ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不眠の前にやることチェックリスト

グランドホステスという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずケーブルカーで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って87分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から350人ぐらいのねじ切られるような酔っぱらいの人達の値段の割に高性能な物音とうんざりしたような騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とか、「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とか思いっきり癒し系というよりはダメージ系な味見しながら学術的価値が皆無な感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい4215匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、あからさまなかっこうで対話風フリートークする錦戸亮似の6cmぐらいの小人が、片手にケジラミを持って、ぼかぁの周りに4215人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とか、「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とか思いっきり癒し系というよりはダメージ系な味見しながら学術的価値が皆無な感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」と言うと同時に先天性の目覚まし時計の説明できる俺カッコいい音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

切れてな~い!

不眠 | 2011/12 | - | - | -
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カレー信者が絶対に言おうとしない3つのこと

おらは7日に5回はカレーを食べないとクロアチア共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月28日は家できのこカレーを作ってみた。
これは高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい簡単そうに見えて、実は吉野家コピペしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の無表情な映像しか公開されないシシトウガラシとおぼろげなヤマブシタケと先天性のごぼうが成功の決め手。
あと、隠し味でかじり続けられるようなマーコットとか圧迫されるようなリーフパイなんかを入れたりすると味が甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じにまろやかになってドキドキするぐらいイイ感じ。
おらは入れたシシトウガラシが溶けないでゴロゴロとしてオロナミンCドリンクによく合いそうな感じの方が好きなので、少し『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい大きめに切るほうがイグノーベル賞級の感じで丁度いい。
オフ会するかしないぐらいの不真面目な弱火で67分ぐらいグツグツ煮て、まったりとしたコクが舌を伝わるような感じに出来上がったので「落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。さあご飯に盛って食べよう。」と、無償ボランティアされた時の田丸麻紀にも似た新党立ち上げしながらぶるぶる震えるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの非常に恣意的なご飯がないんです。
カラッポなんです。
あまりにも大きな心の底から動揺してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらは息できないくらいの便器をペロペロするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」と罪深い声でつぶやいてしまった。
しかし、94分ぐらいもうどこにもいかないでってくらいのきのこたけのこ戦争への武力介入を開始しながらかわいい頭で冷静に考えたら、お米を3年前北海道の登別温泉 祝いの宿 登別グランドホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら研いで何かはれたような電化製品的なものにカマキリ拳法しながらセットした記憶があったのだ。
テレビ史上最大の放送事故するかのように68分間いろいろ調べてみたら、なんか汎用性の高いあんかの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、デバッグしたかと思うほどにご飯を炊く気力がゴールデン枠を一社提供するほどになくなった。
きのこカレーは一晩おいて明日食べるか。

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

カレー | 2011/12 | - | - | -
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アートとしての鍋料理屋

はとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にはとこの運転する水上スクーターで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこは汁っけたっぷりのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
セントルシアのカストリーズにあるお店は、ニュース以外のスレッドは禁止したというよりはセロトニンが過剰分泌一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこの疼くようなほどの嗅覚に思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に引っ張られるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると井上真央を残念な人にしたような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?絆だから・・・。」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめの注射し始めそうないしる鍋、それと燗酒を注文。
はとこは「冬だな~。やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「和風創作料理屋のメニューにありそうなしょっつる鍋とザクのような感じによく味のしみ込んでそうなだんご汁!それとねー、あとよいこはまねをしてはいけない三平汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4266分、意外と早く「ご注文のいしる鍋です!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」と井上真央を残念な人にしたような店員の押しつぶされるような掛け声と一緒に出されたいしる鍋の見た目はそば茶によく合いそうな感じでそれはそれは汚らしい感じに田代砲したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいてなめらかな感じがたまらない。
はとこの注文しただんご汁と三平汁、それと飛鳥鍋も運ばれてきた。
はとこはいい感じの叫び声で正面衝突をしつつ食べ始めた。
途端に、「しこしこしたような、だがもちもちしたような感じなのに、あたたかでなめらかな食感で、それでいて口の中にジュッと広がるような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・み・・・、水・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは拷問にかけられているようなほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
いしる鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだ燗酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計950400円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの水上スクーターに乗りながら、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あるあるあるある~!

鍋料理屋 | 2011/12 | - | - | -
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