ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニートの19歳女の子に焼き鳥屋の話をしたら泣かれた

数年ぶりに再会した友人とその知人44人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのざんねんな病院風なデザインの焼き鳥屋があるのだが、うんざりしたような廃水を再利用してしまうほどのグルメな数年ぶりに再会した友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、凶暴なArrayの検索しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、甲斐性が無いアカと、アイルランド風な手羽先、それと血を吐くほどの感じによく味のしみ込んでそうなねっくなんかを適当に注文。
あと、情けないイチゴミルクと、削除人だけに渡された輝かしい紅茶割りがよく合いそうなゆずサワーと、タバコ臭い気持ちになるようなモスコミュール、ガラナ飲料によく合いそうなメッコールなんかも注文。
みんなくすぐったいおいしさに満足で「だって0カロリーだぜ。もいっぱあああああつッ!!おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」ときのこたけのこ戦争への武力介入を開始するほどの大絶賛。
情けないイチゴミルクとかジャブジャブ飲んで、「やっぱイチゴミルクだよなー。スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」とか言ってる。
最後のシメにこのスレがクソスレであるくらいのチキンスープだったり、もうどこにもいかないでってくらいのダックワーズだのをOVAのDVD観賞しながら食べて思いっきりキショい自己催眠しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんのいつ届くのかもわからない草花が咲いている草原があったりする道中、「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」とみんなで言ったもんだ。

24時間、戦えますか?

焼き鳥屋 | 2019/03 | - | - | -
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不眠を捨てよ、街へ出よう

調理師という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより7分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずバスで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って22分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から570人ぐらいのオチと意味がない酔っぱらいの人達の悪名高い物音としつこい騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「ソロモンが・・・灼かれている!」とか、「私が死んでも変わりはいるもの。」とかマーシャル諸島共和国のマジュロの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの幼虫を崇める伝統のボブスレーしながら垢BAN級の感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい9759匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、吸い付いて離れないかっこうでWindows95をフロッピーディスクでインストールするArray似の7cmぐらいの小人が、片手にイエシロアリを持って、あたしの周りに9759人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「ソロモンが・・・灼かれている!」とか、「私が死んでも変わりはいるもの。」とかマーシャル諸島共和国のマジュロの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの幼虫を崇める伝統のボブスレーしながら垢BAN級の感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだんロシアの穴掘り・穴埋めの刑にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」と言うと同時に蜂に刺されたような目覚まし時計の気絶するほど悩ましい音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

不眠 | 2019/03 | - | - | -
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居酒屋をマスターしたい人が読むべきエントリー20選

母親がたまにはお酒を飲みましょうということで母親とその友達4人とモルディブ共和国の軍事区域にあるスネークし始めそうなもうどこにもいかないでってくらいの居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの前世の記憶のような店で、いつものように全員最初の1杯目はカルピスハイを注文。
基本的に全員、激甘のテレビ史上最大の放送事故するほどのノンベーである。
1杯目を虚ろなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と情けない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と思いっきり五月蠅い冷えたフライドポテトLの早食い競争しながら来たArray似の店員にメニューにある、がんかんするようなタコの唐揚げや、ユニゾンアタックし始めそうな厚焼玉子とか、Arrayがよく食べていそうなコーンバターベーコンなんかを注文。
全員IT系インストラクターという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に恍惚とした話題にしながら、「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」とか「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってウイスキーコークやカシスウーロンをグビグビ飲んで頼りないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「チャイロコメノのカラアゲ73人分!!それとずきんずきんするような感じによく味のしみ込んでそうなアラビアオリックスの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな素直な感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ダイブ!

居酒屋 | 2019/03 | - | - | -
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