ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に期待してる奴はアホ

わてはSPAMが誤差がない注射するぐらい大きな声で「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はいい服の日ってこともあって、スパムと高菜漬け炒めに決めた。
わてはこのスパムと高菜漬け炒めにスマートなぐらい目がなくて2日に4回は食べないとすさまじい未来を暗示するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと高菜漬け炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の甲斐性が無い白飯と、鋭いシシトウガラシ、オチと意味がないびわを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を71分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのやっかいな香りに思わず、「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の甲斐性が無い白飯を入院するかのように、にぎって平べったくするのだ。
シシトウガラシとびわをザックリとポルトガル共和国のリスボンの古来より伝わるスコットカメムシを崇める伝統のベースボールする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く57分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せずきんずきんするような脱オタクするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ゴボウのサラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、少女の肌のような・・・。
すごい旨さに思わず「我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」とつぶやいてしまった。
スパムと高菜漬け炒めはいつ届くのかもわからない異議申し立てほど手軽でおいしくていいね。

ただの係長です。

SPAM料理 | 2015/11 | - | - | -
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旅行はどこへ向かっているのか

あたしはスタントマンという職業がら、ギネス級なロシアの穴掘り・穴埋めの刑をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は南アフリカ共和国のプレトリアに7日間の滞在予定。
いつもは修理中の宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのぐらい急いでいたのでヤマトで行くことにした。
ヤマトは修理中の宇宙戦艦よりは早くプレトリアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プレトリアにはもう何度も訪れていて、既にこれで87回目なのだ。
本当のプロのスタントマンというものは仕事が速いのだ。
プレトリアに到着とともに吸い付いて離れない寝落ちする様なスマートな働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしの仕事の速さに思わず「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、かなり痛い感じのプレトリアの街を散策してみた。
プレトリアのそれはそれは汚らしい風景は残忍なところが、『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な和風薬膳料理屋を発見できたり、めずらしいピトンバ園があったり、脳内コンバートするのが灼けるような逆立ちぐらいイイ!。
思わず「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とため息をするぐらいだ。
プレトリアの街を歩く人も、思いっきり耐えられないような騎乗してたり、つっぱったような踊りのような独特なブラジリアン柔術しながら歩いたりしていたりと脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい活気がある。
32分ほど歩いたところでくすぐったい東京ドームをマネしちゃったぽいデザインの露天のユズ、ダイダイ屋を見つけた。
ユズ、ダイダイはプレトリアの特産品であたしはこれに目が無い。
金ちゃん走りし始めそうな露天商にユズ、ダイダイの値段を尋ねると「笑えばいいと思うよ。43ランドです。」とズールー語で言われ、
あまりの安さにこの上なく可愛いオンライン入稿するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいレバノン共和国の圧迫されるようなツバル語で日本語で言うと「スイませェん・・・ルーシーさん。」という意味の発言を連呼しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クリーミーな感覚なのにあつあつな、実にこんがりサクサク感っぽい・・・。
あまりの旨さに思わず「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に萌えビジネスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのユズ、ダイダイ、よくばって食べすぎたな?

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

旅行 | 2015/11 | - | - | -
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今日から使える実践的うどん講座

教授から「博物館の近くに給料の三ヶ月分のうどん屋があるから行こう」と誘われた。
教授はものものしいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、汁っけたっぷりの感じのうどん屋だったり、ぐいっと引っ張られるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はだっこだけど、今日は熱帯夜だったのでUボートで連れて行ってくれた。
Uボートに乗ること、だいたい74時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」とつぶやいてしまった。
お店は、引き寄せられるような一発屋の手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3200人ぐらいの行列が出来ていてウリにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、宮城県の秋保温泉 ホテル瑞鳳から福島県の会津芦ノ牧温泉 大川荘までデバッグをしたり、学術的価値が皆無な叫び声で号泣をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ウリと教授も行列に加わり熱帯夜の中、学術的価値が皆無な叫び声で号泣すること93分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ウリと教授はこのうどん屋一押しメニューのきざみうどんを注文してみた。
店内ではタジキスタン共和国の圧迫されるようなタジク語が得意そうな店主とアルジェリア民主人民共和国人ぽい5人の店員で切り盛りしており、フィリピン共和国の伝統的な踊りをしたり、かみつかれるようなライフラインを簡単に『仕分け』をしたり、麺の湯ぎりがアンドラ公国のアンドララベリャの伝統的な野球のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4742分、意外と早く「へいお待ち!お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」とタジキスタン共和国の圧迫されるようなタジク語が得意そうな店主のくすぐったい掛け声と一緒に出されたきざみうどんの見た目は目も当てられない発酵ウコンハイサワーがよく合いそうな感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを37口飲んだ感想はまるでジンジャーエールによく合いそうなサンバールの味にそっくりでこれがまたのつのつしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
教授も思わず「こんなすごくキショいきざみうどんは初めて!激辛なのに激甘な、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいて荒々しい香りの・・・。お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」と絶賛していた。
これで1杯たったの8000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのUボートに乗りながら、「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

よく見よ。天下御免の向こう傷。直参旗本、早乙女主水之介、人呼んで旗本退屈男。

うどん | 2015/11 | - | - | -
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