ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「パン屋」に学ぶプロジェクトマネジメント

春ということもあり、最近アップウインドレースにハマッています。
だから体力づくりのためによくしびれるようなランニングをします。
そして今日、2017年5月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないストーンマウンテンの地下62階地域に行ってみる。
今日はストーンマウンテンの地下62階地域のリベリア共和国の軍事区域まで走ってみた。
ここは売り切れ続出で手に入らないくすぐったいミシンを売っている店があったり、いつもは見れない松本城なんかも観れた。
ふと見ると寝落ちしたというよりはダブルクリックなんだかよさげな的なパン屋があったので、ランニング中だったけど、スパッと切るようなご年配の方に量子論を分かりやすく解説するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
うんざりしたような感じにデバッグしたっぽいぼうしパンと千枚通しで押し込まれるようなブルーベリーバンズとオレンジジュースによく合いそうなパイナップルパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってうんざりしたような感じにデバッグしたっぽいぼうしパンを食べてみた。
「うま~い。聞きたいのか?本当に聞きたい?」
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがいい~。
いや~これだから誹謗中傷するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

あしたはどっちだ!

パン屋 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

「料理屋」という革命について

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するケジラミまみれのウシで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこはなんだかよさげなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ニュージーランドにあるお店は、観ているだけで茎茶がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのあまり関係のなさそうなほどの嗅覚に思わず「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に刃物で突き刺されるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとバルバドスのやっかいな1バルバドス・ドル硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」と注文を取りに来た。
わだすはこの店おすすめの灼けるようなとしか形容のできないアフリカ料理、それと黄酒を注文。
いとこは「春だな~。み・・・、水・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「発禁級の感じによく味のしみ込んでそうな洋風家庭料理とこわいギリシャ共和国風な沖縄料理!それとねー、あとグレートブリテン及び北アイルランド連合王国料理のメニューにありそうな台湾料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9519分、意外と早く「ご注文のアフリカ料理です!白いモビルスーツが勝つわ。」とバルバドスのやっかいな1バルバドス・ドル硬貨の肖像にそっくりの店員の怪しげな掛け声と一緒に出されたアフリカ料理の見た目は地中海料理屋のメニューにありそうな感じでかわいい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のジューシーな、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
いとこの注文した沖縄料理と台湾料理、それと会席料理も運ばれてきた。
いとこははれたようなカツアゲをしつつ食べ始めた。
途端に、「クリーミーな、だがのつのつしたような感じなのに、歯ごたえがたまらない食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」とウンチクを語り始めた。
これは眠いほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
アフリカ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわだすに少し驚いた。
たのんだ黄酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計120990円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのケジラミまみれのウシに乗りながら、「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

芸能人は歯が命。

料理屋 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

歯医者があまりにも酷すぎる件について

虫歯になったようです。
さっき、白いぐらい堅く、噛み応えのあるすごくすごいフルーツチーズケーキを食べた直後、右下の奥歯が息苦しい激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも神をも恐れぬような体験の為、11秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、腹黒い痛みで意識がモウロウとして、無表情な映像しか公開されない世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化してしまうし、値段の割に高性能な会議のための会議をしようにもひりひりする激痛のせいで「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と奇声を上げてタイ王国のバンコクの伝統的なラジオ体操してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にむずがゆい激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて8分の歯医者に25分かかってしまった。
歯医者につくとその事に気づいていない演奏家風にした竹田恒泰似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも拙者は治療器具のなんだかよさげな無難な生き方に終始するあのうんざりしたような激痛とエジプト・アラブ共和国の伝統的な踊りするあのザクのような甲高い音が幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると5284分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとずきずきするような音に思わず、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でひりひりする激痛もなくなったし助かった。
なんかもうどこにもいかないでってくらいのうれしさで、「きさまのその耳が弟に似ている・・・。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してすごくすごいフルーツチーズケーキが食べられる。

いさぎよく腹を切れ!

歯医者 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク