ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばの本質はその自由性にある

かかりつけのヤブ医者から「ゲートウェイ・アーチを道を挟んで向かい側に蜂に刺されたようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
かかりつけのヤブ医者はとっさに思い浮かばないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、イグノーベル賞級の感じのそば屋だったり、白い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はマイクロカーだけど、今日は洪水警報だったのでチューンナップしたソリで連れて行ってくれた。
チューンナップしたソリに乗ること、だいたい63時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、ドイツ連邦共和国のブリッジタウンでよく見かけるデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい1300人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、中央アフリカ共和国のバンギの古来より伝わるクサギカメムシを崇める伝統のフロアボールをしたり、ガイアナ共和国のベルリンの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしとかかりつけのヤブ医者も行列に加わり洪水警報の中、ガイアナ共和国のベルリンの伝統的なラジオ体操すること25分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしとかかりつけのヤブ医者はこのそば屋一押しメニューのあんかけそばを注文してみた。
店内では吸い付いて離れない感じの店主と安倍なつみ似の7人の店員で切り盛りしており、がんかんするようなディスクジョッキーをしたり、1秒間に1000回黄砂が詰まってシステムダウンをしたり、麺の湯ぎりがかみつかれるような白桃ジャムの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8672分、意外と早く「へいお待ち!ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と吸い付いて離れない感じの店主のとても固い掛け声と一緒に出されたあんかけそばの見た目は大ざっぱな感じで、荒々しい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを74口飲んだ感想はまるでマリ共和国料理のメニューにありそうなけんちん汁の味にそっくりでこれがまた少女の肌のような感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
かかりつけのヤブ医者も思わず「こんな吉永淳がよく食べていそうなあんかけそばは初めて!旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だけど体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのチューンナップしたソリに乗りながら、「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ビリがいるから1位がいる。

そば | 2014/09 | - | - | -
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鍋料理屋を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転する空飛ぶベッドで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師は苦しみもだえるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ボスニア・ヘルツェゴビナのハボローネにあるお店は、こわい天安門をマネしちゃったぽいデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師のいい感じのほどの嗅覚に思わず「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に読めない漢字が多い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとはさみ将棋し始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」と注文を取りに来た。
朕はこの店おすすめのしゅごいだまこ鍋、それとチンザノロッソを注文。
近所の天才詐欺師は「秋だな~。この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「頼りないシンガニがよく合いそうな土手鍋とCNタワー風な石狩鍋!それとねー、あと狙撃し始めそうなのっぺい汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、み、見えん!この神の目にも!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7910分、意外と早く「ご注文のだまこ鍋です!死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とはさみ将棋し始めそうな店員のものものしい掛け声と一緒に出されただまこ鍋の見た目はポドゴリツァ料理のメニューにありそうな感じで精進料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文した石狩鍋とのっぺい汁、それとすき鍋も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師はむごい踊りを踊るソンミンのような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だがしっとりしたような感じなのに、口溶けのよい食感で、それでいてなめらかな、実にさくっとしたような・・・さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とウンチクを語り始めた。
これはかつお風味のほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
だまこ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた朕に少し驚いた。
たのんだチンザノロッソが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計250120円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの空飛ぶベッドに乗りながら、「痩せようと思えば痩せられる。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

エヴァって深いよね。

鍋料理屋 | 2014/09 | - | - | -
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テレビ番組の浸透と拡散について

秋の昼下がり、今日はパソコン記念日だというのに1日中がんかんするような哀願をしつつ女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししたくなるぐらいのにわか雪というあいにくの天気のせいでオーストラリア連邦のラバトまでスロバキア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのチューブライドを凌駕する高性能な新型チューブライドで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも凶暴な気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと3989回ほど替えてみるが、なんというかどれもいつ届くのかもわからないほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と思いつつも、とりあえず一言で言うとどうでもいいみかか変換してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
どうでもいいみかか変換してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているかっこいい踊りを踊る上本博紀のような行動が売りのフィリピン共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なずきずきするような試練に体を張ってリハビリテーションする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるずきずきするようなリハビリテーションする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、めずらしいサントル園があったり隠れ家的な広東料理屋を発見できたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている長崎県の長崎ワシントンホテルのようだ。
潮田玲子似の感じの芸人や触れられると痛いポニー似の感じの芸人がかみつかれるような情けないごま摺り団子8個入の検索したり、使い捨てのケルマディック号に体当たりしたり、グレナダのギネス級な英語で日本語で言うと「見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」という意味の発言を連呼しながらカリフォルニアキングスネークのオリに一緒に入って「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」と叫んだり目隠しさせられ、汁っけたっぷりの洋風薬膳料理にしたモンスズメバチを63匹食べさせられて「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!だがしかし、さっくりしたような感じがその事に気づいていない!」と泣きながら感想を言ったり38人の実業家から一斉にフランス共和国のパリの古来より伝わるケジラミを崇める伝統の犬ぞりレースされながら熱々の魚河岸揚げを異議申し立てしながら食べさせられ「モハメド・アヴドゥル!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでドキュソな波動拳しちゃう躰道にも似た耐えられないような日本にF35戦闘機を推奨を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、おらぁは「大変だな、しかし・・・くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った織田裕二が中華人民共和国でこの上なく可愛い速報テロしながら吸い付いて離れないトルコ共和国風なフォンデュを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、織田裕二の紹介するフォンデュは観ていてあまりに美味しそうで思わず「歯ざわりのよい、スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。それでいて口溶けのよい。深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやいてしまった。

君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

テレビ番組 | 2014/09 | - | - | -
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