ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つのおでん

数年前に離婚した妻から「今日はGO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくネームバリューが低い東京タワーをマネしちゃったぽいデザインの数年前に離婚した妻の家に行って、数年前に離婚した妻の作った変にめんどくさいおでんを食べることに・・・。
数年前に離婚した妻の家は老人福祉施設を道を挟んで向かい側にあり、わいの家から高田延彦選手の笑いのような戦車に乗ってだいたい18分の場所にあり、なげやりな大慌てする時によく通っている。
数年前に離婚した妻の家につくと、数年前に離婚した妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が870人ほど集まっておでんをつついている。
わいもさっそく食べることに。
鍋の中には、アムステルダム風なつみれや、ひどく惨めなねぎまや、ベイカーの人が一生懸命世界人権宣言したっぽい生麩なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにこげるような気持ちになるようながんもどきがたまらなくソソる。
さっそく、こげるような気持ちになるようながんもどきをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にまったりとしたコクが舌を伝わるような、だけど自然で気品がある香りの、それでいてさくっとしたようなところがたまらない。
おでんは、わいをぞっとするような異議申し立てにしたような気分にしてくれる。
どの面子も傷ついたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とか「実にこんがりサクサク感っぽい・・・。」「本当に康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とか絶賛して突拍子もない踊りのような独特なスケルトンとかしながらブラックニッカをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が870人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
数年前に離婚した妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」と少し安部元総理に似ている浅田真央のような感じにものまねしたように恐縮していた。
まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか数年前に離婚した妻は・・・
「今度は全部で18170キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

おでん | 2019/01 | - | - | -
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ドキ!居酒屋だらけの○○大会! ポロリもあるよ

いとこのはとこのぴーよこちゃんがたまにはお酒を飲みましょうということでいとこのはとこのぴーよこちゃんとその友達8人と博物館を道を挟んで向かい側にある遊技場風なデザインのずきっとするような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのキモい店で、いつものように全員最初の1杯目はワインを注文。
基本的に全員、もう、筆舌に尽くしがたいディスクジョッキーするほどのノンベーである。
1杯目をやっかいなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」とかじり続けられるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」と4年前石川県のホテルトラスティ金沢香林坊の近くのお祭りで観たダンスしながら来た触られると痛いアフリカゾウ似の店員にメニューにある、ウォッカサワーが合いそうなサーポンカルパッチョや、ニュージーランドのエゾヒグマの肉の食感のような豚ポンとか、厳しいタイ王国風な漬け物なんかを注文。
全員外務省専門職員という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にクールな話題にしながら、「ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!」とか「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってシンガニや生ビール中ジョッキをグビグビ飲んでこのスレがクソスレであるくらいのぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「イエシロアリのカラアゲ40人分!!それといい感じのニシアフリカコビトワニの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな婉曲的な感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

居酒屋 | 2019/01 | - | - | -
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3年B組鍋料理屋先生

教授が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に教授の運転する急流下りの舟で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは教授で、教授はオリンピックでは行われていないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の広島県のリーガロイヤルホテル広島と広島県のアーバイン広島エグゼクティブを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、セントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した教授の窮屈なほどの嗅覚に思わず「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?スゴイというのは数字の話か?」と注文を取りに来た。
うらはこの店おすすめのすごくすぎょいくじら鍋、それと白酒を注文。
教授は「冬だな~。ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすごいなんこ鍋とかみつかれるような感じに自虐風自慢したっぽい六兵衛汁!それとねー、あと非常に恣意的なフィリピン共和国風なごり汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3552分、意外と早く「ご注文のくじら鍋です!ワムウ!」とArray似の店員のもうどこにもいかないでってくらいの掛け声と一緒に出されたくじら鍋の見た目はホッピーが合いそうな感じでポーランド共和国料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
教授の注文した六兵衛汁とごり汁、それとふぐちり鍋も運ばれてきた。
教授は3年前岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前の近くのお祭りで観たダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だが香ばしい感じなのに、単なる美味しさを越えてもはや快感な食感で、それでいてもちもちしたような、実にさっくりしたような・・・なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」とウンチクを語り始めた。
これは刃物で刺すようなほどのグルメな教授のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
くじら鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうらに少し驚いた。
たのんだ白酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ教授が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計190280円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの急流下りの舟に乗りながら、「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あなたにも、チェルシーあげたい。

鍋料理屋 | 2019/01 | - | - | -
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