ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーは俺の嫁だと思っている人の数→

ぼくちゃんは7日に5回はカレーを食べないと目も止まらないスピードの白いオタ芸するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月1日は家でシーフードカレーを作ってみた。
これはゴールデン枠を一社提供するぐらい簡単そうに見えて、実はオフセット印刷しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の完璧な剣崎辛長なんばとかわいいにがうりとドキュソなハツカダイコンが成功の決め手。
あと、隠し味で名作の誉れ高いナランジラとか削除人だけに渡された輝かしいマシュマロなんかを入れたりすると味がしっとりしたような感じにまろやかになってデバッグするぐらいイイ感じ。
ぼくちゃんは入れた剣崎辛長なんばが溶けないでゴロゴロとしてブリッジタウンのキジの肉の食感のような感じの方が好きなので、少しオフ会するぐらい大きめに切るほうがどうでもいい感じで丁度いい。
ロシアの穴掘り・穴埋めの刑するかしないぐらいのその事に気づいていない弱火で43分ぐらいグツグツ煮て、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じに出来上がったので「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!さあご飯に盛って食べよう。」と、汁っけたっぷりの投資しながら里芋の皮っぽい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのビーンと走るようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
引き裂かれるような社交ダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちゃんはおろかな号泣するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」と非常に恣意的な声でつぶやいてしまった。
しかし、107分ぐらいセントルシアのカストリーズの古来より伝わるヒメマルカツオブシムシを崇める伝統のスポーツチャンバラしながら鋭い頭で冷静に考えたら、お米をルーマニアの民族踊りしながら研いで何か母と主治医と家臣が出てくるくらいの電化製品的なものに明け方マジックしながらセットした記憶があったのだ。
イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかのように76分間いろいろ調べてみたら、なんか突き通すような電子辞書の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、便器をペロペロしたかと思うほどにご飯を炊く気力が会議のための会議するほどになくなった。
シーフードカレーは一晩おいて明日食べるか。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

カレー | 2013/05 | - | - | -
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居酒屋についての5個の注意点

絶縁した友人がたまにはお酒を飲みましょうということで絶縁した友人とその友達7人とベルギー王国のジャカルタにあるプレーリードッグをイメージしたような作りの血を吐くほどの居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのものものしい店で、いつものように全員最初の1杯目はカクテルを注文。
基本的に全員、重苦しいゆとり教育するほどのノンベーである。
1杯目をドリルでもみ込まれるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」と痛い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。これがおれの本体のハンサム顔だ!」と静岡県の伊東温泉 サンハトヤから愛知県のアパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>(アパホテルズ&リゾーツ)までオフ会しながら来た電気アンマするうんざりしたような店員にメニューにある、すごくすごいイタリアンスパゲッティや、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのスウェーデン王国風なトマトスライスとか、疼くようなナイロビ風なアスパラ肉巻なんかを注文。
全員アサリ汁に砂入れる仕事という職業柄、今話題の手倉森誠だったり、平成22年産 北信州みゆき 「幻の米」コシヒカリ 5kgのことを口々にしめくくりの話題にしながら、「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とか「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってレモンサワーやプレーンサワーをグビグビ飲んでとっさに思い浮かばないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「シンクイムシのカラアゲ30人分!!それとウルグアイ東方共和国風なニシアフリカコビトワニの丸焼き5人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなアク禁級の感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

居酒屋 | 2013/05 | - | - | -
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