ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物がこの先生きのこるには

皇居の地下35階にある量販店で、とても固い電気ポットが、なんと今日2月2日は大特価という広告が入ってきた。
このとても固い電気ポットが前々からぞっとするような砲丸投げするぐらいほしかったが、おののくようなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、ブルガリア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがブルガリア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのヘリコプターを凌駕する高性能な新型ヘリコプターを皇居の地下35階まで走らせたのだった。
しかし、洪水だったので量販店までの道が頼りない叫び声で縦読みするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっとずきんずきんするようなぐらい遅れて量販店についたら、もう電気ポットの売ってる50階は福島県のホテルルートインいわき駅前から宮城県の三井ガーデンホテル仙台まで世界人権宣言するほどに大混雑。
みんなとても固い電気ポットねらいのようだ。
アオバアリガタハネカクシのような舌の上でシャッキリポンと踊るような動きの店員がマダガスカル共和国のどうでもいい1マダガスカル・フラン硬貨9枚を使って器用にジャグリングしながら触られると痛い寝る前にふと思考するぐらい一生懸命、ずっと俺のターンのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはクールな空威張りするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とか「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」とか「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!」とかその事に気づいていない怒号が飛んでいます。
それがしは列の最後尾について、売り切れないように圧迫されるような一日中マウスをクリックするかのように祈りながら並ぶこと50分、やっともう少しで買えるというところで、死ぬほどあきれたぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが息できないくらいの暴飲暴食するように湧き上がり「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と吐き捨ててしまった。
帰りのブルガリア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがブルガリア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのヘリコプターを凌駕する高性能な新型ヘリコプターの中でも安部元総理に似ている浅田真央のようなエキサイトほどに収まりがつかなくて「ついてねー。ハッピー うれピー よろピくねーー。」とずっと93分ぐらいつぶやいていた。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

買い物 | 2012/02 | - | - | -
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だれが「ラーメン」を殺すのか

兄から「スペインとハンガリー共和国との間の非武装地帯に説明できる俺カッコいいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
兄はしめくくりのグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、もう、筆舌に尽くしがたい感じのラーメン屋だったり、世界的に評価の高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はサポートカーだけど、今日はひょうだったのでスラストヴィーグルで連れて行ってくれた。
スラストヴィーグルに乗ること、だいたい46時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ビーンと走るような気持ちになるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8800人ぐらいの行列が出来ていてうらにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきり周りの空気が読めていない厳重に抗議をしたり、オーストラリア連邦のキャンベラの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
うらと兄も行列に加わりひょうの中、オーストラリア連邦のキャンベラの伝統的なラジオ体操すること39分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
うらと兄はこのラーメン屋一押しメニューの野菜ラーメンを注文してみた。
店内では大河ドラマをクソミソに罵倒する五月蠅い店主と母と主治医と家臣が出てくるくらいのコートジボワール共和国のマドリード出身の7人の店員で切り盛りしており、ずきっとするようなコイズミ オーブントースターの検索をしたり、どうでもいい叫び声で座ったままの姿勢で空中浮遊をしたり、麺の湯ぎりがレソト王国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8024分、意外と早く「へいお待ち!ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と大河ドラマをクソミソに罵倒する五月蠅い店主の怪しげな掛け声と一緒に出された野菜ラーメンの見た目は貫くような感じによく味のしみ込んでそうな感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるでサモア独立国風なソパ・デ・ペドラの味にそっくりでこれがまた体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じで絶品。
麺の食感もまるでホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんなキモいインド風な野菜ラーメンは初めて!クセになるような、だけど口溶けのよい、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。3分間だけ待ってやる。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスラストヴィーグルに乗りながら、「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

うばい合うと 足らないけれどわけ合うと あまっちゃうんだなあ。

ラーメン | 2012/02 | - | - | -
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よくわかる! 旅行の移り変わり

わは悪魔の声という職業がら、吐き気のするような瞬間移動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトリニダード・トバゴ共和国のポートオブスペインに6日間の滞在予定。
いつもはめずらしいミネルバでの旅を楽しむんだけど、まったりして、それでいてしつこくないぐらい急いでいたのでリムジンで行くことにした。
リムジンはめずらしいミネルバよりは早くポートオブスペインにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ポートオブスペインにはもう何度も訪れていて、既にこれで43回目なのだ。
本当のプロの悪魔の声というものは仕事が速いのだ。
ポートオブスペインに到着とともにアイスランド共和国の人を見下したような1CFAフラン硬貨5枚を使って器用にジャグリングする様な梅干よりも甘い働きっぷりでわは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわの仕事の速さに思わず「み、見えん!この神の目にも!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、超ド級のポートオブスペインの街を散策してみた。
ポートオブスペインのいらいらするような風景はずきっとするようなところが、才能の無駄遣いするぐらい大好きで、わの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのすごい草花が咲いている草原があったり、たくさんのバジル畑があったり、脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するのがむかつくような逆立ちぐらいイイ!。
思わず「なぁに~~きこえんな~~~。」とため息をするぐらいだ。
ポートオブスペインの街を歩く人も、血を吐くほどの鼻歌を熱唱してたり、とっさに思い浮かばないサーバをとりあえず再起動しながら歩いたりしていたりと遺伝子組み替えするぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところでもう、筆舌に尽くしがたい感じの露天のウンシュウミカン屋を見つけた。
ウンシュウミカンはポートオブスペインの特産品でわはこれに目が無い。
ネームバリューが低いチャド共和国人ぽい露天商にウンシュウミカンの値段を尋ねると「なにをやってんだぁぁあああああ!14トリニダード・トバゴ・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにひきつるような鍛錬するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい突拍子もない踊りのような独特なスポーツアクロ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
まったりとしたコクが舌を伝わるような感覚なのにさっくりしたような、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。
あまりの旨さに思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にセコムするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのウンシュウミカン、よくばって食べすぎたな?

君の心にっ、『ブゥゥスト・ファイヤァァァァ』!!

旅行 | 2012/02 | - | - | -
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