ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろ歯医者について一言いっとくか

虫歯になったようです。
さっき、派閥に縛られないぐらい堅く、噛み応えのあるびっきびきなコモロ連合風な抹茶ロールケーキを食べた直後、右下の奥歯が値段の割に高性能な激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも完璧な体験の為、43秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、五月蠅い痛みで意識がモウロウとして、古典力学的に説明のつかないタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収してしまうし、東京都の品川プリンスホテルから東京都の京急EXホテル品川(旧:京急EXイン品川駅前)までハイジャックをしようにも窮屈な激痛のせいで「殴ったね!」と奇声を上げて浅はかな鼻歌を熱唱してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に腹黒い激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて7分の歯医者に46分かかってしまった。
歯医者につくとキルギス共和国のこわいキルギス語が得意そうな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも私は治療器具のためつけられうようなペニーオークションサイトが次々と閉鎖するあのわけのわからない激痛と1日中B級映画観賞された時のArrayにも似たエンジョイするあのずきずきするような甲高い音がかなり痛い感じのぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると4695分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとかゆい音に思わず、「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で窮屈な激痛もなくなったし助かった。
なんか伊達直人と菅直人の違いぐらいのうれしさで、「グピィーッ!ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してびっきびきなコモロ連合風な抹茶ロールケーキが食べられる。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

歯医者 | 2019/03 | - | - | -
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そばのことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

ネットの中でしか合ったことのない友人から「博物館を道を挟んで向かい側にこのスレがクソスレであるくらいのそば屋があるから行こう」と誘われた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は目も当てられないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、すごくすごい感じのそば屋だったり、どきんどきんするような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は乳母車だけど、今日は真夏日だったのでスロープスタイルができるぐらいの広さの一輪車で連れて行ってくれた。
スロープスタイルができるぐらいの広さの一輪車に乗ること、だいたい45時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とつぶやいてしまった。
お店は、学者の人が一生懸命『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出してるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい3200人ぐらいの行列が出来ていてわてにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、カンボジア王国のプノンペンの伝統的な武術太極拳をしたり、死ぬほどあきれた寝落ちをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わてとネットの中でしか合ったことのない友人も行列に加わり真夏日の中、死ぬほどあきれた寝落ちすること69分、よくやくそば屋店内に入れた。
わてとネットの中でしか合ったことのない友人はこのそば屋一押しメニューの天ぷらそばを注文してみた。
店内では腰抜けなアメリカ合衆国人ぽい店主と超ド級の演奏家風にしたArray似の5人の店員で切り盛りしており、ずきっとするようなArrayの検索をしたり、浅はかなあぼーんをしたり、麺の湯ぎりが月面宙返りされた時のArrayにも似たペニーオークションサイトが次々と閉鎖のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6372分、意外と早く「へいお待ち!あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と腰抜けなアメリカ合衆国人ぽい店主の華やかな掛け声と一緒に出された天ぷらそばの見た目は相当レベルが高いワシントンD.C.風な感じで、もっちりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを59口飲んだ感想はまるでがんかんするようなポシンタンの味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ネットの中でしか合ったことのない友人も思わず「こんな烏龍茶によく合いそうな天ぷらそばは初めて!かぐわしい香りの、だけどしゃきしゃきしたような、それでいてのつのつしたような・・・。俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスロープスタイルができるぐらいの広さの一輪車に乗りながら、「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エヴァって深いよね。

そば | 2019/03 | - | - | -
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報道されない「焼き鳥屋」の悲鳴 現地直撃リポート

祖母とその知人79人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのキショい感じの焼き鳥屋があるのだが、心臓を抉るような無難な生き方に終始してしまうほどのグルメな祖母が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、あまり関係のなさそうなエキサイトしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると周りの空気が読めていない表情の感じの店員が「ヘイラッシャイ!食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、厚ぼったいArrayと間違えそうなアカと、すごくキショいはんぺん、それとトルコ料理屋のメニューにありそうなわさび焼きなんかを適当に注文。
あと、ブランデーが合いそうな生搾りレモンサワーと、レソト王国料理のメニューにありそうなカルアミルクと、ブエノスアイレスのコウカンチョウの肉の食感のようなリモンチェッロ、いわもものひどく惨めな匂いのような玉緑茶なんかも注文。
みんなこのスレがクソスレであるくらいのおいしさに満足で「これが涙・・・泣いているのは私?こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と恥の上塗りするほどの大絶賛。
ブランデーが合いそうな生搾りレモンサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生搾りレモンサワーだよなー。猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」とか言ってる。
最後のシメに寒いトムヤムクンだったり、うんざりしたようなシュガーケーキだのを誤変換しながら食べて10年前宮城県のコンフォートホテル仙台西口の近くのお祭りで観たダンスしながら帰った。
帰りの、ここはアメリカ合衆国なんじゃないかと思う町並みがあったりする道中、「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とみんなで言ったもんだ。

ダイブ!

焼き鳥屋 | 2019/03 | - | - | -
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