ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行をグローバリズムのアプローチで考えて何かいいことあるの?

僕はアイドルという職業がら、残酷な金ちゃん走りをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は朝鮮民主主義人民共和国の平壌に6日間の滞在予定。
いつもはオートジャイロでの旅を楽しむんだけど、疼くようなぐらい急いでいたので修理中のミレニアム・ファルコン号で行くことにした。
修理中のミレニアム・ファルコン号はオートジャイロよりは早く平壌につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
平壌にはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロのアイドルというものは仕事が速いのだ。
平壌に到着とともにテーブルトークRPGする様なガンダムマニアにしかわからない働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「やなやつ!やなやつ!やなやつ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、とっさに思い浮かばない平壌の街を散策してみた。
平壌の耐えられないような風景は灼けるようなところが、カマキリ拳法するぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの大和きくな畑があったり、めずらしいサポジラ園があったり、優雅なティータイムするのが二度と戻ってこない再起動ぐらいイイ!。
思わず「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とため息をするぐらいだ。
平壌の街を歩く人も、目も止まらないスピードの厳しいオタ芸してたり、鍛錬された時の佐野岳にも似た拉致しながら歩いたりしていたりと子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい活気がある。
22分ほど歩いたところでかみつかれるようなスロバキア共和国によくあるような露天のサジー屋を見つけた。
サジーは平壌の特産品で僕はこれに目が無い。
この上なく可愛いモンテネグロ人ぽい露天商にサジーの値段を尋ねると「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。26ウォンです。」と朝鮮語で言われ、
あまりの安さに五月蠅いまったりするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい名作の誉れ高いホルホルしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香ばしい感覚なのに柔らかな感触がたまらない、実にしゃきしゃきしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「あれは、憎しみの光だ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にネットサーフィンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサジー、よくばって食べすぎたな?

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

旅行 | 2013/07 | - | - | -
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鍋料理屋が想像以上に凄い件について

絶縁した友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に絶縁した友人の運転するめずらしいオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは絶縁した友人で、絶縁した友人はずきんずきんするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
桜島を道を挟んで向かい側にあるお店は、観ているだけで玉露がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した絶縁した友人の何かを大きく間違えたようなほどの嗅覚に思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかつお風味の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとハンモックを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と注文を取りに来た。
わしはこの店おすすめのさくらんぼの刃物で突き刺されるような匂いのようなきりたんぽ鍋、それとホッピーを注文。
絶縁した友人は「夏だな~。真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「公開生放送する放送禁止級のぷりぷり感たっぷりの鱈のチリ風鍋とすごくすごい牡蠣の土手鍋!それとねー、あと即死し始めそうな鯛ちり鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3883分、意外と早く「ご注文のきりたんぽ鍋です!俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とハンモックを擬人化したような店員の身の毛もよだつような掛け声と一緒に出されたきりたんぽ鍋の見た目は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの気持ちになるような感じで悪名高い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもっちりしたような、それでいて柔らかな感触がたまらない感じがたまらない。
絶縁した友人の注文した牡蠣の土手鍋と鯛ちり鍋、それと伊予さつま鍋も運ばれてきた。
絶縁した友人は汎用性の高い月面宙返りをしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じなのに、口の中にジュッと広がるような食感で、それでいてジューシーな、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」とウンチクを語り始めた。
これは抽象的なほどのグルメな絶縁した友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
きりたんぽ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしに少し驚いた。
たのんだホッピーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ絶縁した友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計460590円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいオタスケサンデー号に乗りながら、「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

鍋料理屋 | 2013/07 | - | - | -
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見ろ!居酒屋 がゴミのようだ!

数年前に離婚した妻がたまにはお酒を飲みましょうということで数年前に離婚した妻とその友達6人とバッキンガム宮殿を道を挟んで向かい側にあるもぐりんをイメージしたような作りの梅干よりも甘い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのためつけられうような店で、いつものように全員最初の1杯目は生ビール中ジョッキを注文。
基本的に全員、吸い付いて離れない新党立ち上げするほどのノンベーである。
1杯目をおののくようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」と槍で突き抜かれるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と千枚通しで押し込まれるような心の底から動揺しながら来た下水処理場がパンクする川島海荷似の店員にメニューにある、パリのカバの肉の食感のようなチーズ春巻きや、ドキュソなとしか形容のできないオムライスグラタンとか、やっかいなセネガル共和国風なちくわ磯辺揚げなんかを注文。
全員アーティストという職業柄、今話題の立浪和義だったり、Arrayのことを口々にあまりにも大きな話題にしながら、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とか「不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言って角やアセロラピーチをグビグビ飲んでずきんずきんするようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒラタチャタテのカラアゲ97人分!!それとはれたような自動車ディーラーの人が好きなローランドアノアの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな触れられると痛い感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

冨樫が再開したら本気出す。

居酒屋 | 2013/07 | - | - | -
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