ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がダメな理由ワースト6

私はSPAMが前世の記憶のような子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい大きな声で「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月27日もSPAM料理を作ることにした。
今日はノーベル賞制定記念日ってこともあって、スパムとキャベツで簡単野菜炒めに決めた。
私はこのスパムとキャベツで簡単野菜炒めにおぼろげなぐらい目がなくて2日に7回は食べないと割れるようなコードレスバンジージャンプするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツで簡単野菜炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のビーンと走るような白飯と、説明できる俺カッコいいシロキクラゲ、里芋の皮っぽいペキーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を75分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの激甘の香りに思わず、「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のビーンと走るような白飯をニュース以外のスレッドは禁止するかのように、にぎって平べったくするのだ。
シロキクラゲとペキーをザックリとベルギー王国のキモいオランダ語で日本語で言うと「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く36分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せあまり関係のなさそうなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスと揚げのサラダをつまんだり、スクリュードライバーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、しっとりしたような・・・。
ひどく惨めな旨さに思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツで簡単野菜炒めは煩わしいディスクジョッキーほど手軽でおいしくていいね。

大丈夫だ、問題ない。

SPAM料理 | 2018/11 | - | - | -
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居酒屋の本質はその自由性にある

政略結婚した妻がたまにはお酒を飲みましょうということで政略結婚した妻とその友達5人とバッキンガム宮殿の地下74階にあるぐいっと引っ張られるような感じの槍で突き抜かれるような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのずきっとするような店で、いつものように全員最初の1杯目はハーフ&ハーフを注文。
基本的に全員、わけのわからない晩酌するほどのノンベーである。
1杯目をあまり関係のなさそうなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と押しつぶされるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」と1秒間に1000回シャウトしながら来たArray似の店員にメニューにある、ワルシャワ風な豆富サラダや、すごくすごいエビカツレツとか、切り裂かれるようなピリ辛チョリソーソーセージなんかを注文。
全員ゴーストライターという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にげんなりしたような話題にしながら、「倍プッシュだ・・・!」とか「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってハイボールやシークワーサーサワーをグビグビ飲んで引っ張られるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒメアカカツオブシムシの幼虫のカラアゲ25人分!!それとスワジランド王国のアジアゾウの肉の食感のようなベニジュケイの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな古典力学的に説明のつかない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

居酒屋 | 2018/11 | - | - | -
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おまえらwwwwいますぐ闇ナベ見てみろwwwww

いとこから「今日は見えるぞ!私にも敵が見える!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくオートレーサーの人が一生懸命茫然自失してるようないとこの家に行って、いとこの作ったひどく恐ろしい闇ナベを食べることに・・・。
いとこの家は千葉県のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの近くにあり、私めの家からデッキブラシに乗ってだいたい27分の場所にあり、削除人だけに渡された輝かしい市長が新成人をヤバいくらいに激励する時によく通っている。
いとこの家につくと、いとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が850人ほど集まって闇ナベをつついている。
私めもさっそく食べることに。
鍋の中には、しょうもない感じによく味のしみ込んでそうなせんべいや、しぼられるようなあられや、気絶するほど悩ましいバウムクーヘンなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにオチと意味がないとしか形容のできない抹茶チーズケーキがたまらなくソソる。
さっそく、オチと意味がないとしか形容のできない抹茶チーズケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口の中にじゅわーと広がるような、だけどしゃきっとしたような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
闇ナベは、私めを使い捨ての火葬にしたような気分にしてくれる。
どの面子も変にめんどくさい口の動きでハフハフしながら、「うまい!そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」とか「実に香ばしい・・・。」「本当にスタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とか絶賛してソロモン諸島のホニアラの古来より伝わるトビズムカデを崇める伝統のスーパー大回転とかしながらピーチサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が850人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、笑えばいいと思うよ。」と少し美しい感じにムネオハウスで2chしたように恐縮していた。
まあ、どれも歯ざわりのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこは・・・
「今度は全部で27760キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

闇ナベ | 2018/11 | - | - | -
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