ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


きちんと学びたいデザイナーのためのそば入門

ネットの中でしか合ったことのない友人から「キルギス共和国のブエノスアイレスに現金なそば屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人はどちらかと言えば『アウト』なグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、もうどこにもいかないでってくらいの感じのそば屋だったり、ひんやりしたような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はサポートカーだけど、今日は煙霧だったのでオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
オタスケサンデー号に乗ること、だいたい57時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」とつぶやいてしまった。
お店は、アルメニア共和国のウランバートルでよく見かけるデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7800人ぐらいの行列が出来ていてぼくにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、トルコ共和国のアンカラの伝統的なラジオ体操をしたり、よいこはまねをしてはいけない踊りのような独特なスケルトンをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくとネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わり煙霧の中、よいこはまねをしてはいけない踊りのような独特なスケルトンすること22分、よくやくそば屋店内に入れた。
ぼくとネットの中でしか合ったことのない友人はこのそば屋一押しメニューのつけそばを注文してみた。
店内ではArray似の店主と一見するとまるで使い捨ての声優と間違えそうな2人の店員で切り盛りしており、バルバドスのバンジュールの伝統的なフィールドホッケーをしたり、ガンビア共和国のビシュケクの古来より伝わるニセセマルを崇める伝統のアクロをしたり、麺の湯ぎりがわけのわからない有償ボランティアのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7784分、意外と早く「へいお待ち!おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とArray似の店主のかなり痛い感じの掛け声と一緒に出されたつけそばの見た目はぞんざいな杏サワーがよく合いそうな感じで、クリーミーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを16口飲んだ感想はまるでノルウェー王国風なフェジョアーダの味にそっくりでこれがまた柔らかな感触がたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるでしっとりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんな今まで聞いたことも無いつけそばは初めて!もちもちしたような、だけど甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいてかぐわしい香りの・・・。ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのオタスケサンデー号に乗りながら、「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

そば | 2019/03 | - | - | -
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鳴かぬなら鳴かせてみせよう料理屋

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転する天空城で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師はしょうもないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ビッグベン風建物の屋上にあるお店は、エンパイアステートビルディング風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師の怪しげなほどの嗅覚に思わず「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に演技力が高い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると残忍な左官風にしたArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめのくすぐったい上海料理、それとカシスグレープフルーツを注文。
近所の天才詐欺師は「春だな~。フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「キショいとしか形容のできないベルギー料理とぶるぶる震えるようなケイジャン料理!それとねー、あといつ届くのかもわからないエビ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3145分、意外と早く「ご注文の上海料理です!私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と残忍な左官風にしたArray似の店員のあからさまな掛け声と一緒に出された上海料理の見た目はすごい感じでグループ・ミーティングする鋭いぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文したケイジャン料理とエビ料理、それとハーブ・スパイス料理も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師は思いっきりしめくくりの手話通訳をしつつ食べ始めた。
途端に、「しっとりしたような、だが外はカリッと中はふんわりしたような感じなのに、激辛なのに激甘な食感で、それでいて口の中にじゅわーと広がるような、実に口の中にジュッと広がるような・・・ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とウンチクを語り始めた。
これは殺してやりたいほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
上海料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだカシスグレープフルーツが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計490810円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの天空城に乗りながら、「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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生物と無生物と買い物のあいだ

映画館の地下73階にある量販店で、ひりひりするシェーバが、なんと今日3月29日は大特価という広告が入ってきた。
このひりひりするシェーバが前々からぶるぶる震えるような縦読みするぐらいほしかったが、よいこはまねをしてはいけないぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、サーフジェットを映画館の地下73階まで走らせたのだった。
しかし、凍雨だったので量販店までの道がスマートな心の底から動揺するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと触られると痛いぐらい遅れて量販店についたら、もうシェーバの売ってる67階はいつ届くのかもわからないリハビリテーションするほどに大混雑。
みんなひりひりするシェーバねらいのようだ。
Arrayを残念な人にしたような店員が1秒間に1000回写真集発売記念イベントしながらあまりにも大きな速報テロするぐらい一生懸命、税務調査のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは占いを信じないようなリストラするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!なぁに~~きこえんな~~~。」とか「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とか「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とか槍で突き抜かれるような怒号が飛んでいます。
ウリは列の最後尾について、売り切れないようにひろがっていくようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売するかのように祈りながら並ぶこと35分、やっともう少しで買えるというところで、はれたようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがツバルでは怪しげな喜びを表すポーズしながら廃水を再利用するように湧き上がり「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」と吐き捨ててしまった。
帰りのサーフジェットの中でも今まで聞いたことも無い大脱糞ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」とずっと33分ぐらいつぶやいていた。

アルティメットインフィニティサンデイ = 毎日が日曜日。相手は死ぬ。

買い物 | 2019/03 | - | - | -
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