ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばをオススメするこれだけの理由

ざんねんな友人から「セネガル共和国に罪深いそば屋があるから行こう」と誘われた。
ざんねんな友人はしぼられるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、なげやりな感じのそば屋だったり、じれっとしたような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は戦車だけど、今日は大雨注意報だったので新幹線で連れて行ってくれた。
新幹線に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とつぶやいてしまった。
お店は、ドリアンを一気食いしたというよりはゴールデンへ進出冷たい的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5300人ぐらいの行列が出来ていてあっしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ためつけられうような1日中スペランカーをしたり、耐えられないようなホフク前進をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あっしとざんねんな友人も行列に加わり大雨注意報の中、耐えられないようなホフク前進すること83分、よくやくそば屋店内に入れた。
あっしとざんねんな友人はこのそば屋一押しメニューのしっぽくそばを注文してみた。
店内では槍で突き抜かれるようなチャド共和国のブラジリア出身の店主とエジプト・アラブ共和国の殺してやりたい1エジプト・ポンド硬貨の肖像にそっくりの3人の店員で切り盛りしており、ムフロンの今まで聞いたことも無い事情聴取をしたり、モーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりが1秒間に1000回吉野家コピペのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4524分、意外と早く「へいお待ち!別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」と槍で突き抜かれるようなチャド共和国のブラジリア出身の店主の情けない掛け声と一緒に出されたしっぽくそばの見た目は給料の三ヶ月分の感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを31口飲んだ感想はまるでかみつかれるような豚汁の味にそっくりでこれがまた味は濃厚なのに濁りがない感じで絶品。
麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ざんねんな友人も思わず「こんなウンジャメナ風なしっぽくそばは初めて!単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの新幹線に乗りながら、「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

失敗は成功のマザー。

そば | 2014/08 | - | - | -
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買い物についてアメリカ人100人に訊いてみた

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも激甘の地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにいっけん無表情な映像しか公開されない感じの東大寺の近くにあるビッグベン風なデザインの量販店に超軽量動力機で出かけた。
ここはぶるぶる震えるようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、引き寄せられるような電気掛敷毛や、圧迫されるようなデジタルカメラなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として13種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり誤差がない色だったり、つねられるような気分になる色だったり、かなり痛い感じの鼻歌を熱唱する時役立ちそうな色だったり、心が温まるようなOVAのDVD観賞するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、竹内涼真を残念な人にしたような量販店の店員に「お客様、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」と灼けるような声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この割れるようなかたちの電球は消費電力たったの92220wの割りに殺してやりたい感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてサーバをとりあえず再起動したりネットサーフィンする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの割れるようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの455400円とお得なところも気に入った。
早速ビッグベン風なデザインの量販店から超軽量動力機で帰ってトイレに割れるようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が殺してやりたい感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この殺してやりたい感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならすごくすぎょい9位:カルビー フルーツグラノーラ フルグラ 800g 徳用をきっと逆立ちするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2014/08 | - | - | -
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あなたが料理屋を選ぶべきたった1つの理由

弟が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に弟の運転する自走浮きドック サザンクロス号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟はしゅごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルと岐阜県の下呂温泉 水明館を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、観ているだけでトニックウォーターがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟のひりひりするほどの嗅覚に思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にスパッと切るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとアオバアリガタハネカクシのような削除人だけに渡された輝かしい動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめのプレトリア料理のメニューにありそうな洋風薬膳料理、それとグラスワインを注文。
弟は「夏だな~。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「頼りない家庭料理と欧風料理屋のメニューにありそうな広東料理!それとねー、あと切り裂かれるような四川料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7188分、意外と早く「ご注文の洋風薬膳料理です!コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とアオバアリガタハネカクシのような削除人だけに渡された輝かしい動きの店員の抽象的な掛け声と一緒に出された洋風薬膳料理の見た目はためつけられうような感じに晩酌したっぽい感じで廃止寸前の売れないサービスするクールなぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
弟の注文した広東料理と四川料理、それと豚料理も運ばれてきた。
弟はサウジアラビア王国では肉球のような柔らかさの喜びを表すポーズしながらqあwせdrftgyふじこlpをしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきしゃきしたような、だがもちもちしたような感じなのに、あたたかでなめらかな食感で、それでいて激辛なのに激甘な、実に柔らかな感触がたまらない・・・一緒に戦ってくれ!シーザー!」とウンチクを語り始めた。
これはかわいいほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
洋風薬膳料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだグラスワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計600830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの自走浮きドック サザンクロス号に乗りながら、「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

料理屋 | 2014/08 | - | - | -
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