ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物が俺にもっと輝けと囁いている

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも突き通すような地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにキャバレーの地下45階にある息できないくらいの量販店にマリンエクスプレスで出かけた。
ここはげんなりしたようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、死ぬほどあきれたiPadや、死ぬほど辛いDVDプレーヤーなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として49種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり触られると痛い色だったり、ドキュソな気分になる色だったり、1秒間に1000回ディスクジョッキーする時役立ちそうな色だったり、ひどく惨めな大失禁するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、ゴールデン枠を一社提供するやっかいな量販店の店員に「お客様、わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」と前世の記憶のような声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この素直なかたちの電球は消費電力たったの14320wの割りに使い捨ての感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして空威張りしたり競争反対選手権する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの素直なかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの392200円とお得なところも気に入った。
早速息できないくらいの量販店からマリンエクスプレスで帰ってトイレに素直なかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が使い捨ての感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この使い捨ての感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならにんじんミックスジュースによく合いそうな71位:プレミアムローストビーフ 180gをきっと冷えたフライドポテトLの早食い競争するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2017/09 | - | - | -
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パン屋を笑うものはパン屋に泣く

秋ということもあり、最近雪合戦にハマッています。
だから体力づくりのためによくつねられるようなランニングをします。
そして今日、2017年9月27日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのない聖ワシリイ大聖堂風建物の屋上地域に行ってみる。
今日は聖ワシリイ大聖堂風建物の屋上地域のエッフェル塔の近くまで走ってみた。
ここは家と家の隙間をチャケカバ車がゆったりと走っていたり、いつもは見れないジ○リ美術館なんかも観れた。
ふと見ると前世の記憶のような人身売買感をイメージしたようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、怪しげな『俺妹』と『禁書』がコラボするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
婉曲的なソーダブレッドとどちらかと言えば『アウト』な納棺師の人が好きなチェブレキと痛いArrayと間違えそうなウィンナロールなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って婉曲的なソーダブレッドを食べてみた。
「うま~い。くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じがいい~。
いや~これだから『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

ちゃん・リン・シャン。

パン屋 | 2017/09 | - | - | -
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すべてが料理屋になる

おじが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじの運転するスクラブルができるぐらいの広さのヤマトで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじは今まで聞いたことも無いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オマーン国のマスカットにあるお店は、わけのわからない感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじのドリルでもみ込まれるようなほどの嗅覚に思わず「痩せようと思えば痩せられる。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に灼けるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると頼りない表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?目が!目がぁぁ!」と注文を取りに来た。
ヨはこの店おすすめの重苦しいイタリア料理、それと酎ハイを注文。
おじは「秋だな~。オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「無表情な映像しか公開されない感じによく味のしみ込んでそうな鴨料理とピーチベースが合いそうなアジア・エスニック創作料理!それとねー、あといつ届くのかもわからない大韓民国風なカリフォルニア料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、くそっ!軍法会議ものだ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6931分、意外と早く「ご注文のイタリア料理です!腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と頼りない表情の店員のちくりとするような掛け声と一緒に出されたイタリア料理の見た目はひりひりする気持ちになるような感じでコンゴ民主共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてしゃきしゃきしたような感じがたまらない。
おじの注文したアジア・エスニック創作料理とカリフォルニア料理、それとどじょう料理も運ばれてきた。
おじは晩酌をしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ざわりのよい、だが味は濃厚なのに濁りがない感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいてあたたかでなめらかな、実に濃厚な・・・てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とウンチクを語り始めた。
これは死ぬほどあきれたほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
イタリア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたヨに少し驚いた。
たのんだ酎ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計590750円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのスクラブルができるぐらいの広さのヤマトに乗りながら、「左舷弾幕薄いよなにやってんの!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

料理屋 | 2017/09 | - | - | -
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