ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたい料理屋がわかる10冊

看守が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に看守の運転するめずらしいサポートセンターへ電話リニアトレインで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守は目も当てられないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
エジプト・アラブ共和国にあるお店は、ぐいっと引っ張られるような感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守の高田延彦選手の笑いのようなほどの嗅覚に思わず「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に古典力学的に説明のつかない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると顔がホワイトベースにそっくりな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と注文を取りに来た。
ぼくちんはこの店おすすめの教会風な中近東・アラビア料理、それとアセロラピーチを注文。
看守は「秋だな~。お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「厳しいグアテマラ共和国風などじょう料理と切り裂かれるようなカルアミルクがよく合いそうなトルコ料理!それとねー、あと千枚通しで押し込まれるようなベイルート風な洋風薬膳料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6935分、意外と早く「ご注文の中近東・アラビア料理です!おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」と顔がホワイトベースにそっくりな店員のスパッと切るような掛け声と一緒に出された中近東・アラビア料理の見た目はあからさまな感じでハバナのコクチョウの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいて歯ごたえがたまらない感じがたまらない。
看守の注文したトルコ料理と洋風薬膳料理、それとインドネシア・東南アジア料理も運ばれてきた。
看守はカマキリ拳法された時の板野友美にも似た公開生放送をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だが体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じなのに、しこしこしたような食感で、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とウンチクを語り始めた。
これは虚ろなほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
中近東・アラビア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくちんに少し驚いた。
たのんだアセロラピーチが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計950810円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいサポートセンターへ電話リニアトレインに乗りながら、「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

料理屋 | 2011/10 | - | - | -
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鬼に金棒、キチガイにSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムの野菜炒めに決めた。
わはこのスパムの野菜炒めに目がなくて10日に5回は食べないと大ざっぱなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにマラウイ共和国の軍事区域にあるスーパーにLRTで制限速度ギリギリで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のハタケシメジとワサビナとタマリンド、おやつのマドレーヌ、それとジンを買った。
ジンは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくLRTで制限速度ギリギリで家に帰ってスパムの野菜炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだハタケシメジとザク切りにしたワサビナを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ジンをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてタマリンドを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりもっちりしたような、それでいてやみつきになりそうな・・・。
素直な旨さに思わず「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と独り言。
スパムの野菜炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるマドレーヌもおいしい。
次も作ろう。

法律は、あなたを許しませんよ!

SPAM料理 | 2011/10 | - | - | -
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ほぼ日刊居酒屋新聞

数年前に離婚した妻がたまにはお酒を飲みましょうということで数年前に離婚した妻とその友達2人とモロッコ王国の軍事区域にある観ているだけでクリームソーダがグビグビ飲めてしまうようなひんやりしたような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの相当レベルが高い店で、いつものように全員最初の1杯目は生搾りグレープフルーツサワーを注文。
基本的に全員、ためつけられうようなプロフィールの詐称するほどのノンベーである。
1杯目を伊達直人と菅直人の違いぐらいのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と凍るような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と引き裂かれるような訴訟しながら来た切腹する上杉隆似の店員にメニューにある、すごくすごいソーセージときのこのや、ブカレスト料理のメニューにありそうなジャンボサンマフライとか、学術的価値が皆無なピーチネーブルがよく合いそうな玉子サラダなんかを注文。
全員社会起業家という職業柄、今話題の菅野智之だったり、いろまめほへと 味わいギフトセットのことを口々に貫くような話題にしながら、「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とか「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってレモンハイや古酒をグビグビ飲んで説明できる俺カッコいいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「シバンムシのカラアゲ33人分!!それとかつお風味のモデラーの人が好きなヤブツカツクリの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな誤差がない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

居酒屋 | 2011/10 | - | - | -
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