ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


俺たちのカレーはこれからだ!

ポクチンは9日に9回はカレーを食べないとタジキスタン共和国のドゥシャンベの伝統的なチェスするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月1日は家でチキンカレーを作ってみた。
これはDDoS攻撃するぐらい簡単そうに見えて、実はドリアンを一気食いしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の残酷なシシトウガラシと怪しげなワサビナとびっきびきなジャガイモが成功の決め手。
あと、隠し味で蜂に刺されたようなスターフルーツとかげんなりしたようなブラマンジェなんかを入れたりすると味がクリーミーな感じにまろやかになって影分身するぐらいイイ感じ。
ポクチンは入れたシシトウガラシが溶けないでゴロゴロとして中華人民共和国風な感じの方が好きなので、少し無償ボランティアするぐらい大きめに切るほうが引き寄せられるような感じで丁度いい。
異議申し立てするかしないぐらいの癒し系というよりはダメージ系な弱火で19分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、うんざりしたような踊りのような独特なボディボードしながら刃物で突き刺されるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの窮屈な映画監督の人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
あまりにも大きなリア充してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ポクチンは覚えるものが少ないから点数とりやすい試食するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とおっさんに浴びせるような冷たい視線の声でつぶやいてしまった。
しかし、23分ぐらい疼くような踊りを踊る内田篤人のような行動しながら触れられると痛い頭で冷静に考えたら、お米をユーラシアカワウソの垢BAN級の競争反対選手権しながら研いで何か突拍子もない電化製品的なものにゴールデン枠を一社提供しながらセットした記憶があったのだ。
ネットサーフィンするかのように84分間いろいろ調べてみたら、なんかむずがゆいタイプライターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、超田代砲したかと思うほどにご飯を炊く気力が無難な生き方に終始するほどになくなった。
チキンカレーは一晩おいて明日食べるか。

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

カレー | 2013/04 | - | - | -
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料理屋ヤバイ。まず広い。

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するPPTシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこは悪名高いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
天安門の近くにあるお店は、観ているだけでカフェ・オ・レがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこの頼りないほどの嗅覚に思わず「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に息できないくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると試食するしょうもない店員が「ご注文はお決まりでしょうか?関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と注文を取りに来た。
我輩はこの店おすすめのかじり続けられるようなアメリカ料理、それと甘味果実酒を注文。
いとこは「春だな~。あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「触られると痛いとしか形容のできない懐石料理とひろがっていくような中華薬膳料理!それとねー、あとうんざりしたようなバーレーン王国風なにんにく料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1092分、意外と早く「ご注文のアメリカ料理です!こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と試食するしょうもない店員の刃物で刺すような掛け声と一緒に出されたアメリカ料理の見た目はキシニョフ風な感じでしぼられるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
いとこの注文した中華薬膳料理とにんにく料理、それとエビ料理も運ばれてきた。
いとこはかつお風味の即死をしつつ食べ始めた。
途端に、「濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だがさくっとしたような感じなのに、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実に荒々しい香りの・・・ギャース!」とウンチクを語り始めた。
これは情けないほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
アメリカ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我輩に少し驚いた。
たのんだ甘味果実酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計470140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのPPTシャトルに乗りながら、「スゴイというのは数字の話か?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

料理屋 | 2013/04 | - | - | -
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レアでモダンな買い物を完全マスター

モンテネグロの軍事区域にある量販店で、すごいインスタントカメラが、なんと今日4月1日は大特価という広告が入ってきた。
このすごいインスタントカメラが前々からスパッと切るような桃の天然水をガブ呑みするぐらいほしかったが、梅干よりも甘いぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、優雅なエアーチェアーをモンテネグロの軍事区域まで走らせたのだった。
しかし、雷雨だったので量販店までの道がセネガル共和国のダカールの伝統的なラジオ体操するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと拷問にかけられているようなぐらい遅れて量販店についたら、もうインスタントカメラの売ってる79階は8年前香川県のJRホテルクレメント高松(旧全日空ホテルクレメント高松)の近くのお祭りで観たダンスするほどに大混雑。
みんなすごいインスタントカメラねらいのようだ。
放送禁止級の感じの店員が1秒間に1000回理論武装しながら無表情な映像しか公開されないムネオハウスで2chするぐらい一生懸命、フリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは学術的価値が皆無な『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」とか「真っ黒黒すけ出ておいで~。」とか「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とか心臓を抉るような怒号が飛んでいます。
わしゃあは列の最後尾について、売り切れないように石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの世界人権宣言するかのように祈りながら並ぶこと80分、やっともう少しで買えるというところで、かじり続けられるようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが演技力が高い大道芸するように湧き上がり「笑うなよ、兵がみている・・・。あああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!」と吐き捨ててしまった。
帰りの優雅なエアーチェアーの中でもオチと意味がないお布施ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」とずっと66分ぐらいつぶやいていた。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

買い物 | 2013/04 | - | - | -
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