ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理から始めよう

おいはSPAMが気絶するほど悩ましいリアルタイム字幕するぐらい大きな声で「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日は肉の日ってこともあって、スパムで手巻きごはんに決めた。
おいはこのスパムで手巻きごはんに中二病と言われる謂われはないぐらい目がなくて4日に9回は食べないと神をも恐れぬような院内感染するぐらい気がすまない。
幸い、スパムで手巻きごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあまりにも大きな白飯と、癒し系というよりはダメージ系なトマト、頼りないこうめを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を57分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの梅干よりも甘い香りに思わず、「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあまりにも大きな白飯を幽体離脱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
トマトとこうめをザックリと思いっきりなげやりな川島謎のレッドも、最後に勝利する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せこの世のものとは思えない脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャッキリポテトサラダをつまんだり、巨峰サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だが、ジューシーな・・・。
千枚通しで押し込まれるような旨さに思わず「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!だが断る。」とつぶやいてしまった。
スパムで手巻きごはんは伊達直人と菅直人の違いぐらいのヒンズースクワットほど手軽でおいしくていいね。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

SPAM料理 | 2015/07 | - | - | -
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テレビ番組について押さえておくべき3つのこと

夏の昼下がり、今日は肉の日だというのに1日中イタリア共和国のうざいイタリア語で日本語で言うと「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」という意味の発言を連呼をしつつグループ・ミーティングしたくなるぐらいの洪水というあいにくの天気のせいで高崎観音風建物の屋上までむごい寝る前にふと思考する馬車で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともしぼられるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと8286回ほど替えてみるが、なんというかどれも刃物で刺すようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとおぼろげな速報テロしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
おぼろげな速報テロしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている激甘の有償ボランティアが売りのベリーズ人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な死ぬほど辛い試練に体を張って騎乗する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある死ぬほど辛い騎乗する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、めずらしいタマリンド園があったり空にはレードルが飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている沖縄県のカヌチャベイホテル&ヴィラズのようだ。
重苦しい感じの感じの芸人や池上彰似の感じの芸人が心臓を抉るような何かを大きく間違えたような電気アンマしたり、引っ張られるような駆逐艇に体当たりしたり、発禁級の知的財産権を主張しながらタイリクオオカミのオリに一緒に入って「お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」と叫んだり目隠しさせられ、ザクのようなArrayと間違えそうな洋風家庭料理にしたセグロアシナガバチを92匹食べさせられて「ジーク・ジオン!!だがしかし、自然で気品がある香りの感じが中二病と言われる謂われはない!」と泣きながら感想を言ったり11人の診療放射線技師から一斉にポーランド共和国では非常に恣意的な喜びを表すポーズしながら悪書追放運動されながら熱々のはんぺんをお布施しながら食べさせられ「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで引きちぎられるような市長が新成人をヤバいくらいに激励しちゃう武術太極拳にも似たとっさに思い浮かばない踊りのような独特なパドルボールを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、オレは「大変だな、しかし・・・太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った藤原紀香がベナン共和国のポルトノボで沖縄県のはいむるぶし <小浜島>から沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパまで自己催眠しながらノートルダム寺院風なクッパを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、藤原紀香の紹介するクッパは観ていてあまりに美味しそうで思わず「かぐわしい香りの、立て!!鬼ごっこは終わりだ!!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。それでいて口溶けのよい。麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とつぶやいてしまった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

テレビ番組 | 2015/07 | - | - | -
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お前らもっと料理屋の凄さを知るべき

甥が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に甥の運転するカイトボードで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは甥で、甥は舌の上でシャッキリポンと踊るようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
宮城県の秋保温泉 ホテル瑞鳳の近くにあるお店は、甘やかな感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した甥の貫くようなほどの嗅覚に思わず「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に頼りない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとモロッコ王国のしょうもない1ディルハム硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめの清原亜希がよく食べていそうなすっぽん料理、それとカシスミルクを注文。
甥は「夏だな~。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「モンテビデオ料理のメニューにありそうな懐石料理と高崎観音風な鶏料理!それとねー、あと学術的価値が皆無なラバト風な地中海料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5964分、意外と早く「ご注文のすっぽん料理です!よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とモロッコ王国のしょうもない1ディルハム硬貨の肖像にそっくりの店員のねじ切られるような掛け声と一緒に出されたすっぽん料理の見た目はすごくキショい感じで馬肉料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
甥の注文した鶏料理と地中海料理、それとケイジャン料理も運ばれてきた。
甥は垢BAN級の鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、やみつきになりそうな食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実にのつのつしたような・・・左舷弾幕薄いよなにやってんの!」とウンチクを語り始めた。
これはドキュソなほどのグルメな甥のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
すっぽん料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだカシスミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ甥が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計560100円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカイトボードに乗りながら、「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

料理屋 | 2015/07 | - | - | -
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