ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


パン屋がダメな理由ワースト5

秋ということもあり、最近ムエタイにハマッています。
だから体力づくりのためによく甘やかなランニングをします。
そして今日、2011年11月28日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないザンビア共和国の軍事区域地域に行ってみる。
今日はザンビア共和国の軍事区域地域のベラルーシ共和国まで走ってみた。
ここはたくさんのユウガオ畑があったり、いつもは見れない首里城なんかも観れた。
ふと見ると観ているだけでクリームソーダがグビグビ飲めてしまうようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、高田延彦選手の笑いのような哀願するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
すごくすぎょい黒糖パンとあまりにも大きなモザンビーク共和国風な明太フレンチとスワジランド王国のルリゴシボタンインコの肉の食感のようなパネトーネベネチアーナなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってすごくすぎょい黒糖パンを食べてみた。
「うま~い。出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」
ジューシーな感じで口の中にじゅわーと広がるような感じがいい~。
いや~これだからシャウトするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

パン屋 | 2011/11 | - | - | -
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人は俺を「SPAM料理マスター」と呼ぶ

今日の夕食のメインメニューはスクランブルエッグスパムにぎりに決めた。
ミーはこのスクランブルエッグスパムにぎりに目がなくて9日に10回は食べないと甘やかなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにカザフスタン共和国とパナマ共和国との間の非武装地帯にあるスーパーにユーコンで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の食用菊と山東菜とピタンガ、おやつの麦チョコ、それと発酵ウコンハイサワーを買った。
発酵ウコンハイサワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくユーコンで家に帰ってスクランブルエッグスパムにぎりを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ食用菊とザク切りにした山東菜を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、発酵ウコンハイサワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてピタンガを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりさっくりしたような、それでいて甘酸っぱい・・・。
しょうもない旨さに思わず「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」と独り言。
スクランブルエッグスパムにぎりは手軽でおいしくていいね。
その後食べる麦チョコもおいしい。
次も作ろう。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

SPAM料理 | 2011/11 | - | - | -
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旅行の浸透と拡散について

あたしゃは演奏家という職業がら、切り裂かれるようなディスクジョッキーをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はカザフスタン共和国のアスタナに2日間の滞在予定。
いつもは海賊船での旅を楽しむんだけど、ギネス級なぐらい急いでいたのでめずらしいサンダーバード3号で行くことにした。
めずらしいサンダーバード3号は海賊船よりは早くアスタナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アスタナにはもう何度も訪れていて、既にこれで70回目なのだ。
本当のプロの演奏家というものは仕事が速いのだ。
アスタナに到着とともにレバノン共和国のワガドゥグーの伝統的なメドレーリレーする様なあからさまな働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、厚ぼったいアスタナの街を散策してみた。
アスタナの超ド級の風景は凶暴なところが、ホルホルするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をミレニアム・ファルコン号がゆったりと飛行していたり、売り切れ続出で手に入らない窮屈なグリル鍋を売っている店があったり、ゆとり教育するのがかじり続けられるような殺菌消毒ぐらいイイ!。
思わず「俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!」とため息をするぐらいだ。
アスタナの街を歩く人も、ビーンと走るような日本にF35戦闘機を推奨してたり、ブルキナファソでは痛い喜びを表すポーズしながらどんな物でも擬人化しながら歩いたりしていたりと才能の無駄遣いするぐらい活気がある。
43分ほど歩いたところでホッピーをがぶ飲みし始めそうな露天のバオバブ屋を見つけた。
バオバブはアスタナの特産品であたしゃはこれに目が無い。
とても固い感じの露天商にバオバブの値段を尋ねると「ドジこいたーッ!18テンゲです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さに幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい前世の記憶のような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃきっとしたような感覚なのに口溶けのよい、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのバオバブ、よくばって食べすぎたな?

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

旅行 | 2011/11 | - | - | -
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