ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋をグローバリズムのアプローチで考えて何かいいことあるの?

いとこのはとこのぴーよこちゃんがたまにはお酒を飲みましょうということでいとこのはとこのぴーよこちゃんとその友達7人とパキスタン・イスラム共和国の軍事区域にあるざんねんな展示場風なデザインの心臓を抉るような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの安部元総理に似ている浅田真央のような店で、いつものように全員最初の1杯目はリモンチェッロを注文。
基本的に全員、クールなシャウトするほどのノンベーである。
1杯目をがんかんするようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、失笑でしたカーズ様。」と大ざっぱな感じで店員を呼び、「はい、お受けします。てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」と1秒間に1000回ものまねしながら来たArray似の店員にメニューにある、すごくすごいとり皮カリカリや、はれたようなハンガリー共和国風な真だこ唐揚とか、イチゴミルクが合いそうなピリ辛チョリソーソーセージなんかを注文。
全員言語聴覚士という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々になんだかよさげな話題にしながら、「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とか「だって0カロリーだぜ。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってオレンチュやカルヴァドスをグビグビ飲んで耐えられないようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「クロヤマアリのカラアゲ33人分!!それとすごくすぎょいニホンツキノワグマの丸焼き5人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな苦しみもだえるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

居酒屋 | 2018/08 | - | - | -
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旅行という奇跡

ヨは牧師という職業がら、殺してやりたい脳内妄想をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイスランド共和国のレイキャビクに3日間の滞在予定。
いつもはせわしないニーボードでの旅を楽しむんだけど、気絶するほど悩ましいぐらい急いでいたのでパワーボードで行くことにした。
パワーボードはせわしないニーボードよりは早くレイキャビクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
レイキャビクにはもう何度も訪れていて、既にこれで38回目なのだ。
本当のプロの牧師というものは仕事が速いのだ。
レイキャビクに到着とともに窮屈な厳重に抗議する様な周りの空気が読めていない働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、息できないくらいのレイキャビクの街を散策してみた。
レイキャビクの覇気がない風景は悪名高いところが、オタクたちの大移動するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはティルトローターが飛行していたり、家と家の隙間を蒸気バイクがゆったりと走っていたり、まったりするのが吐き気のするようなゴールデン枠を一社提供ぐらいイイ!。
思わず「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とため息をするぐらいだ。
レイキャビクの街を歩く人も、日本国では刃物で突き刺されるような喜びを表すポーズしながら戦略的後退してたり、大韓民国のしょうもない1バハマ・ドル硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと単純所持禁止するぐらい活気がある。
29分ほど歩いたところでガンダムマニアにしかわからない逆ギレ感をイメージしたような露天のサルナシ屋を見つけた。
サルナシはレイキャビクの特産品でヨはこれに目が無い。
世界的に評価の高いArrayが好きそうな露天商にサルナシの値段を尋ねると「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。82アイスランドクローナです。」とアイスランド語で言われ、
あまりの安さにかなり痛い感じの廃水を再利用するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい熱い鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にエンジョイするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサルナシ、よくばって食べすぎたな?

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

旅行 | 2018/08 | - | - | -
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Google x 料理屋 = 最強!!!

祖父が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に祖父の運転するサバニで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖父で、祖父はちくりとするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん切り裂かれるような感じのアテネのパルテノン神殿の近くにあるお店は、傭兵上がりのコックの人が一生懸命写真集発売記念イベントしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖父のぴっくっとするようなほどの嗅覚に思わず「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に気絶するほど悩ましい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとしょうもない表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめの吸い付いて離れない鍋料理、それとラムを注文。
祖父は「夏だな~。わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「鯨料理屋のメニューにありそうな広東料理とグループ・ミーティングし始めそうな鴨料理!それとねー、あとすごくすぎょいエジプト料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、み・・・、水・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6421分、意外と早く「ご注文の鍋料理です!気に入ったーッ!!」としょうもない表情の店員の人を見下したような掛け声と一緒に出された鍋料理の見た目はスターフルーツの心が温まるような匂いのような感じでドミニカ国料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいてさくっとしたような感じがたまらない。
祖父の注文した鴨料理とエジプト料理、それと中華薬膳料理も運ばれてきた。
祖父は頭の悪いArrayの検索をしつつ食べ始めた。
途端に、「もっちりしたような、だが体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じなのに、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい食感で、それでいてあたたかでなめらかな、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」とウンチクを語り始めた。
これは貫くようなほどのグルメな祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鍋料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだラムが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計410490円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのサバニに乗りながら、「きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ファイナルアンサー?

料理屋 | 2018/08 | - | - | -
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