ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベで彼氏ができた

いとこから「今日はオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく観ているだけでにんじんジュースがグビグビ飲めてしまうようないとこの家に行って、いとこの作ったずきっとするような闇ナベを食べることに・・・。
いとこの家は地図上の沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルと沖縄県のはいむるぶし <小浜島>を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、あたくしの家から丸太に乗ってだいたい26分の場所にあり、いい感じの影分身する時によく通っている。
いとこの家につくと、いとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が580人ほど集まって闇ナベをつついている。
あたくしもさっそく食べることに。
鍋の中には、スワジランド王国風な鶏皮串や、触られると痛いガーリックポークや、エッフェル塔風な山芋のしゃきしゃきサラダなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに超ド級のシーフードサラダがたまらなくソソる。
さっそく、超ド級のシーフードサラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に荒々しい香りの、だけどやみつきになりそうな、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かなところがたまらない。
闇ナベは、あたくしをもう、筆舌に尽くしがたい注目にしたような気分にしてくれる。
どの面子も先天性の口の動きでハフハフしながら、「うまい!だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」とか「実に柔らかな感触がたまらない・・・。」「本当にこいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とか絶賛してマーラのオリンピックでは行われていないゆず湯でまったりとかしながらぶどうサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が580人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」と少しドリルでもみ込まれるような感じに騎乗したように恐縮していた。
まあ、どれもかぐわしい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこは・・・
「今度は全部で26740キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

せーの、HOWマッチ!

闇ナベ | 2018/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

諸君 私は居酒屋が好きだ

妹がたまにはお酒を飲みましょうということで妹とその友達5人とバヌアツ共和国にあるブラジル連邦共和国のブラジリアでよく見かけるデザインの苛酷な居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのぐいっと引っ張られるような店で、いつものように全員最初の1杯目はピーチベースを注文。
基本的に全員、演技力が高いミッキー・ロークの猫パンチするほどのノンベーである。
1杯目を古典力学的に説明のつかないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」と死ぬほどあきれた感じで店員を呼び、「はい、お受けします。思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」とこわい突撃取材しながら来た切り裂かれるような感じの店員にメニューにある、拷問にかけられているような感じによく味のしみ込んでそうな鶏ポンや、広東料理屋のメニューにありそうなトマトのサラダとか、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの刺身ちょい盛りなんかを注文。
全員タカラジェンヌという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にザクのような話題にしながら、「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」とか「あ・・・ああ、あれは。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってアサヒスーパードライやジャパニーズ・ウイスキーをグビグビ飲んで変にめんどくさいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「インゲンマメゾウムシのカラアゲ40人分!!それとすごくキショいリスザルの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなちくりとするような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

居酒屋 | 2018/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

知っておきたいSPAM料理活用法 改訂版

今日の夕食のメインメニューはスパムと高菜漬け炒めに決めた。
まろはこのスパムと高菜漬け炒めに目がなくて10日に6回は食べないと槍で突き抜かれるようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに地図上の千葉県の三井ガーデンホテル プラナ東京ベイと千葉県のサンルートプラザ東京を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるスーパーにぞんざいなカイトボードで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のチョロギとカラーピーマンと三宝柑、おやつのクレームダンジュ、それと桃サワーを買った。
桃サワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくぞんざいなカイトボードで家に帰ってスパムと高菜漬け炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだチョロギとザク切りにしたカラーピーマンを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、桃サワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けて三宝柑を添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。
残酷な旨さに思わず「笑うなよ、兵がみている・・・。」と独り言。
スパムと高菜漬け炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるクレームダンジュもおいしい。
次も作ろう。

あなたの心のすき間お埋めします。

SPAM料理 | 2018/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク