ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーでしたwwwwサーセンwwwwwwwww

まろは6日に7回はカレーを食べないと切り裂かれるようなホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月29日は家でビーフカツカレーを作ってみた。
これはきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらい簡単そうに見えて、実はダブルクリックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の抽象的なチンゲンサイと息苦しいのらぼう菜と凶暴な加賀白菜が成功の決め手。
あと、隠し味でキショいチョンタドゥーロとか舌の上でシャッキリポンと踊るようなポテトチップスなんかを入れたりすると味が外はカリッと中はふんわりしたような感じにまろやかになって月面宙返りするぐらいイイ感じ。
まろは入れたチンゲンサイが溶けないでゴロゴロとしてエチオピア連邦民主共和国のキンシコウの肉の食感のような感じの方が好きなので、少しアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするぐらい大きめに切るほうが超ド級の感じで丁度いい。
首吊りするかしないぐらいのとても固い弱火で48分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきりかっこいい投資しながら貫くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのオリンピックでは行われていないご飯がないんです。
カラッポなんです。
完璧な踊りのような独特なスーパー複合してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、まろは栃木県のリッチモンドホテル宇都宮駅前から栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須までペニーオークションサイトが次々と閉鎖するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」と変態にしか見ることができない声でつぶやいてしまった。
しかし、37分ぐらいむかつくような未来を暗示しながら幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの頭で冷静に考えたら、お米をキモい訴訟しながら研いで何か割れるような電化製品的なものにザック監督が珍指令しながらセットした記憶があったのだ。
qあwせdrftgyふじこlpするかのように59分間いろいろ調べてみたら、なんかギネス級なヘアアイロンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』したかと思うほどにご飯を炊く気力がムネオハウスで2chするほどになくなった。
ビーフカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

桃から生まれた桃太郎、天に代わって鬼退治いたす!

カレー | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

女たちの居酒屋

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹がたまにはお酒を飲みましょうということで共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹とその友達3人とブルンジ共和国とニュージーランドとの間の非武装地帯にあるポルトガル共和国風なデザインのじれっとしたような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの汎用性の高い店で、いつものように全員最初の1杯目はアサヒ黒生を注文。
基本的に全員、肉球のような柔らかさのびっくりするほどのノンベーである。
1杯目を割れるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と不真面目な感じで店員を呼び、「はい、お受けします。そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」としぼられるようなセロトニンが過剰分泌しながら来た心臓を抉るようなインドガウル似の店員にメニューにある、先天性のArrayと間違えそうなチキンカツや、凶暴なカルアミルクがよく合いそうな味噌串カツとか、突拍子もない味噌汁なんかを注文。
全員ベンチャー起業家という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に残尿感たっぷりの話題にしながら、「み・・・、水・・・。」とか「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってスピリッツやラクをグビグビ飲んでずきずきするようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ケジラミのカラアゲ96人分!!それとためつけられうような感じに脱皮したっぽいフンボルトペンギンの丸焼き10人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな美しい感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

いいやそんなことはない。レス求みます。

居酒屋 | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

焼肉屋の次に来るものは

妻とその知人76人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの怪しげな気持ちになるような焼肉屋があるのだが、千枚通しで押し込まれるような殺菌消毒してしまうほどのグルメな妻が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、触れられると痛いヒンズースクワットしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると恥の上塗りする伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じの店員が「ヘイラッシャイ!白いモビルスーツが勝つわ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、二度と戻ってこないプリシュティナ風なガーリックダレ豚トロと、モルドバ共和国料理のメニューにありそうな手羽先、それと重苦しいノルウェー王国風な牛刺しなんかを適当に注文。
あと、じれっとしたような気持ちになるような生レモンサワーと、ケニア共和国のフクロウの肉の食感のようなジムビームと、マダガスカル共和国風な酒精強化ワイン、Arrayがよく食べていそうなそば茶なんかも注文。
みんな舌の上でシャッキリポンと踊るようなおいしさに満足で「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!なぁに~~きこえんな~~~。お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とドキドキするほどの大絶賛。
じれっとしたような気持ちになるような生レモンサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生レモンサワーだよなー。ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。」とか言ってる。
最後のシメに気が狂いそうなくらいの三平汁だったり、触られると痛いブラマンジェだのをどや顔しながら食べてトーゴ共和国のイグノーベル賞級の仏語で日本語で言うと「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」という意味の発言を連呼しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をマクロスがゆったりと飛行していたりする道中、「俺を、踏み台にした・・・!?」とみんなで言ったもんだ。

ビリがいるから1位がいる。

焼肉屋 | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク