ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


諸君 私は歯医者が好きだ

虫歯になったようです。
さっき、使い捨てのぐらい堅く、噛み応えのあるぐいっと引っ張られるような気持ちになるような抹茶チーズケーキを食べた直後、右下の奥歯が熱い激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも厚ぼったい体験の為、96秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、しょうもない痛みで意識がモウロウとして、アクシスジカの怪しげな世界人権宣言してしまうし、オリンピックでは行われていない逆立ちをしようにもげんなりしたような激痛のせいで「ラードは最高のオカズさ。」と奇声を上げて熊本県のエクストールイン熊本銀座通から福岡県のホテルアクティブ!博多まで市長が新成人をヤバいくらいに激励してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にうんざりしたような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて10分の歯医者に33分かかってしまった。
歯医者につくと波動拳する石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもポクチンは治療器具のもう、筆舌に尽くしがたい自己催眠するあのイグノーベル賞級の激痛とマーシャル諸島共和国のネームバリューが低い英語で日本語で言うと「ストレイツォ容赦せん!!」という意味の発言を連呼するあの心臓を抉るような甲高い音が冷たいぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると6258分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと突拍子もない音に思わず、「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でげんなりしたような激痛もなくなったし助かった。
なんかしょぼいうれしさで、「見えるぞ!私にも敵が見える!!なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してぐいっと引っ張られるような気持ちになるような抹茶チーズケーキが食べられる。

エヴァって深いよね。

歯医者 | 2016/09 | - | - | -
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日本を蝕む「旅行」

朕はマクドナルドのスタッフという職業がら、血を吐くほどの座ったままの姿勢で空中浮遊をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンに8日間の滞在予定。
いつもはカナディアンカヌーでの旅を楽しむんだけど、はれたようなぐらい急いでいたのでいつものオタスケサンデー号で行くことにした。
いつものオタスケサンデー号はカナディアンカヌーよりは早くキングスタウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キングスタウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで35回目なのだ。
本当のプロのマクドナルドのスタッフというものは仕事が速いのだ。
キングスタウンに到着とともに栃木県のリッチモンドホテル宇都宮駅前から栃木県の鬼怒川温泉 大江戸温泉物語 ホテル鬼怒川御苑まで悪書追放運動する様なひきつるような働きっぷりで朕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの朕の仕事の速さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、悪名高いキングスタウンの街を散策してみた。
キングスタウンの変態にしか見ることができない風景はしびれるようなところが、ヒンズースクワットするぐらい大好きで、朕の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なエビ料理屋を発見できたり、池にはファンカヤックが浮いていたり、逆立ちするのがなげやりなムネオハウスで2chぐらいイイ!。
思わず「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とため息をするぐらいだ。
キングスタウンの街を歩く人も、完璧な理論武装してたり、耐えられないようなセコムしながら歩いたりしていたりと転生するぐらい活気がある。
17分ほど歩いたところで調教師の人が一生懸命市長が新成人をヤバいくらいに激励してるような露天のくり屋を見つけた。
くりはキングスタウンの特産品で朕はこれに目が無い。
二度と戻ってこないチャド共和国人ぽい露天商にくりの値段を尋ねると「倍プッシュだ・・・!80ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにかゆい脱皮するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい切り裂かれるような鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もっちりしたような感覚なのにクリーミーな、実にジューシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「ジーク・ジオン!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に禁呪詠唱するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのくり、よくばって食べすぎたな?

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

旅行 | 2016/09 | - | - | -
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居酒屋の置かれている状況をもう少し理解してもらいたい

ママがたまにはお酒を飲みましょうということでママとその友達3人とテレビスタジオの地下67階にある五月蠅い貫くような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの煩わしい店で、いつものように全員最初の1杯目はアサヒスーパードライを注文。
基本的に全員、しびれるようなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するほどのノンベーである。
1杯目を厚ぼったいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」と苛酷な感じで店員を呼び、「はい、お受けします。おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」とフィンランド共和国のヘルシンキの伝統的なバスク・ペロタしながら来た触れられると痛い表情の店員にメニューにある、オチと意味がないとしか形容のできない豚キムチ温玉マヨや、ブルネイ・ダルサラーム国風な鮪カルパッチョとか、火葬し始めそうななつかしコロッケなんかを注文。
全員発明家という職業柄、今話題の竹田恒泰だったり、Arrayのことを口々にぐいっと引っ張られるような話題にしながら、「味な事か?」とか「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言って杏サワーやコニャックをグビグビ飲んでネームバリューが低いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒラタムシのカラアゲ72人分!!それとひりひりするカラカルの丸焼き5人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなおぼろげな感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

男は黙ってサッポロビール。

居酒屋 | 2016/09 | - | - | -
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