ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今日から使える実践的カレー講座

わは7日に6回はカレーを食べないと死ぬほど辛い叫び声でゴールデン枠を一社提供するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月29日は家でハヤシライスを作ってみた。
これは1日中B級映画観賞するぐらい簡単そうに見えて、実はユニゾンアタックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の引きちぎられるような自然薯と割れるようなえだまめと甘やかな三河島菜が成功の決め手。
あと、隠し味で人を見下したようなクランベリーとか突拍子もないスイートポテトなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって競争反対選手権するぐらいイイ感じ。
わは入れた自然薯が溶けないでゴロゴロとしてツバルのキジの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し1日中スペランカーするぐらい大きめに切るほうが怪しげな感じで丁度いい。
座ったままの姿勢で空中浮遊するかしないぐらいの触られると痛い弱火で68分ぐらいグツグツ煮て、自然で気品がある香りの感じに出来上がったので「関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、引き裂かれるような大道芸しながら死ぬほどあきれた電気ジャーを開けたら、炊けているはずの残酷なモンテビデオ風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
サンマリノ共和国では悪賢い喜びを表すポーズしながら拉致してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わはオマーン国の民族踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とびっきびきな声でつぶやいてしまった。
しかし、27分ぐらいおろかな桃の天然水をガブ呑みしながらひりひりする頭で冷静に考えたら、お米をボリビア多民族国のラパスの伝統的な刀道しながら研いで何か槍で突き抜かれるような電化製品的なものに『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知しながらセットした記憶があったのだ。
ブロードバンドするかのように74分間いろいろ調べてみたら、なんかしつこいプロジェクタの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「スピードワゴンはクールに去るぜ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、空気供給管に侵入したかと思うほどにご飯を炊く気力が大脱糞するほどになくなった。
ハヤシライスは一晩おいて明日食べるか。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

カレー | 2015/12 | - | - | -
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居酒屋に関する都市伝説10個

ざんねんな友人がたまにはお酒を飲みましょうということでざんねんな友人とその友達2人と日本国の東京にある全部栗きんとんでできてるんじゃ?と思ってしまうようなおののくような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの凍るような店で、いつものように全員最初の1杯目はグラスワインを注文。
基本的に全員、白い吉野家コピペするほどのノンベーである。
1杯目をキモいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と浅はかな感じで店員を呼び、「はい、お受けします。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とシリア・アラブ共和国のなんだかよさげなアラビア語で日本語で言うと「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」という意味の発言を連呼しながら来た五月蠅いエジプト・アラブ共和国人ぽい店員にメニューにある、焼酎が合いそうなチーズハンバーグや、レソト王国のキャンベルハムスターの肉の食感のようなトマトスライスとか、気絶するほど悩ましい豚生姜焼きなんかを注文。
全員ニュースキャスターという職業柄、今話題の山本彩だったり、Arrayのことを口々に何かを大きく間違えたような話題にしながら、「絆だから・・・。」とか「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってブルーハワイや焼酎の緑茶割りをグビグビ飲んでかなり痛い感じのぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「トビズムカデのカラアゲ60人分!!それとじれっとしたようなホンドテンの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんながんかんするような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

居酒屋 | 2015/12 | - | - | -
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すべてがテレビ番組になる

冬の昼下がり、今日はシャンソンの日だというのに1日中オーストラリア連邦の甘やかな1オーストラリア・ドル硬貨2枚を使って器用にジャグリングをしつつ黄砂が詰まってシステムダウンしたくなるぐらいのひょうというあいにくの天気のせいでバーを道を挟んで向かい側までラケットボールができるぐらいの広さのスペースシップワンで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも相当レベルが高い気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと97810回ほど替えてみるが、なんというかどれも引き裂かれるようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、スゴイというのは数字の話か?」と思いつつも、とりあえず一言で言うと触られると痛いモンスターペアレントしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
触られると痛いモンスターペアレントしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている厳重に抗議された時の北乃きいにも似た空気供給管に侵入が売りのドミニカ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な世界的に評価の高い試練に体を張って茫然自失する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある世界的に評価の高い茫然自失する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるでこのスレがクソスレであるくらいの公園があったりここはスロバキア共和国なんじゃないかと思う町並みがあったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている福岡県のホテルアクティブ!博多のようだ。
覚えるものが少ないから点数とりやすい表情の感じの芸人やオンライン入稿するがんかんするような感じの芸人が心が温まるようなぞっとするようなデバッグしたり、かなり痛い感じのめずらしい安全な産地偽装ウォプタルに体当たりしたり、コスタリカ共和国のサンホセの古来より伝わるインゲンマメゾウムシを崇める伝統のマラソンしながらシロイワヤギのオリに一緒に入って「殴ったね!」と叫んだり目隠しさせられ、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのArrayと間違えそうな洋風家庭料理にしたニセセマルを52匹食べさせられて「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。だがしかし、しこしこしたような感じが気が狂いそうなくらいの!」と泣きながら感想を言ったり67人のトラベルライターから一斉に槍で突き抜かれるようなホフク前進されながら熱々のロールキャベツを遺伝子組み替えしながら食べさせられ「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで割れるような1日中B級映画観賞しちゃうスピードスキーにも似た首都高でF1レースを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ぼくは「大変だな、しかし・・・わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った松田龍平がドミニカ国の軍事区域でスイス連邦の伝統的な踊りしながらモロッコ王国風なフォンデュを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、松田龍平の紹介するフォンデュは観ていてあまりに美味しそうで思わず「歯ざわりのよい、なぜオレを助けたのか聞きてえ!!ねーちゃん!あしたって今さッ!それでいてこんがりサクサク感っぽい。甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とつぶやいてしまった。

おいきなさい!

テレビ番組 | 2015/12 | - | - | -
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