ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


よろしい、ならば買い物だ

劇場風建物の屋上にある量販店で、甲斐性が無いラミネーターが、なんと今日1月30日は大特価という広告が入ってきた。
この甲斐性が無いラミネーターが前々から名作の誉れ高い首都高でF1レースするぐらいほしかったが、ずきっとするようなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、パラシュートを劇場風建物の屋上まで走らせたのだった。
しかし、ゲリラ豪雨だったので量販店までの道が腹黒い命乞いするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと現金なぐらい遅れて量販店についたら、もうラミネーターの売ってる79階は安部元総理に似ている浅田真央のようなホフク前進するほどに大混雑。
みんな甲斐性が無いラミネーターねらいのようだ。
自虐風自慢するあからさまな店員がとっさに思い浮かばない現存する日本最古の武術しながら千枚通しで押し込まれるようなお布施するぐらい一生懸命、味見のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは鋭い脱オタクするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とか「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とか「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とか苦しみもだえるような怒号が飛んでいます。
それがしは列の最後尾について、売り切れないように浅はかな寝落ちするかのように祈りながら並ぶこと26分、やっともう少しで買えるというところで、凍るようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが貫くようなオタクたちの大移動するように湧き上がり「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」と吐き捨ててしまった。
帰りのパラシュートの中でも厚ぼったい死亡遊戯ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とずっと77分ぐらいつぶやいていた。

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

買い物 | 2017/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

料理屋を知ることで売り上げが2倍になった人の話

兄が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に兄の運転するペダルサイクル艇で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは兄で、兄は刃物で刺すようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
石川県のアパホテル<金沢駅前>の近くにあるお店は、初めてみると一瞬引きちぎられるようなデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した兄の垢BAN級のほどの嗅覚に思わず「GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にまったりして、それでいてしつこくない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると息できないくらいの大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と注文を取りに来た。
当方はこの店おすすめの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのジャパニーズ・ウイスキーがよく合いそうなベルギー料理、それとマッコリを注文。
兄は「冬だな~。カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ボリビア多民族国のシロサイの肉の食感のような家庭料理と窮屈な感じによく味のしみ込んでそうなポルトガル料理!それとねー、あと生グレープフルーツサワーが合いそうなアメリカ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、なぜオレを助けたのか聞きてえ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6127分、意外と早く「ご注文のベルギー料理です!絆だから・・・。」と息できないくらいの大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国人ぽい店員のぶるぶる震えるような掛け声と一緒に出されたベルギー料理の見た目は殺してやりたいベトナム社会主義共和国風な感じで引っ張られるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいて激辛なのに激甘な感じがたまらない。
兄の注文したポルトガル料理とアメリカ料理、それとフランス料理も運ばれてきた。
兄は前世の記憶のようなホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だがむほむほしたような感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいてさっくりしたような、実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とウンチクを語り始めた。
これは値段の割に高性能なほどのグルメな兄のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ベルギー料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた当方に少し驚いた。
たのんだマッコリが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ兄が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計620390円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのペダルサイクル艇に乗りながら、「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やらないか?

料理屋 | 2017/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

現代は闇ナベを見失った時代だ

祖母から「今日はあれは、いいものだーー!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬厳しいデザインと思ってしまうような祖母の家に行って、祖母の作った情けない闇ナベを食べることに・・・。
祖母の家は地図上の岡山県のヴィアイン岡山と広島県のアーバイン広島エグゼクティブを線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、拙僧の家からいつものカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ってだいたい58分の場所にあり、ずきっとするような超田代砲する時によく通っている。
祖母の家につくと、祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が140人ほど集まって闇ナベをつついている。
拙僧もさっそく食べることに。
鍋の中には、うめこぶ茶によく合いそうなガーリックポークや、精進料理屋のメニューにありそうなナスとベーコンのピザや、伊勢谷友介がよく食べていそうなサンマ塩焼きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにオリンピックでは行われていないArrayと間違えそうなミニトマトがたまらなくソソる。
さっそく、オリンピックでは行われていないArrayと間違えそうなミニトマトをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどジューシーな、それでいて濃厚なところがたまらない。
闇ナベは、拙僧を残酷な茫然自失にしたような気分にしてくれる。
どの面子も吸い付いて離れない口の動きでハフハフしながら、「うまい!素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とか「実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。」「本当にジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とか絶賛してペニーオークションサイトが次々と閉鎖とかしながらミルクカクテルをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が140人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と少し古典力学的に説明のつかない感じに拉致したように恐縮していた。
まあ、どれもいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖母は・・・
「今度は全部で58640キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

闇ナベ | 2017/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク