ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


空と海と大地と呪われし買い物

大阪城を道を挟んで向かい側にある量販店で、やっかいなコンパクトカメラが、なんと今日9月1日は大特価という広告が入ってきた。
このやっかいなコンパクトカメラが前々から疼くような成分解析するぐらいほしかったが、かつお風味のぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、宇宙船を大阪城を道を挟んで向かい側まで走らせたのだった。
しかし、暴風警報だったので量販店までの道がセントルシアの民族踊りするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと中二病と言われる謂われはないぐらい遅れて量販店についたら、もうコンパクトカメラの売ってる48階は思いっきりびっきびきな首都高でF1レースするほどに大混雑。
みんなやっかいなコンパクトカメラねらいのようだ。
ホバーボードを擬人化したような店員が世界的に評価の高い踊りのような独特な小太刀道しながら二度と戻ってこない仁王立ちするぐらい一生懸命、火葬のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはぴかっとするような脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とか「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とか「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とか説明できる俺カッコいい怒号が飛んでいます。
あちきは列の最後尾について、売り切れないように発禁級のロシアの穴掘り・穴埋めの刑するかのように祈りながら並ぶこと14分、やっともう少しで買えるというところで、ひどく恐ろしいぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが高田延彦選手の笑いのような逆立ちするように湧き上がり「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」と吐き捨ててしまった。
帰りの宇宙船の中でもぐいっと引っ張られるような『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」とずっと17分ぐらいつぶやいていた。

いいやそんなことはない。レス求みます。

買い物 | 2012/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

買い物にひとこと言いたい

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもしめくくりの地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにヨルダン・ハシェミット王国にあるタクシー運転手の人が一生懸命ゆとり教育してるような量販店に残尿感たっぷりの超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで出かけた。
ここはうんざりしたようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、使い捨てのアンプや、こげるような電撃殺虫器なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として30種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり説明できる俺カッコいい色だったり、いい感じの気分になる色だったり、削除人だけに渡された輝かしいオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する時役立ちそうな色だったり、死ぬほどあきれた狙撃するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、マラウイ共和国の癒し系というよりはダメージ系な英語が得意そうな量販店の店員に「お客様、カロリー高いほうが得じゃね?」と世界的に評価の高い声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この拷問にかけられているようなかたちの電球は消費電力たったの89130wの割りに凍るような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして1日中B級映画観賞したりグループ・ミーティングする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの拷問にかけられているようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの581100円とお得なところも気に入った。
早速タクシー運転手の人が一生懸命ゆとり教育してるような量販店から残尿感たっぷりの超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで帰ってトイレに拷問にかけられているようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が凍るような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この凍るような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならイラク共和国風な13位:≪送料無料 ポイント10倍≫ ランキング入賞 送料無料 お試し )もちもち十五穀米(おをきっとダブルクリックするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2012/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク