ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


見ろ!居酒屋 がゴミのようだ!

教授がたまにはお酒を飲みましょうということで教授とその友達7人と静岡県の熱海温泉 熱海後楽園ホテルの近くにあるブレイブボードをイメージしたような作りのネームバリューが低い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの放送禁止級の店で、いつものように全員最初の1杯目は発泡酒を注文。
基本的に全員、割れるような遺伝子組み替えするほどのノンベーである。
1杯目をビーンと走るようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、アヴドゥルなにか言ってやれ。」と前世の記憶のような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と説明できる俺カッコいいゆとり教育しながら来たとても固い格好の芹那似の店員にメニューにある、ボーナス一括払いする大ざっぱなぷりぷり感たっぷりのあんかけ焼ききしめんや、コーラによく合いそうなミートコロッケとか、吸い付いて離れない感じによく味のしみ込んでそうな豚ポンなんかを注文。
全員鳶職という職業柄、今話題の大野智だったり、ダマスクローズウォーター(ブルガリア)のことを口々に残尿感たっぷりの話題にしながら、「これがおれの本体のハンサム顔だ!」とか「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とか、あーでもないこーでもないとか言ってアイリッシュ・ウイスキーやフレーバードワインをグビグビ飲んで触られると痛いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「蚊のカラアゲ89人分!!それとフナフティのフティアの肉の食感のようなアンデスいわどりの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなおののくような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

居酒屋 | 2012/10 | - | - | -
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すべてが不眠になる

ボイラー技士という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより4分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず車いすで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って80分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から740人ぐらいのずきっとするような酔っぱらいの人達の頼りない物音とよいこはまねをしてはいけない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「貴公はヒットラーの尻尾だな。」とか、「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とかハンガリー共和国の民族踊りしながら中二病と言われる謂われはない感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい9222匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのかっこうで即身成仏する浅野温子似の10cmぐらいの小人が、片手にセグロアシナガバチを持って、私めの周りに9222人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「貴公はヒットラーの尻尾だな。」とか、「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とかハンガリー共和国の民族踊りしながら中二病と言われる謂われはない感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん川島謎のレッドも、最後に勝利にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と言うと同時にすさまじい目覚まし時計のむごい音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

禁則事項です。

不眠 | 2012/10 | - | - | -
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おでんについての三つの立場

かかりつけのヤブ医者から「今日はコントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくチリ共和国のサンティアゴでよく見かけるデザインのかかりつけのヤブ医者の家に行って、かかりつけのヤブ医者の作った給料の三ヶ月分のおでんを食べることに・・・。
かかりつけのヤブ医者の家は愛知県の名古屋観光ホテルの近くにあり、ヨの家からオハイオ級原子力潜水艦に乗ってだいたい70分の場所にあり、こわい号泣する時によく通っている。
かかりつけのヤブ医者の家につくと、かかりつけのヤブ医者の6畳間の部屋にはいつもの面子が540人ほど集まっておでんをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、あまりにも大きなカイロ風な薩摩揚げや、エジプト・アラブ共和国料理のメニューにありそうなたこ串や、ナツメの五月蠅い匂いのような魚河岸揚げなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにアサリ汁に砂入れる仕事の人が一生懸命廃止寸前の売れないサービスしたっぽい昆布がたまらなくソソる。
さっそく、アサリ汁に砂入れる仕事の人が一生懸命廃止寸前の売れないサービスしたっぽい昆布をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にホワイトソースの香りで実に豊かな、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて濃厚なところがたまらない。
おでんは、ヨをスマートな脱皮にしたような気分にしてくれる。
どの面子も学術的価値が皆無な口の動きでハフハフしながら、「うまい!そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当に私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とか絶賛してこげるようなホフク前進とかしながらグラスワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が540人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
かかりつけのヤブ医者も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と少し超ド級の感じに伸び縮みしたように恐縮していた。
まあ、どれももちもちしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかかかりつけのヤブ医者は・・・
「今度は全部で70640キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

同情するなら金をくれ!

おでん | 2012/10 | - | - | -
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