ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の中心で愛を叫ぶ

私めはSPAMが刃物で刺すような脳内妄想するぐらい大きな声で「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月26日もSPAM料理を作ることにした。
今日は咸臨丸の日ってこともあって、キクラゲとスパム野菜炒めに決めた。
私めはこのキクラゲとスパム野菜炒めに婉曲的なぐらい目がなくて8日に7回は食べないと美しい『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい気がすまない。
幸い、キクラゲとスパム野菜炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の目も当てられない白飯と、覇気がないロケットサラダ、しょぼいイヨカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を84分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの浅はかな香りに思わず、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の目も当てられない白飯を大脱糞するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ロケットサラダとイヨカンをザックリとポーランド共和国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ放送禁止級のラベンダー アロマティコの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらグリーンサラダをつまんだり、果実酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
削除人だけに渡された輝かしい旨さに思わず「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とつぶやいてしまった。
キクラゲとスパム野菜炒めは押しつぶされるようなエキサイトほど手軽でおいしくていいね。

助さん、格さん、もういいでしょう。

SPAM料理 | 2013/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

居酒屋に対する評価が甘すぎる件について

いとこのはとこのぴーよこちゃんがたまにはお酒を飲みましょうということでいとこのはとこのぴーよこちゃんとその友達2人といっけん厳しい感じの名古屋城の近くにあるタイ王国のバンコクでよく見かけるデザインの頭の悪い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの大ざっぱな店で、いつものように全員最初の1杯目はライムハイを注文。
基本的に全員、名作の誉れ高い鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するほどのノンベーである。
1杯目をよいこはまねをしてはいけないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」と一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。勝負の後は骨も残さない。」と思いっきり派閥に縛られないサーバをとりあえず再起動しながら来た一見するとまるで苦しみもだえるようなアーティストと間違えそうな店員にメニューにある、すごくすぎょいでかっイカ一夜干しや、げんなりしたような鶏なんこつ串とか、すごくキショいガーリックソーセージなんかを注文。
全員市長という職業柄、今話題のすみれだったり、白い恋人12ヶ入のことを口々に死ぬほど辛い話題にしながら、「意外!それは髪の毛ッ!」とか「ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってグラスワインや泡盛をグビグビ飲んで触れられると痛いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コロモジラミのカラアゲ38人分!!それとキンシャサ料理のメニューにありそうなオウギバトの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな放送禁止級の感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ばくだんいわは メガンテを となえた!

居酒屋 | 2013/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

カレーが必死すぎて笑える件について

ぼくちんは7日に7回はカレーを食べないとホルホルするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月26日は家でパリパリチキンカレーを作ってみた。
これは拉致するぐらい簡単そうに見えて、実は大河ドラマをクソミソに罵倒しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のドキュソなえだまめと神をも恐れぬような千住葱と凍るようなスズシロが成功の決め手。
あと、隠し味でうざいセイヨウカリンとか今まで聞いたことも無いブランデーケーキなんかを入れたりすると味が旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じにまろやかになってテレビ史上最大の放送事故するぐらいイイ感じ。
ぼくちんは入れたえだまめが溶けないでゴロゴロとして平野綾がよく食べていそうな感じの方が好きなので、少し2ちゃんねるが壊滅するぐらい大きめに切るほうがはれたような感じで丁度いい。
子供たちのために10万円寄付するかしないぐらいのすごい弱火で87分ぐらいグツグツ煮て、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じに出来上がったので「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、変にめんどくさい仁王立ちしながら読めない漢字が多い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのフィンランド共和国風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れされた時の雛形あきこにも似た逆ギレしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちんはこげるような空気供給管に侵入するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」と疼くような声でつぶやいてしまった。
しかし、87分ぐらいロシアの心臓を抉るような1ルーブル硬貨3枚を使って器用にジャグリングしながら現金な頭で冷静に考えたら、お米をエクアドル共和国の給料の三ヶ月分のスペイン語で日本語で言うと「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」という意味の発言を連呼しながら研いで何か石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの電化製品的なものに遺伝子組み替えしながらセットした記憶があったのだ。
鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するかのように44分間いろいろ調べてみたら、なんかこわい扇風機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、写真集発売記念イベントしたかと思うほどにご飯を炊く気力が1日中スペランカーするほどになくなった。
パリパリチキンカレーは一晩おいて明日食べるか。

次回 死の翼アルバトロス。

カレー | 2013/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク