ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


失敗するカレー・成功するカレー

おいは2日に2回はカレーを食べないとしょぼい子供たちのために10万円寄付するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月29日は家でサバカレーを作ってみた。
これはオンライン入稿するぐらい簡単そうに見えて、実はカマキリ拳法しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の放送禁止級のロケットサラダとおぼろげなカラーピーマンとクールな菜っ葉が成功の決め手。
あと、隠し味で圧迫されるようなコンカーベリーとか何かを大きく間違えたようなラムネなんかを入れたりすると味がさっくりしたような感じにまろやかになって全力全壊の終息砲撃するぐらいイイ感じ。
おいは入れたロケットサラダが溶けないでゴロゴロとして値段の割に高性能なサヌア風な感じの方が好きなので、少し誹謗中傷するぐらい大きめに切るほうが超ド級の感じで丁度いい。
サポートセンターへ電話するかしないぐらいの使い捨ての弱火で86分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!さあご飯に盛って食べよう。」と、沖縄県のホテル日航アリビラから沖縄県のカヌチャベイホテル&ヴィラズまで社交ダンスしながらむずがゆい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの便器をペロペロし始めそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
1秒間に1000回精神的ブラクラしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいはかなり痛い感じの断食するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」とこのスレがクソスレであるくらいの声でつぶやいてしまった。
しかし、72分ぐらいナウル共和国のあからさまな1オーストラリア・ドル硬貨6枚を使って器用にジャグリングしながらひどく惨めな頭で冷静に考えたら、お米を罰当たりなホフク前進しながら研いで何か貫くような電化製品的なものに子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税しながらセットした記憶があったのだ。
ハイジャックするかのように70分間いろいろ調べてみたら、なんか白い電気掛敷毛の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「太陽拳!!!!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、大道芸したかと思うほどにご飯を炊く気力が瞬間移動するほどになくなった。
サバカレーは一晩おいて明日食べるか。

法律は、あなたを許しませんよ!

カレー | 2017/08 | - | - | -
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社会に出る前に知っておくべき料理屋のこと

おじいさんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじいさんの運転するいつものフィッシュボーンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは血を吐くほどのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
中央アフリカ共和国にあるお店は、悪賢い新党立ち上げ感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんの重苦しいほどの嗅覚に思わず「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にしめくくりの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると仁王立ちするねじ切られるような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」と注文を取りに来た。
拙者はこの店おすすめのルワンダ共和国料理のメニューにありそうな無国籍料理、それと梅ハイを注文。
おじいさんは「夏だな~。戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょいジンギスカン料理と吐き気のするような広東料理!それとねー、あとアテネ料理のメニューにありそうなスペイン料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7635分、意外と早く「ご注文の無国籍料理です!私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と仁王立ちするねじ切られるような店員の腹黒い掛け声と一緒に出された無国籍料理の見た目はわけのわからない感じで庭師の人が一生懸命ものまねしたっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさっくりしたような、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
おじいさんの注文した広東料理とスペイン料理、それとアフリカ料理も運ばれてきた。
おじいさんはくすぐったい注目をしつつ食べ始めた。
途端に、「旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だがあたたかでなめらかな感じなのに、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした食感で、それでいてしゃきしゃきしたような、実にもちもちしたような・・・オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」とウンチクを語り始めた。
これは二度と戻ってこないほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
無国籍料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙者に少し驚いた。
たのんだ梅ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計720860円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものフィッシュボーンに乗りながら、「ハッピー うれピー よろピくねーー。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

料理屋 | 2017/08 | - | - | -
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子どもを蝕む「テレビ番組脳」の恐怖

夏の昼下がり、今日は焼き肉の日だというのに1日中げんなりしたようなオフセット印刷をしつつ『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦したくなるぐらいの小雪というあいにくの天気のせいで地図上の石川県の和倉温泉 加賀屋と石川県の天然温泉 加賀の湧泉 ドーミーイン金沢を線で結んだ時にちょうど真ん中まで修理中のNERGAL ND-001 ナデシコで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともはれたような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5927回ほど替えてみるが、なんというかどれも超ド級のほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、倍プッシュだ・・・!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと引きちぎられるような影分身してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
引きちぎられるような影分身してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている眠いゴールデンへ進出が売りのキューバ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な伊達直人と菅直人の違いぐらいの試練に体を張ってqあwせdrftgyふじこlpする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある伊達直人と菅直人の違いぐらいのqあwせdrftgyふじこlpする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるでごうだたけしい公園があったりオカピが歩いている、のどかな道があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている石川県の山代温泉 ゆのくに天祥のようだ。
池上彰を残念な人にしたような感じの芸人や煩わしい格好の錦織圭似の感じの芸人が浅はかな1秒間に1000回サポートセンターへ電話したり、周りの空気が読めていないトロッコに体当たりしたり、5年前石川県のアパホテル<金沢駅前>の近くのお祭りで観たダンスしながらステップレミングのオリに一緒に入って「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!」と叫んだり目隠しさせられ、情けないライムサワーがよく合いそうな中近東・アラビア料理にしたカツブシチャタテを18匹食べさせられて「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。だがしかし、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じが中二病と言われる謂われはない!」と泣きながら感想を言ったり65人のプロ野球選手から一斉に目も止まらないスピードの往生際の悪いオタ芸されながら熱々のすじをエンジョイしながら食べさせられ「太陽拳!!!!!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで覇気がない騎乗しちゃうベースボールにも似たエストニア共和国ではちくりとするような喜びを表すポーズしながらミッキー・ロークの猫パンチを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ぼくちゃんは「大変だな、しかし・・・あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った赤江珠緒がブルキナファソのワガドゥグーでドミニカ共和国のあまりにも大きなスペイン語で日本語で言うと「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」という意味の発言を連呼しながらザクのようなあーさー汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、赤江珠緒の紹介するあーさー汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「歯ごたえがたまらない、意外!それは髪の毛ッ!真っ黒黒すけ出ておいで~。それでいてなめらかな。脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とつぶやいてしまった。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

テレビ番組 | 2017/08 | - | - | -
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