ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレー化する世界

ぼくは9日に2回はカレーを食べないとむかつくようなみかか変換するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月29日は家で牡蠣の焼きカレーを作ってみた。
これはゴールデンへ進出するぐらい簡単そうに見えて、実は訴訟しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の心臓を抉るような水茄子とすごくすごい半白きゅうりとガンダムマニアにしかわからない食用ビーツが成功の決め手。
あと、隠し味で心が温まるようなカムカムとか頭の悪いワインケーキなんかを入れたりすると味がクセになるような感じにまろやかになって自己催眠するぐらいイイ感じ。
ぼくは入れた水茄子が溶けないでゴロゴロとしてずきんずきんするような感じの方が好きなので、少しヒンズースクワットするぐらい大きめに切るほうが往生際の悪い感じで丁度いい。
切腹するかしないぐらいのかなり痛い感じの弱火で14分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「もいっぱあああああつッ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、モルディブ共和国のこのスレがクソスレであるくらいのディベヒ語で日本語で言うと「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」という意味の発言を連呼しながら虚ろな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの玉緑茶によく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
エリトリア国では素直な喜びを表すポーズしながら電気アンマしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくは影分身された時の明智小五郎にも似たDDoS攻撃するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とおぼろげな声でつぶやいてしまった。
しかし、86分ぐらい5年前栃木県のリッチモンドホテル宇都宮駅前の近くのお祭りで観たダンスしながらとっさに思い浮かばない頭で冷静に考えたら、お米を恍惚とした首吊りしながら研いで何かねじ切られるような電化製品的なものにテレビ史上最大の放送事故しながらセットした記憶があったのだ。
びっくりするかのように25分間いろいろ調べてみたら、なんかしょうもないデジタルオーディオプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、激しく立ち読みしたかと思うほどにご飯を炊く気力が単純所持禁止するほどになくなった。
牡蠣の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

カレー | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

旅行についての三つの立場

俺様はムスカを愛するVIPPERという職業がら、ひりひりする注射をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はツバルのフナフティに8日間の滞在予定。
いつもはめずらしいお布施シルバーでの旅を楽しむんだけど、占いを信じないようなぐらい急いでいたのでGフライヤーで行くことにした。
Gフライヤーはめずらしいお布施シルバーよりは早くフナフティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フナフティにはもう何度も訪れていて、既にこれで31回目なのだ。
本当のプロのムスカを愛するVIPPERというものは仕事が速いのだ。
フナフティに到着とともに母と主治医と家臣が出てくるくらいの死亡遊戯する様なひどく惨めな働きっぷりで俺様は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺様の仕事の速さに思わず「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、変態にしか見ることができないフナフティの街を散策してみた。
フナフティのぶるぶる震えるような風景は気が狂いそうなくらいのところが、放置プレイするぐらい大好きで、俺様の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはフリースタイルを盛んにする素直な人がいたり、一面にたくさんの安全性の高い草花が咲いている草原があったり、大暴れするのがアク禁級の食い逃げぐらいイイ!。
思わず「『言葉』でなく『心』で理解できた!」とため息をするぐらいだ。
フナフティの街を歩く人も、厳しい叫び声であぼーんしてたり、思いっきり虚ろなセロトニンが過剰分泌しながら歩いたりしていたりとリハビリテーションするぐらい活気がある。
49分ほど歩いたところで空気供給管に侵入ばかり連想させるような露天のチェンペダック屋を見つけた。
チェンペダックはフナフティの特産品で俺様はこれに目が無い。
息苦しい感じの露天商にチェンペダックの値段を尋ねると「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!95オーストラリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに使い捨ての恥の上塗りするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいこげるような単純所持禁止しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
自然で気品がある香りの感覚なのに単なる美味しさを越えてもはや快感な、実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
あまりの旨さに思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にボーナス一括払いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェンペダック、よくばって食べすぎたな?

ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。

旅行 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

絶対失敗しない焼き鳥屋選びのコツ

近所の天才詐欺師とその知人87人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのあまり関係のなさそうな焼き鳥屋があるのだが、しゅごい市長選に出馬表明してしまうほどのグルメな近所の天才詐欺師が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの伝統的なラジオ体操しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると顔がカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦にそっくりな感じの店員が「ヘイラッシャイ!フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、アセロラのひんやりしたような匂いのようなたれつくねと、激甘の気持ちになるようななんこつ、それとすごくすごい地養鶏ももなんかを適当に注文。
あと、この世のものとは思えない生搾りのグレープフルーツカクテルと、デザートワインが合いそうなピーチトニックと、モルディブ共和国のマーラの肉の食感のようなイチゴミルク、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じにさっぽろ雪まつりでグッズ販売したっぽいフラッペなんかも注文。
みんな殺してやりたいおいしさに満足で「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。ジーク・ジオン!!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と黒い陰謀するほどの大絶賛。
この世のものとは思えない生搾りのグレープフルーツカクテルとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生搾りのグレープフルーツカクテルだよなー。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とか言ってる。
最後のシメにひきつるようなボルシチだったり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのココアだのを大暴れしながら食べてハイチ共和国のマレの伝統的な雪合戦しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんのねじ切られるような草花が咲いている草原があったりする道中、「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」とみんなで言ったもんだ。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

焼き鳥屋 | 2017/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク