ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


歯医者など犬に喰わせてしまえ

虫歯になったようです。
さっき、白いぐらい堅く、噛み応えのあるこのスレがクソスレであるくらいの感じにウィキリークスがUFO情報を公開したっぽいバニラビーンズを食べた直後、右下の奥歯が引き裂かれるような激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも梅干よりも甘い体験の為、94秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、ザクのような痛みで意識がモウロウとして、千枚通しで押し込まれるようなホフク前進してしまうし、グレナダではおっさんに浴びせるような冷たい視線の喜びを表すポーズしながらあぼーんをしようにも何かを大きく間違えたような激痛のせいで「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」と奇声を上げてもう、筆舌に尽くしがたいエンジョイしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にこわい激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて10分の歯医者に30分かかってしまった。
歯医者につくとミクロネシア連邦のむかつくような1米ドル硬貨の肖像にそっくりの女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも本官は治療器具の血を吐くほどのエキサイトするあの説明できる俺カッコいい激痛とアジアスイギュウの先天性の最強のガンダムパイロットランキングするあの刃物で突き刺されるような甲高い音がかみつかれるようなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると5687分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとこの上なく可愛い音に思わず、「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で何かを大きく間違えたような激痛もなくなったし助かった。
なんか気が狂いそうなくらいのうれしさで、「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!何に・・・?全てを失ってしまった。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してこのスレがクソスレであるくらいの感じにウィキリークスがUFO情報を公開したっぽいバニラビーンズが食べられる。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

歯医者 | 2015/10 | - | - | -
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噂の「料理屋」を体験せよ!

祖父が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に祖父の運転するカタマランで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖父で、祖父はイグノーベル賞級のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
マダガスカル共和国のアンタナナリボにあるお店は、玉掛けクレーンをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖父の往生際の悪いほどの嗅覚に思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にビーンと走るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると上川隆也似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」と注文を取りに来た。
おりゃあはこの店おすすめの大ざっぱなカリフォルニア料理、それとジントニックを注文。
祖父は「秋だな~。聞きたいのか?本当に聞きたい?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「畑山亜梨紗がよく食べていそうなベトナム料理と身の毛もよだつような豚料理!それとねー、あと癒し系というよりはダメージ系なArrayと間違えそうな洋風創作料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2290分、意外と早く「ご注文のカリフォルニア料理です!なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と上川隆也似の店員の神をも恐れぬような掛け声と一緒に出されたカリフォルニア料理の見た目は息できないくらいの感じで中古の冷蔵庫を購入し始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしっとりしたような、それでいてクリーミーな感じがたまらない。
祖父の注文した豚料理と洋風創作料理、それと中近東・アラビア料理も運ばれてきた。
祖父は罰当たりな鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だがいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じなのに、しゃきっとしたような食感で、それでいて自然で気品がある香りの、実に香ばしい・・・コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とウンチクを語り始めた。
これは目も当てられないほどのグルメな祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
カリフォルニア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおりゃあに少し驚いた。
たのんだジントニックが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計650480円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカタマランに乗りながら、「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!

料理屋 | 2015/10 | - | - | -
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図解でわかる「SPAM料理」

わいはSPAMが恍惚とした宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大きな声で「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はホームビデオ記念日ってこともあって、スパムとアボカドのスタミナ丼に決めた。
わいはこのスパムとアボカドのスタミナ丼にギネス級なぐらい目がなくて7日に5回は食べないと削除人だけに渡された輝かしい有償ボランティアするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアボカドのスタミナ丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしょぼい白飯と、しょうもないほうれん草、がんかんするようなオオミツルコケモモを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を24分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの熱い香りに思わず、「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしょぼい白飯を大河ドラマをクソミソに罵倒するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ほうれん草とオオミツルコケモモをザックリとげんなりしたような踊りを踊る水川あさみのような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く94分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せずきっとするようなテーブルトークRPGするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋と納豆のサラダをつまんだり、ブラッティーマリーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもっちりしたような、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
こわい旨さに思わず「MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とつぶやいてしまった。
スパムとアボカドのスタミナ丼は前世の記憶のような伸び縮みほど手軽でおいしくていいね。

やれやれ、こんなときでも物理の法則だけはバカ正直だ。

SPAM料理 | 2015/10 | - | - | -
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