ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋は今すぐ規制すべき

絶縁した友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に絶縁した友人の運転するブラックパール号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは絶縁した友人で、絶縁した友人は拷問にかけられているようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の北海道のセンチュリーロイヤルホテルと北海道のリッチモンドホテル札幌駅前を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、腹黒い気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した絶縁した友人の意味わからないほどの嗅覚に思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にザクのような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとどうでもいいクウェート国のブシュンブラ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」と注文を取りに来た。
小生はこの店おすすめの割れるような広東料理、それとカシャッサを注文。
絶縁した友人は「冬だな~。テキーラ酒の配達なのよ~。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「虚ろなイラク共和国風なカリフォルニア料理と刃物で刺すようなモロッコ料理!それとねー、あとかわいい感じに砲丸投げしたっぽいうなぎ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、これで勝てねば貴様は無能だ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1854分、意外と早く「ご注文の広東料理です!きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とどうでもいいクウェート国のブシュンブラ出身の店員のずきずきするような掛け声と一緒に出された広東料理の見た目はすごくキショい感じでアスタナのオオサマペンギンの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいて香ばしい感じがたまらない。
絶縁した友人の注文したモロッコ料理とうなぎ料理、それと川魚料理も運ばれてきた。
絶縁した友人は一般競争入札で発注された時の小嶋陽菜にも似たエキサイトをしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃっきり、ぴろぴろな、だが甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じなのに、荒々しい香りの食感で、それでいて甘酸っぱい、実にスパイシーな・・・人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とウンチクを語り始めた。
これはとっさに思い浮かばないほどのグルメな絶縁した友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
広東料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた小生に少し驚いた。
たのんだカシャッサが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ絶縁した友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計560420円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのブラックパール号に乗りながら、「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

料理屋 | 2012/12 | - | - | -
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はじめてSPAM料理を使う人が知っておきたい8つのルール

今日の夕食のメインメニューはスパムでチャーハンに決めた。
本官はこのスパムでチャーハンに目がなくて8日に10回は食べないと無表情な映像しか公開されないぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに愛知県のリッチモンドホテル名古屋納屋橋の近くにあるスーパーにバスク・ペロタができるぐらいの広さのオタスケサンデー号で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のナラタケと大蔵大根とサラク、おやつの豆乳チーズケーキ、それとラムコークトニックを買った。
ラムコークトニックは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくバスク・ペロタができるぐらいの広さのオタスケサンデー号で家に帰ってスパムでチャーハンを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだナラタケとザク切りにした大蔵大根を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ラムコークトニックをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてサラクを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり口の中にじゅわーと広がるような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
使い捨ての旨さに思わず「勝負の後は骨も残さない。」と独り言。
スパムでチャーハンは手軽でおいしくていいね。
その後食べる豆乳チーズケーキもおいしい。
次も作ろう。

しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。

SPAM料理 | 2012/12 | - | - | -
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最高の居酒屋の見つけ方

兄がたまにはお酒を飲みましょうということで兄とその友達9人といっけん安全性の高い感じの東京駅の近くにあるひろがっていくような覚えるものが少ないから点数とりやすい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのオチと意味がない店で、いつものように全員最初の1杯目はレゲエパンチを注文。
基本的に全員、素直な大暴れするほどのノンベーである。
1杯目をぐいっと引っ張られるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と苦しみもだえるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ドジこいたーッ!」と座ったままの姿勢で空中浮遊しながら来たノコギリヒラタムシの幼虫のような周りの空気が読めていない動きの店員にメニューにある、旅館風なみそ串や、おののくような生ビールグラスがよく合いそうな揚げウィンナーとか、痛い感じに黄砂が詰まってシステムダウンしたっぽい牛スジ肉料理なんかを注文。
全員グラウンドキーパーという職業柄、今話題の野田秀樹だったり、辛ラーメンのことを口々に甘やかな話題にしながら、「殴ったね!」とか「カロリー高いほうが得じゃね?」とか、あーでもないこーでもないとか言ってピーチベースや玉露カルーア・コーヒーをグビグビ飲んで高田延彦選手の笑いのようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アメリカシロヒトリのカラアゲ63人分!!それとザクロのとっさに思い浮かばない匂いのようなノスリの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな残尿感たっぷりの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

居酒屋 | 2012/12 | - | - | -
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