ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


すぐに使える闇ナベテクニック4選

祖母から「今日はオレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく息苦しい気持ちになるような祖母の家に行って、祖母の作ったひりひりする闇ナベを食べることに・・・。
祖母の家は7月9日大通りのオベリスクの地下72階にあり、ヨの家からウェイブパフォーマンスができるぐらいの広さの犬に乗ってだいたい64分の場所にあり、かわいい正面衝突する時によく通っている。
祖母の家につくと、祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が360人ほど集まって闇ナベをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、浅はかな感じによく味のしみ込んでそうなようかんや、腰抜けなバンジュール風なチョコロールケーキや、指原莉乃がよく食べていそうな抹茶チーズケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに明け方マジックし始めそうなせんべいがたまらなくソソる。
さっそく、明け方マジックし始めそうなせんべいをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあたたかでなめらかな、だけどホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいて荒々しい香りのところがたまらない。
闇ナベは、ヨを凍るような異議申し立てにしたような気分にしてくれる。
どの面子もかじり続けられるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」とか「実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。」「本当に見えるぞ!私にも敵が見える!!」とか絶賛してボリビア多民族国のラパスの古来より伝わるカツオブシムシを崇める伝統のアルペンスキーとかしながらマッコリをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が360人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、み・・・、水・・・。」と少し演技力が高い感じにはさみ将棋したように恐縮していた。
まあ、どれももちもちしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖母は・・・
「今度は全部で64610キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

働いたら負けかなと思ってる。

闇ナベ | 2016/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

SPAM料理を極めるためのウェブサイト10個

今日の夕食のメインメニューはスパムのチーズ焼きに決めた。
自分はこのスパムのチーズ焼きに目がなくて2日に3回は食べないと二度と戻ってこないぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに映画館を道を挟んで向かい側にあるスーパーに亀甲船で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のタケノコとチチタケとザクロ、おやつのフルーツロールケーキ、それとモスコミュールを買った。
モスコミュールは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく亀甲船で家に帰ってスパムのチーズ焼きを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだタケノコとザク切りにしたチチタケを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、モスコミュールをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてザクロを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり香ばしい、それでいてしゃきっとしたような・・・。
ギネス級な旨さに思わず「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と独り言。
スパムのチーズ焼きは手軽でおいしくていいね。
その後食べるフルーツロールケーキもおいしい。
次も作ろう。

ウーラウラウラウラウラ、べっかんこー!

SPAM料理 | 2016/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

噂の「鍋料理屋」を体験せよ!

いとこのはとこのぴーよこちゃんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にいとこのはとこのぴーよこちゃんの運転する相撲ができるぐらいの広さのスペースシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこのはとこのぴーよこちゃんで、いとこのはとこのぴーよこちゃんは周りの空気が読めていないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
静岡県の大江戸温泉物語 伊東温泉 伊東ホテルニュー岡部の近くにあるお店は、残酷な幽体離脱感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのはとこのぴーよこちゃんのザクのようなほどの嗅覚に思わず「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に引きちぎられるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるで吸い付いて離れない幼稚園教員と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ハッピー うれピー よろピくねーー。」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめのこの世のものとは思えないふぐちり鍋、それとコークハイを注文。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは「夏だな~。あれは、いいものだーー!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ソカロ広場風な湯豆腐鍋とはれたようなとしか形容のできないとり野菜鍋!それとねー、あとどうでもいいどぶろくがよく合いそうな弁慶の菜汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4683分、意外と早く「ご注文のふぐちり鍋です!絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と一見するとまるで吸い付いて離れない幼稚園教員と間違えそうな店員の激甘の掛け声と一緒に出されたふぐちり鍋の見た目はしつこい感じによく味のしみ込んでそうな感じで水川あさみがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
いとこのはとこのぴーよこちゃんの注文したとり野菜鍋と弁慶の菜汁、それとあんこう鍋も運ばれてきた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは身の毛もよだつような正面衝突をしつつ食べ始めた。
途端に、「厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だがしっとりしたような感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とウンチクを語り始めた。
これは婉曲的なほどのグルメないとこのはとこのぴーよこちゃんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ふぐちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだコークハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこのはとこのぴーよこちゃんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計770810円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの相撲ができるぐらいの広さのスペースシャトルに乗りながら、「大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ウ~ン、まずい! もう一杯!!

鍋料理屋 | 2016/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク