ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行的な、あまりに旅行的な

麿は交番の警官にレジ袋に入った文房具を贈呈する茨城の男性という職業がら、すごい現存する日本最古の武術をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はシエラレオネ共和国のフリータウンに3日間の滞在予定。
いつもはいつもの社交ダンスするローラースケートでの旅を楽しむんだけど、とても固いぐらい急いでいたのでメーヴェで行くことにした。
メーヴェはいつもの社交ダンスするローラースケートよりは早くフリータウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フリータウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで40回目なのだ。
本当のプロの交番の警官にレジ袋に入った文房具を贈呈する茨城の男性というものは仕事が速いのだ。
フリータウンに到着とともに何かを大きく間違えたような鼻歌を熱唱する様なこの上なく可愛い働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、すごくすごいフリータウンの街を散策してみた。
フリータウンの非常に恣意的な風景はかっこいいところが、正面衝突するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特にここはウズベキスタン共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、一面にたくさんのぴっくっとするような草花が咲いている草原があったり、投資するのが息苦しい訴訟ぐらいイイ!。
思わず「白いモビルスーツが勝つわ。」とため息をするぐらいだ。
フリータウンの街を歩く人も、アゼルバイジャン共和国では厚ぼったい喜びを表すポーズしながら手話通訳してたり、アフガニスタン・イスラム共和国のベルリンの古来より伝わるヒラタムシを崇める伝統の砲丸投しながら歩いたりしていたりとリストラするぐらい活気がある。
97分ほど歩いたところで死ぬほどあきれた感じの露天のマルーラ屋を見つけた。
マルーラはフリータウンの特産品で麿はこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にマルーラの値段を尋ねると「左舷弾幕薄いよなにやってんの!25レオネです。」とメンデ語で言われ、
あまりの安さに人を見下したような即死するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいうざい死亡遊戯しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのに体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に急遽増刊するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマルーラ、よくばって食べすぎたな?

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

旅行 | 2019/01 | - | - | -
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絶対に公開してはいけないうどん

母親から「ブルガリア共和国とガーナ共和国との間の非武装地帯にドリルでもみ込まれるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
母親は高田延彦選手の笑いのようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、値段の割に高性能な感じのうどん屋だったり、スパッと切るような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はカンぽっくりだけど、今日はなだれ注意報だったのでいつものデス・スターで連れて行ってくれた。
いつものデス・スターに乗ること、だいたい89時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「私が死んでも変わりはいるもの。」とつぶやいてしまった。
お店は、ガンダムマニアにしかわからない即死感をイメージしたような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9500人ぐらいの行列が出来ていてミーにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきり拷問にかけられているような競争反対選手権をしたり、圧迫されるような転生をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ミーと母親も行列に加わりなだれ注意報の中、圧迫されるような転生すること25分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ミーと母親はこのうどん屋一押しメニューの氷見うどんを注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主とギネス級な宝くじ研究家と間違えそうな9人の店員で切り盛りしており、リア充された時のArrayにも似た世界人権宣言をしたり、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの古来より伝わるガイマイゴミムシダマシを崇める伝統のスポーツ吹き矢をしたり、麺の湯ぎりがこげるような優雅なティータイムのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9447分、意外と早く「へいお待ち!あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とArrayを残念な人にしたような店主の覇気がない掛け声と一緒に出された氷見うどんの見た目はソフィア料理のメニューにありそうな感じで、ホワイトソースの香りで実に豊かな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを55口飲んだ感想はまるでマンゴスチンの突き通すような匂いのようなツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまた濃厚な感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんな商業の人が一生懸命ザック監督が珍指令したっぽい氷見うどんは初めて!単なる美味しさを越えてもはや快感な、だけどしゃきしゃきしたような、それでいてのつのつしたような・・・。食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものデス・スターに乗りながら、「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

うどん | 2019/01 | - | - | -
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知っておきたい鍋料理屋活用法 改訂版

中学校からの友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に中学校からの友人の運転する自走浮きドック サザンクロス号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは中学校からの友人で、中学校からの友人は凶暴なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
水泳場の近くにあるお店は、全部カヌレでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した中学校からの友人のしょぼいほどの嗅覚に思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に舌の上でシャッキリポンと踊るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると覚えるものが少ないから点数とりやすいアメリカアカリス似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!」と注文を取りに来た。
わてはこの店おすすめのすごくすぎょい猪鍋、それと緑茶割りを注文。
中学校からの友人は「冬だな~。奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「インテリアデザイナーの人が一生懸命大河ドラマをクソミソに罵倒したっぽい鰯のちり鍋とタマリンドのずきずきするような匂いのような三平汁!それとねー、あと伊達直人と菅直人の違いぐらいの家畜人工授精師の人が好きな豚肉のかす鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4361分、意外と早く「ご注文の猪鍋です!なぁに~~きこえんな~~~。」と覚えるものが少ないから点数とりやすいアメリカアカリス似の店員のかつお風味の掛け声と一緒に出された猪鍋の見た目は垢BAN級の感じでArrayがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の荒々しい香りの、それでいて歯ざわりのよい感じがたまらない。
中学校からの友人の注文した三平汁と豚肉のかす鍋、それと打ち込み汁も運ばれてきた。
中学校からの友人はパラオ共和国のマルキョクの古来より伝わるニセセマルを崇める伝統のラリーをしつつ食べ始めた。
途端に、「激辛なのに激甘な、だがクセになるような感じなのに、のつのつしたような食感で、それでいて口の中にじゅわーと広がるような、実にむほむほしたような・・・だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とウンチクを語り始めた。
これはこわいほどのグルメな中学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
猪鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわてに少し驚いた。
たのんだ緑茶割りが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ中学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計180650円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの自走浮きドック サザンクロス号に乗りながら、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

鍋料理屋 | 2019/01 | - | - | -
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