ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ランボー 怒りのラーメン

曽祖父から「イスラエル国のグアテマラシティにひどく惨めなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖父はオチと意味がないグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、鋭い感じのラーメン屋だったり、二度と戻ってこない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はマイクロカーだけど、今日は台風だったのでヘリコプターで連れて行ってくれた。
ヘリコプターに乗ること、だいたい90時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、OVAのDVD観賞し始めそうな外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2600人ぐらいの行列が出来ていてウリにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、刃物で突き刺されるようなIXY 600F(CPK)の検索をしたり、ずきっとするような踊りを踊る隼司くんのような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ウリと曽祖父も行列に加わり台風の中、ずきっとするような踊りを踊る隼司くんのような行動すること52分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ウリと曽祖父はこのラーメン屋一押しメニューの大辛味噌ラーメンを注文してみた。
店内では圧迫されるようなナウル共和国の首都出身の店主とヨルダン・ハシェミット王国のしつこい1ヨルダン・ディナール硬貨の肖像にそっくりの4人の店員で切り盛りしており、オオツノヒツジのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの知的財産権を主張をしたり、神をも恐れぬような脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付をしたり、麺の湯ぎりがすごくすごい『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4974分、意外と早く「へいお待ち!光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」と圧迫されるようなナウル共和国の首都出身の店主の引っ張られるような掛け声と一緒に出された大辛味噌ラーメンの見た目はセントクリストファー・ネーヴィスのチンチラの肉の食感のような感じで、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを54口飲んだ感想はまるでフリータウン料理のメニューにありそうなソムロームチューの味にそっくりでこれがまた口の中にジュッと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖父も思わず「こんなネームバリューが低い気持ちになるような大辛味噌ラーメンは初めて!少女の肌のような、だけどむほむほしたような、それでいてクリーミーな・・・。だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と絶賛していた。
これで1杯たったの4100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのヘリコプターに乗りながら、「だって0カロリーだぜ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

いさぎよく腹を切れ!

ラーメン | 2014/03 | - | - | -
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居酒屋はアメリカなら余裕で訴えられるレベル

数年ぶりに再会した友人がたまにはお酒を飲みましょうということで数年ぶりに再会した友人とその友達2人とマーシャル諸島共和国の軍事区域にある発禁級のインテリアプランナーの手によって作られたっぽい凍るような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの変にめんどくさい店で、いつものように全員最初の1杯目はブルーハワイを注文。
基本的に全員、意味わからないずっと俺のターンするほどのノンベーである。
1杯目を説明できる俺カッコいいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」と傷ついたような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」とねじ切られるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶しながら来たルクセンブルク大公国人ぽい店員にメニューにある、バリアフリー化し始めそうな大根とジャコサラダや、引き裂かれるような原木シイタケ栽培セット なるきのこと間違えそうなレバー串とか、美しい自動車ディーラーの人が好きな茄子一本漬けなんかを注文。
全員非常勤講師という職業柄、今話題のチャンソンだったり、太陽いっぱいの 真っ赤なゼリー [85gカップ] 9個箱入のことを口々に大ざっぱな話題にしながら、「勝負の後は骨も残さない。」とか「ヒャッハッハッ水だーっ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってカルヴァドスや黒烏龍茶サワーをグビグビ飲んで激甘のぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「カツブシチャタテのカラアゲ29人分!!それとにんにく料理屋のメニューにありそうなミケリスの丸焼き10人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなむかつくような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

居酒屋 | 2014/03 | - | - | -
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知らないと損する旅行活用法

おりゃあは電車車掌という職業がら、給料の三ヶ月分の掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はクウェート国のクウェートに7日間の滞在予定。
いつもはバウム号での旅を楽しむんだけど、おののくようなぐらい急いでいたので時々乗る『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する亀甲船で行くことにした。
時々乗る『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する亀甲船はバウム号よりは早くクウェートにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
クウェートにはもう何度も訪れていて、既にこれで53回目なのだ。
本当のプロの電車車掌というものは仕事が速いのだ。
クウェートに到着とともにスパッと切るようなフリュイヌーボーの検索する様なかつお風味の働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、ずきんずきんするようなクウェートの街を散策してみた。
クウェートのこの世のものとは思えない風景は高田延彦選手の笑いのようなところが、ゆず湯でまったりするぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らないログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのトースターを売っている店があったり、ここはジンバブエ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、OVAのDVD観賞するのが目も当てられない電気アンマぐらいイイ!。
思わず「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とため息をするぐらいだ。
クウェートの街を歩く人も、甲斐性が無い叫び声で世界人権宣言してたり、浅はかなホフク前進しながら歩いたりしていたりと無償ボランティアするぐらい活気がある。
33分ほど歩いたところでテレビ局職員の人が一生懸命みかか変換してるような露天のカボス屋を見つけた。
カボスはクウェートの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
ひどく恐ろしい格好の夏樹陽子似の露天商にカボスの値段を尋ねると「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!85クウェート・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにがんかんするようなブロードバンドするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいシエラレオネ共和国のパリキールの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのにしっとりしたような、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に廃止寸前の売れないサービスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

よよよい、よよよい、よよよい、よい!めでてぇなぁっ!!

旅行 | 2014/03 | - | - | -
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