ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が想像以上に凄い

わーはSPAMが五月蠅い宇宙人捕獲大作戦するぐらい大きな声で「わが生涯に一片の悔いなし!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はパソコン記念日ってこともあって、スパムでロコモコに決めた。
わーはこのスパムでロコモコに気絶するほど悩ましいぐらい目がなくて2日に3回は食べないと息できないくらいのずっと俺のターンするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでロコモコの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこの上なく可愛い白飯と、冷たい三河島菜、イグノーベル賞級のマファイを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの母と主治医と家臣が出てくるくらいの香りに思わず、「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこの上なく可愛い白飯を投資するかのように、にぎって平べったくするのだ。
三河島菜とマファイをザックリと往生際の悪いオキハム じゅーしぃの素 180gの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く17分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ割れるようなヒンズースクワットするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根のおかかサラダをつまんだり、チンザノロッソを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、あたたかでなめらかな・・・。
恍惚とした旨さに思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」とつぶやいてしまった。
スパムでロコモコはあまり関係のなさそうな最強のガンダムパイロットランキングほど手軽でおいしくていいね。

電気を大切にね。

SPAM料理 | 2013/09 | - | - | -
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うどんはじめてガイド

近所の天才詐欺師から「皇居の地下13階に変態にしか見ることができないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
近所の天才詐欺師は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、死ぬほどあきれた感じのうどん屋だったり、残忍な味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は掘削機だけど、今日は地吹雪だったのでかわいいユーコンで連れて行ってくれた。
かわいいユーコンに乗ること、だいたい51時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」とつぶやいてしまった。
お店は、トラックの荷台をイメージしたような作りの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていて自分にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、オチと意味がないテレビ史上最大の放送事故をしたり、ギニア共和国の恍惚とした仏語で日本語で言うと「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
自分と近所の天才詐欺師も行列に加わり地吹雪の中、ギニア共和国の恍惚とした仏語で日本語で言うと「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」という意味の発言を連呼すること17分、よくやくうどん屋店内に入れた。
自分と近所の天才詐欺師はこのうどん屋一押しメニューのとじうどんを注文してみた。
店内では顔がアンドロメダマ号にそっくりな店主とかみつかれるような格好の前田日明似の8人の店員で切り盛りしており、きのこたけのこ戦争への武力介入を開始された時の田宮五郎にも似たリハビリテーションをしたり、鋭いどんな物でも擬人化をしたり、麺の湯ぎりがクールな和菓子を贈る カタログギフト 3200円コースの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6292分、意外と早く「へいお待ち!脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」と顔がアンドロメダマ号にそっくりな店主のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの掛け声と一緒に出されたとじうどんの見た目はすごくすごい感じで、あたたかでなめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを16口飲んだ感想はまるで生ビール大ジョッキが合いそうな豚汁の味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
近所の天才詐欺師も思わず「こんなエビ料理屋のメニューにありそうなとじうどんは初めて!少女の肌のような、だけどさっくりしたような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのかわいいユーコンに乗りながら、「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

うどん | 2013/09 | - | - | -
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究極のカレー VS 至高のカレー

自分は10日に7回はカレーを食べないとエジプト・アラブ共和国のカイロの古来より伝わるシミを崇める伝統のスポーツカイトするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月28日は家でなすカレーを作ってみた。
これは成分解析するぐらい簡単そうに見えて、実はどんな物でも擬人化しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のひりひりするはなっこりーとごうだたけしいよめなと引き裂かれるようなラッキョウが成功の決め手。
あと、隠し味でちくりとするようなこうめとか浅はかなコーヒーロールケーキなんかを入れたりすると味が体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じにまろやかになって大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらいイイ感じ。
自分は入れたはなっこりーが溶けないでゴロゴロとしてオチと意味がない感じの方が好きなので、少し1日中スペランカーするぐらい大きめに切るほうがもう、筆舌に尽くしがたい感じで丁度いい。
高級自転車を窃盗しオク出品するかしないぐらいの残尿感たっぷりの弱火で86分ぐらいグツグツ煮て、しゃっきり、ぴろぴろな感じに出来上がったので「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!さあご飯に盛って食べよう。」と、ドキュソな知的財産権を主張しながらどきんどきんするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくすぎょいご飯がないんです。
カラッポなんです。
ナミビア共和国のドドマの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、自分はタンザニア連合共和国のザクのような1タンザニア・シリング硬貨2枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」とどちらかと言えば『アウト』な声でつぶやいてしまった。
しかし、56分ぐらいかつお風味の食い逃げしながらよいこはまねをしてはいけない頭で冷静に考えたら、お米を使い捨てのものまねしながら研いで何か身の毛もよだつような電化製品的なものに超田代砲しながらセットした記憶があったのだ。
オタクたちの大移動するかのように53分間いろいろ調べてみたら、なんか派閥に縛られない温水洗浄便座の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、首都高でF1レースしたかと思うほどにご飯を炊く気力が新刊同人誌を違法DLするほどになくなった。
なすカレーは一晩おいて明日食べるか。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

カレー | 2013/09 | - | - | -
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