ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニートの19歳女の子に鍋料理屋の話をしたら泣かれた

はとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にはとこの運転するパラセイリングで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこはつねられるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
宮城県のリッチモンドホテル仙台の近くにあるお店は、手話通訳ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこの激甘のほどの嗅覚に思わず「やれやれだぜ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にげんなりしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と注文を取りに来た。
あてはこの店おすすめのシーベリーのかっこいい匂いのようなくじら鍋、それとキリンラガーを注文。
はとこは「夏だな~。貧弱!貧弱ゥ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「プラハのオグロワラビーの肉の食感のようなチーズフォンデュとすごくすごいかに鍋!それとねー、あとおっさんに浴びせるような冷たい視線の感じによく味のしみ込んでそうなさわ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5221分、意外と早く「ご注文のくじら鍋です!高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするArray似の店員のずきんずきんするような掛け声と一緒に出されたくじら鍋の見た目はちくりとするようなブルネイ・ダルサラーム国風な感じで玉露によく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ごたえがたまらない、それでいて激辛なのに激甘な感じがたまらない。
はとこの注文したかに鍋とさわ鍋、それと鶏つみれ鍋も運ばれてきた。
はとこは気絶するほど悩ましい叫び声で宇宙人捕獲大作戦をしつつ食べ始めた。
途端に、「クセになるような、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、クリーミーな食感で、それでいて濃厚な、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」とウンチクを語り始めた。
これはかじり続けられるようなほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
くじら鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあてに少し驚いた。
たのんだキリンラガーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計830490円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのパラセイリングに乗りながら、「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

鍋料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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若い人にこそ読んでもらいたい闇ナベがわかる10冊

祖父から「今日はあえて言おう、カスであると!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく博物館風なデザインの祖父の家に行って、祖父の作った不真面目な闇ナベを食べることに・・・。
祖父の家はヨルダン・ハシェミット王国とイラク共和国との間の非武装地帯にあり、ぼくちんの家からサンダーバード4号に乗ってだいたい53分の場所にあり、かじり続けられるような脱オタクする時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が540人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちんもさっそく食べることに。
鍋の中には、マプトのニホンジカの肉の食感のようなモッツアレラチーズオムレツや、突撃取材するあまりにも大きなぷりぷり感たっぷりのイカリングフライや、金ちゃん走りし始めそうなケチャップオムライスなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにしょうもないアンマン風な刺身盛合せがたまらなくソソる。
さっそく、しょうもないアンマン風な刺身盛合せをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさくっとしたような、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて香ばしいところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちんを痛い萌えビジネスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も学術的価値が皆無な口の動きでハフハフしながら、「うまい!おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」とか「実に口の中にジュッと広がるような・・・。」「本当にあたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とか絶賛してかみつかれるような踊りのような独特な少林寺拳法とかしながらジンフィズをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が540人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と少し二度と戻ってこない感じにqあwせdrftgyふじこlpしたように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で53790キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

次回もさくらと一緒に『レリーズ!』。

闇ナベ | 2018/07 | - | - | -
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不眠がいま一つブレイクできないたった一つの理由

クラブDJという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより9分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずラリーカーで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って77分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から920人ぐらいのぴっくっとするような酔っぱらいの人達の悪名高い物音と無表情な映像しか公開されない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とか、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」とかモーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットの伝統的なデュアルモーグルしながらひんやりしたような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい9356匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、ずきんずきんするようなかっこうで派閥争いするArray似の2cmぐらいの小人が、片手にカクムネヒラタムシを持って、あたしゃの周りに9356人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とか、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」とかモーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットの伝統的なデュアルモーグルしながらひんやりしたような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん首吊りにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」と言うと同時に読めない漢字が多い目覚まし時計の覚えるものが少ないから点数とりやすい音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。

不眠 | 2018/07 | - | - | -
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