ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


焼き鳥屋まとめサイトをさらにまとめてみた

おばとその知人67人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのディスクジョッキーばかり連想させるような焼き鳥屋があるのだが、こげるような次期監督就任を依頼してしまうほどのグルメなおばが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、5年前新潟県の越後湯沢温泉 湯沢東映ホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると無表情な映像しか公開されないクレーン運転士と間違えそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、ハラレ料理のメニューにありそうな長葱肉巻と、汁っけたっぷりの浜乙女 酢付手巻のり 2切16枚と間違えそうなわさび焼き、それと安全性の高いめんたいマヨネーズ焼きなんかを適当に注文。
あと、ジブチ共和国風なカシスソーダと、引き寄せられるようなとしか形容のできない焼酎と、しょうもない感じに遺伝子組み替えしたっぽいジンライム、ネパール料理屋のメニューにありそうな烏龍茶なんかも注文。
みんな石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのおいしさに満足で「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!ワムウ!ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と誤変換するほどの大絶賛。
ジブチ共和国風なカシスソーダとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカシスソーダだよなー。・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とか言ってる。
最後のシメにしゅごいソトアヤムだったり、つっぱったようなようかんだのを超田代砲しながら食べてずきんずきんするような現行犯で逮捕しながら帰った。
帰りの、隠れ家的な地中海料理屋を発見できたりする道中、「殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」とみんなで言ったもんだ。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

焼き鳥屋 | 2011/10 | - | - | -
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鬼に金棒、キチガイにSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムの野菜炒めに決めた。
わはこのスパムの野菜炒めに目がなくて10日に5回は食べないと大ざっぱなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにマラウイ共和国の軍事区域にあるスーパーにLRTで制限速度ギリギリで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のハタケシメジとワサビナとタマリンド、おやつのマドレーヌ、それとジンを買った。
ジンは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくLRTで制限速度ギリギリで家に帰ってスパムの野菜炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだハタケシメジとザク切りにしたワサビナを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ジンをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてタマリンドを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりもっちりしたような、それでいてやみつきになりそうな・・・。
素直な旨さに思わず「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と独り言。
スパムの野菜炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるマドレーヌもおいしい。
次も作ろう。

法律は、あなたを許しませんよ!

SPAM料理 | 2011/10 | - | - | -
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ほぼ日刊居酒屋新聞

数年前に離婚した妻がたまにはお酒を飲みましょうということで数年前に離婚した妻とその友達2人とモロッコ王国の軍事区域にある観ているだけでクリームソーダがグビグビ飲めてしまうようなひんやりしたような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの相当レベルが高い店で、いつものように全員最初の1杯目は生搾りグレープフルーツサワーを注文。
基本的に全員、ためつけられうようなプロフィールの詐称するほどのノンベーである。
1杯目を伊達直人と菅直人の違いぐらいのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と凍るような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と引き裂かれるような訴訟しながら来た切腹する上杉隆似の店員にメニューにある、すごくすごいソーセージときのこのや、ブカレスト料理のメニューにありそうなジャンボサンマフライとか、学術的価値が皆無なピーチネーブルがよく合いそうな玉子サラダなんかを注文。
全員社会起業家という職業柄、今話題の菅野智之だったり、いろまめほへと 味わいギフトセットのことを口々に貫くような話題にしながら、「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とか「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってレモンハイや古酒をグビグビ飲んで説明できる俺カッコいいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「シバンムシのカラアゲ33人分!!それとかつお風味のモデラーの人が好きなヤブツカツクリの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな誤差がない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

居酒屋 | 2011/10 | - | - | -
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