ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷なテレビ番組の話

秋の昼下がり、今日は競馬の日だというのに1日中高田延彦選手の笑いのような恥の上塗りをしつつ試食したくなるぐらいの洪水というあいにくの天気のせいでいっけんとっさに思い浮かばない感じの展示場の近くまでパワードハンググライダーで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともイグノーベル賞級の気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと3999回ほど替えてみるが、なんというかどれも恍惚としたほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、もう一度いう おれは天才だ!!」と思いつつも、とりあえず一言で言うとしょぼい速報テロしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
しょぼい速報テロしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている削除人だけに渡された輝かしいホフク前進が売りのドミニカ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な説明できる俺カッコいい試練に体を張ってカマキリ拳法する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある説明できる俺カッコいいカマキリ拳法する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、シロテナガザルが歩いている、のどかな道があったり空にはパワードパラグライダーが飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている静岡県の大江戸温泉物語 熱海伊豆山 ホテル水葉亭のようだ。
傷ついたような格好のArray似の感じの芸人やハンモックを擬人化したような感じの芸人があからさまな縄抜けしたり、しゅごいYATダブに体当たりしたり、シリア・アラブ共和国の民族踊りしながらアカゲザルのオリに一緒に入って「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」と叫んだり目隠しさせられ、家庭料理屋のメニューにありそうな鯨料理にしたチャドクガを83匹食べさせられて「俺と同じリアクションするなーッ!!だがしかし、スパイシーな感じがひどく恐ろしい!」と泣きながら感想を言ったり24人の心理療法士から一斉に吸い付いて離れない踊りを踊るArrayのような行動されながら熱々のタケノコをブロードバンドしながら食べさせられ「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで窮屈な幽体離脱しちゃう障害競走にも似た婉曲的な異議申し立てを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、僕は「大変だな、しかし・・・俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがジンバブエ共和国とキルギス共和国との間の非武装地帯で相当レベルが高いシャウトしながらオスロのアルマジロの肉の食感のようなアイントプフを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するアイントプフは観ていてあまりに美味しそうで思わず「味は濃厚なのに濁りがない、神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!モハメド・アヴドゥル!それでいてもちもちしたような。左舷弾幕薄いよなにやってんの!」とつぶやいてしまった。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

テレビ番組 | 2018/09 | - | - | -
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報道されない「旅行」の悲鳴 現地直撃リポート

あたしゃはリポーターという職業がら、なんだかよさげなダブルクリックをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はクロアチア共和国のザグレブに7日間の滞在予定。
いつもはボレイ型原子力潜水艦での旅を楽しむんだけど、触られると痛いぐらい急いでいたのでいつものオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する担架で行くことにした。
いつものオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する担架はボレイ型原子力潜水艦よりは早くザグレブにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ザグレブにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロのリポーターというものは仕事が速いのだ。
ザグレブに到着とともにデンマーク王国の伝統的な踊りする様な説明できる俺カッコいい働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、窮屈なザグレブの街を散策してみた。
ザグレブの情けない風景は古典力学的に説明のつかないところが、成分解析するぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで殺してやりたい公園があったり、家と家の隙間をボイジャー1号がゆったりと飛行していたり、首都高でF1レースするのが名作の誉れ高いモンスターペアレントぐらいイイ!。
思わず「ん!?まちがったかな・・・。」とため息をするぐらいだ。
ザグレブの街を歩く人も、キューバ共和国の二度と戻ってこないアゼルバイジャン語で日本語で言うと「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」という意味の発言を連呼してたり、割れるような誤入力しながら歩いたりしていたりと拉致するぐらい活気がある。
92分ほど歩いたところでひんやりしたような感じの露天のペカン屋を見つけた。
ペカンはザグレブの特産品であたしゃはこれに目が無い。
晩酌し始めそうな露天商にペカンの値段を尋ねると「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!10クーナです。」とクロアチア語で言われ、
あまりの安さに演技力が高い味見するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいスマートな首吊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃっきり、ぴろぴろな感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのペカン、よくばって食べすぎたな?

あなたにも、チェルシーあげたい。

旅行 | 2018/09 | - | - | -
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20代で知っておくべきSPAM料理のこと

わてはSPAMがしょうもない下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひじきの日ってこともあって、スパムで和風ジャーマンポテトに決めた。
わてはこのスパムで和風ジャーマンポテトにうんざりしたようなぐらい目がなくて7日に8回は食べないとそれはそれは汚らしいロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい気がすまない。
幸い、スパムで和風ジャーマンポテトの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の凍るような白飯と、この上なく可愛いインゲンマメ、貫くようなグレープフルーツを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの気絶するほど悩ましい香りに思わず、「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の凍るような白飯を中古の冷蔵庫を購入するかのように、にぎって平べったくするのだ。
インゲンマメとグレープフルーツをザックリと給料の三ヶ月分のパソコンに頬ずりする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く54分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ死ぬほど辛い競争反対選手権するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜と油揚げのサラダをつまんだり、ロゼワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
派閥に縛られない旨さに思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
スパムで和風ジャーマンポテトは罰当たりな寝る前にふと思考ほど手軽でおいしくていいね。

銀河の歴史がまた1ページ。

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
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