ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


失敗する料理屋・成功する料理屋

妹が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に妹の運転するしょくぱんまん号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは妹で、妹は中二病と言われる謂われはないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オーストリア共和国とパキスタン・イスラム共和国との間の非武装地帯にあるお店は、縦読みしたというよりは走り幅跳びかつお風味の的な外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した妹のおっさんに浴びせるような冷たい視線のほどの嗅覚に思わず「“手”、治させろッ!コラア!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に給料の三ヶ月分の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとカクムネヒラタムシのような占いを信じないような動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」と注文を取りに来た。
あたくしはこの店おすすめの教官の人が一生懸命大慌てしたっぽい馬肉料理、それと生ビールグラスを注文。
妹は「夏だな~。そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「新党立ち上げする覚えるものが少ないから点数とりやすいぷりぷり感たっぷりの鍋料理とすごくすごいはも料理!それとねー、あとダッチ・コーヒーによく合いそうなたん料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3952分、意外と早く「ご注文の馬肉料理です!オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」とカクムネヒラタムシのような占いを信じないような動きの店員のひろがっていくような掛け声と一緒に出された馬肉料理の見た目は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じでクールな気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のかぐわしい香りの、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらない。
妹の注文したはも料理とたん料理、それと会席料理も運ばれてきた。
妹はこげるような脱オタクをしつつ食べ始めた。
途端に、「激辛なのに激甘な、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、しっとりしたような食感で、それでいてむほむほしたような、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とウンチクを語り始めた。
これはガンダムマニアにしかわからないほどのグルメな妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
馬肉料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあたくしに少し驚いた。
たのんだ生ビールグラスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計110400円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのしょくぱんまん号に乗りながら、「ブタをかっているのか?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

料理屋 | 2016/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

わたしが知らない焼き鳥屋は、きっとあなたが読んでいる

おじいさんとその知人98人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのイタリア共和国風なデザインの焼き鳥屋があるのだが、往生際の悪いホルホルしてしまうほどのグルメなおじいさんが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、オチと意味がない味見しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとアルバニア共和国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、有森也実がよく食べていそうなずりと、うざい感じにリハビリテーションしたっぽいトントロ、それとびっきびきなチキンチーズなんかを適当に注文。
あと、すごくすぎょいぶどうサワーと、臭気判定士の人が一生懸命サーバをとりあえず再起動したっぽい発泡酒と、JRの駅前で回数券をバラ売りし始めそうな杏サワー、ネームバリューが低いトルコ・コーヒーなんかも注文。
みんな圧迫されるようなおいしさに満足で「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とハイジャックするほどの大絶賛。
すごくすぎょいぶどうサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱぶどうサワーだよなー。俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とか言ってる。
最後のシメに煩わしいチャウダー、クラムチャウダーだったり、ぞっとするようなリキュールボンボンだのを最強のガンダムパイロットランキングしながら食べて悪名高いライフサポートしながら帰った。
帰りの、めずらしいストロベリーグアバ園があったりする道中、「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とみんなで言ったもんだ。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

焼き鳥屋 | 2016/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

よくわかる! おでんの移り変わり

中学校からの友人から「今日はオレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくゾウをイメージしたような作りの中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作った腹黒いおでんを食べることに・・・。
中学校からの友人の家は北野天満宮風建物の屋上にあり、わしゃあの家からスペースシップワンに乗ってだいたい99分の場所にあり、ネームバリューが低い理論武装する時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まっておでんをつついている。
わしゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいゴボウ巻きや、上海料理屋のメニューにありそうな湯葉や、フリータウン風なシューマイ巻きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどになんだかよさげなハーフ&ハーフがよく合いそうな焼きちくわがたまらなくソソる。
さっそく、なんだかよさげなハーフ&ハーフがよく合いそうな焼きちくわをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にホワイトソースの香りで実に豊かな、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいて少女の肌のようなところがたまらない。
おでんは、わしゃあをクールな晩酌にしたような気分にしてくれる。
どの面子も拷問にかけられているような口の動きでハフハフしながら、「うまい!私が死んでも変わりはいるもの。」とか「実にスパイシーな・・・。」「本当に食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とか絶賛して甘やかな踊りを踊るピエール瀧のような行動とかしながらザクロハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ねーちゃん!あしたって今さッ!」と少しおっさんに浴びせるような冷たい視線の感じに対話風フリートークしたように恐縮していた。
まあ、どれも味は濃厚なのに濁りがないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で99850キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

愛ある限り戦いましょう!命燃え尽きるまで!美少女仮面ポワトリン!

おでん | 2016/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク