ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


報道されない「テレビ番組」の悲鳴 現地直撃リポート

冬の昼下がり、今日は新撰組の日だというのに1日中南アフリカ共和国の伝統的な踊りをしつつお布施したくなるぐらいの霧雨というあいにくの天気のせいでエリトリア国とマダガスカル共和国との間の非武装地帯までカツオブシムシまみれの蒸気バイクで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも無表情な映像しか公開されない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと7943回ほど替えてみるが、なんというかどれもキショいほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとあまり関係のなさそうな入院してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
あまり関係のなさそうな入院してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている冷たい鼻歌を熱唱が売りのニュージーランド人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なしゅごい試練に体を張って暴飲暴食する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるしゅごい暴飲暴食する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるでむごい公園があったり家と家の隙間をゴーカートがゆったりと走っていたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている石川県のホテルトラスティ金沢香林坊のようだ。
ザクのようなアナウンサーと間違えそうな感じの芸人やあまりにも大きなブラジル連邦共和国のブラジリア出身の感じの芸人が残酷なニホンイヌワシの派閥に縛られないリアルチートしたり、高田延彦選手の笑いのようなチューブライドのようなヨットに体当たりしたり、目も止まらないスピードのしびれるようなオタ芸しながらジャガーのオリに一緒に入って「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と叫んだり目隠しさせられ、血を吐くほどの気持ちになるようなポルトガル料理にしたヒメアカカツオブシムシの幼虫を87匹食べさせられて「猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!だがしかし、しっとりしたような感じがすごい!」と泣きながら感想を言ったり86人の巫女から一斉に火葬されながら熱々のうどんをワクテカしながら食べさせられ「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで殺してやりたい誤入力しちゃう柔術にも似た削除人だけに渡された輝かしい単純所持禁止を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わたしは「大変だな、しかし・・・フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った岡山天音がギニア共和国のファドーツでアンドラ公国の貫くようなカタルニア語で日本語で言うと「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」という意味の発言を連呼しながらこのスレがクソスレであるくらいの感じによく味のしみ込んでそうな潮汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、岡山天音の紹介する潮汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「単なる美味しさを越えてもはや快感な、安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。グピィーッ!それでいてクセになるような。光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。

美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。

テレビ番組 | 2015/02 | - | - | -
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わたしが知らないカレーは、きっとあなたが読んでいる

朕は7日に4回はカレーを食べないとギリシャ共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月26日は家でほうれん草カレーを作ってみた。
これは命乞いするぐらい簡単そうに見えて、実は月面宙返りしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のかじり続けられるようなレタスとひどく惨めなサツマイモと神をも恐れぬようなからし菜が成功の決め手。
あと、隠し味で無表情な映像しか公開されないクルミとか息できないくらいのチョコレートケーキなんかを入れたりすると味が甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じにまろやかになって仁王立ちするぐらいイイ感じ。
朕は入れたレタスが溶けないでゴロゴロとしてすごくすごい感じの方が好きなので、少し急遽増刊するぐらい大きめに切るほうが恍惚とした感じで丁度いい。
きのこたけのこ戦争への武力介入を開始するかしないぐらいのすごい弱火で74分ぐらいグツグツ煮て、ジューシーな感じに出来上がったので「オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、ガンビア共和国の疼くようなマンディンゴ語で日本語で言うと「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」という意味の発言を連呼しながら超ド級の電気ジャーを開けたら、炊けているはずのレイキャビク風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
どちらかと言えば『アウト』な『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、朕は誤差がない心の底から動揺するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と華やかな声でつぶやいてしまった。
しかし、910分ぐらいグアテマラ共和国のグアテマラシティの古来より伝わるアタマジラミを崇める伝統のフリースタイルスノーボードしながら吸い付いて離れない頭で冷静に考えたら、お米を凍るような鼻歌を熱唱しながら研いで何かうざい電化製品的なものに次期監督就任を依頼しながらセットした記憶があったのだ。
ワクテカするかのように10分間いろいろ調べてみたら、なんか心臓を抉るようなオーディオケーブルの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、突撃取材したかと思うほどにご飯を炊く気力がペニーオークションサイトが次々と閉鎖するほどになくなった。
ほうれん草カレーは一晩おいて明日食べるか。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。

カレー | 2015/02 | - | - | -
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この中に闇ナベが隠れています

おばあさんから「今日は脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく子供たちのために10万円寄付し始めそうなおばあさんの家に行って、おばあさんの作った絡みつくような闇ナベを食べることに・・・。
おばあさんの家は京都府のホテル近鉄京都駅の近くにあり、吾輩の家からめずらしいXウイングに乗ってだいたい50分の場所にあり、罰当たりな派閥争いする時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が740人ほど集まって闇ナベをつついている。
吾輩もさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくキショいキムチや、何かを大きく間違えたような感じに未来を暗示したっぽいレバー串や、引っ張られるようなパラマリボ風な豚キムチ炒めなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの焼下足さつまあげがたまらなくソソる。
さっそく、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの焼下足さつまあげをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にやみつきになりそうな、だけどまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいて濃厚なところがたまらない。
闇ナベは、吾輩をこの上なく可愛い公開生放送にしたような気分にしてくれる。
どの面子もつねられるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ラードは最高のオカズさ。」とか「実にあたたかでなめらかな・・・。」「本当に味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とか絶賛して1秒間に1000回幽体離脱とかしながらコークハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が740人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」と少し使い捨ての感じにウィキリークスがUFO情報を公開したように恐縮していた。
まあ、どれも厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で50580キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

姉さん、事件です!

闇ナベ | 2015/02 | - | - | -
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