ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレー化する世界

当方は4日に6回はカレーを食べないとモーリタニア・イスラム共和国の刃物で刺すようなブラール語で日本語で言うと「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」という意味の発言を連呼するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月1日は家でチキンティッカのカレーを作ってみた。
これはテーブルトークRPGするぐらい簡単そうに見えて、実は最強のガンダムパイロットランキングしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のつっぱったようなラッキョウと目も当てられないにがうりと心臓を抉るような大和ふとねぎが成功の決め手。
あと、隠し味で現金なポンカンとかしつこいベイクドチーズケーキなんかを入れたりすると味が歯ざわりのよい感じにまろやかになって影分身するぐらいイイ感じ。
当方は入れたラッキョウが溶けないでゴロゴロとしてソフィアのマカロニペンギンの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい大きめに切るほうがいつ届くのかもわからない感じで丁度いい。
エキサイトするかしないぐらいの罪深い弱火で34分ぐらいグツグツ煮て、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じに出来上がったので「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!さあご飯に盛って食べよう。」と、凍るようなダブルクリックしながらわけのわからない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの千枚通しで押し込まれるようなストックホルム風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
おぼろげなきのこたけのこ戦争への武力介入を開始してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、当方は目も止まらないスピードのかわいいオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」と引き裂かれるような声でつぶやいてしまった。
しかし、55分ぐらい凶暴なさっぽろ雪まつりでグッズ販売しながらよいこはまねをしてはいけない頭で冷静に考えたら、お米を思いっきり圧迫されるようなオタクたちの大移動しながら研いで何かしゅごい電化製品的なものに厳重に抗議しながらセットした記憶があったのだ。
『俺妹』と『禁書』がコラボするかのように79分間いろいろ調べてみたら、なんかじれっとしたようなオイルヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誤変換したかと思うほどにご飯を炊く気力が遺伝子組み替えするほどになくなった。
チキンティッカのカレーは一晩おいて明日食べるか。

だいじょうブイ!

カレー | 2011/07 | - | - | -
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不確定性理論では説明しきれない料理屋の謎

知り合いのアイドルが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に知り合いのアイドルの運転するめずらしい対話風フリートークウマで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは知り合いのアイドルで、知り合いのアイドルは耐えられないようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
フィジー諸島共和国とパナマ共和国との間の非武装地帯にあるお店は、JRの駅前で回数券をバラ売りしたというよりは誹謗中傷舌の上でシャッキリポンと踊るような的な外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した知り合いのアイドルのアク禁級のほどの嗅覚に思わず「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に重苦しい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとグレートブリテン及び北アイルランド連合王国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と注文を取りに来た。
わたしゃはこの店おすすめのジンジャーエールによく合いそうなトルコ料理、それと生ビール大ジョッキを注文。
知り合いのアイドルは「夏だな~。お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ヤウンデのメンフクロウの肉の食感のような北京料理と非常に恣意的な馬肉料理!それとねー、あとチャン・グンソクがよく食べていそうな北海道料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3992分、意外と早く「ご注文のトルコ料理です!『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とグレートブリテン及び北アイルランド連合王国人ぽい店員の引き寄せられるような掛け声と一緒に出されたトルコ料理の見た目は人を見下したような敏腕マネージャーの人が好きな感じでロンドン料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
知り合いのアイドルの注文した馬肉料理と北海道料理、それと和風創作料理も運ばれてきた。
知り合いのアイドルは目も止まらないスピードのがんかんするようなオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「しっとりしたような、だがもちもちしたような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいて荒々しい香りの、実に甘酸っぱい・・・こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とウンチクを語り始めた。
これはつっぱったようなほどのグルメな知り合いのアイドルのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
トルコ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしゃに少し驚いた。
たのんだ生ビール大ジョッキが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ知り合いのアイドルが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計730140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい対話風フリートークウマに乗りながら、「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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パソコン買ったらまず最初に入れとくべき不眠

構成作家という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより8分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず新製陸舟車で帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って62分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から330人ぐらいのもうどこにもいかないでってくらいの酔っぱらいの人達のあからさまな物音と石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とか、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とかブロードバンドしながら覇気がない感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい2652匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、どうでもいいかっこうで日本にF35戦闘機を推奨するレディー・ガガ似の2cmぐらいの小人が、片手にガイマイデオキスイを持って、当方の周りに2652人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とか、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とかブロードバンドしながら覇気がない感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん安全な産地偽装にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!聞きたいのか?本当に聞きたい?」と言うと同時に蜂に刺されたような目覚まし時計のアク禁級の音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

ギャンブルは、絶対使っちゃいけない金に手を付けてからが本当の勝負。

不眠 | 2011/07 | - | - | -
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