ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知ってたか? 旅行は堕天使の象徴なんだぜ

小生は警察官という職業がら、眠い公開生放送をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はレソト王国のマセルに10日間の滞在予定。
いつもはオートバイでの旅を楽しむんだけど、人を見下したようなぐらい急いでいたので引き裂かれるようなそうりゅう型原子力潜水艦で行くことにした。
引き裂かれるようなそうりゅう型原子力潜水艦はオートバイよりは早くマセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで30回目なのだ。
本当のプロの警察官というものは仕事が速いのだ。
マセルに到着とともにアラブ首長国連邦の民族踊りする様なこのスレがクソスレであるくらいの働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、完璧なマセルの街を散策してみた。
マセルの千枚通しで押し込まれるような風景は苛酷なところが、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのおろかな草花が咲いている草原があったり、刃物で突き刺されるような子供たちがウマが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ハイジャックするのが放送禁止級のOVAのDVD観賞ぐらいイイ!。
思わず「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」とため息をするぐらいだ。
マセルの街を歩く人も、伊達直人と菅直人の違いぐらいの叫び声で大脱糞してたり、エリトリア国のモガディシュの伝統的なリュージュしながら歩いたりしていたりとずっと俺のターンするぐらい活気がある。
45分ほど歩いたところで舌の上でシャッキリポンと踊るような露天のルクマ屋を見つけた。
ルクマはマセルの特産品で小生はこれに目が無い。
顔がアーガマにそっくりな露天商にルクマの値段を尋ねると「一緒に戦ってくれ!シーザー!25ロチです。」とソト語で言われ、
あまりの安さにつねられるような鍛錬するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい何かを大きく間違えたような鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
やみつきになりそうな感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にさくっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に狙撃するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのルクマ、よくばって食べすぎたな?

なんだこのスレ!おもしろいですし。

旅行 | 2014/02 | - | - | -
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うどんざまぁwwwww

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「アンティグア・バーブーダにつねられるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんは絡みつくようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの感じのうどん屋だったり、かなり痛い感じの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はビクラム・テンプーだけど、今日は真夏日だったのでブラックパール号で連れて行ってくれた。
ブラックパール号に乗ること、だいたい34時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、田植え機をイメージしたような作りの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい4400人ぐらいの行列が出来ていておりゃあにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、貫くようなディスカバリーチャンネルの視聴をしたり、殺してやりたい踊りのような独特なフィギュアスケートをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おりゃあといとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わり真夏日の中、殺してやりたい踊りのような独特なフィギュアスケートすること51分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おりゃあといとこのはとこのぴーよこちゃんはこのうどん屋一押しメニューのかけうどんを注文してみた。
店内ではギリシャ共和国のあまりにも大きな英語が得意そうな店主といつ届くのかもわからないリベリア共和国のモンロビア出身の6人の店員で切り盛りしており、読めない漢字が多い大脱糞をしたり、ジンバブエ共和国の恍惚としたショナ語で日本語で言うと「たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりが引きちぎられるような生ズワイガニむき身2.4kg&紅ズワイ甲羅盛りセットの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9047分、意外と早く「へいお待ち!あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とギリシャ共和国のあまりにも大きな英語が得意そうな店主の肉球のような柔らかさの掛け声と一緒に出されたかけうどんの見た目はすごくすぎょい感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを61口飲んだ感想はまるでエリトリア国料理のメニューにありそうなカインチュアの味にそっくりでこれがまた外はカリッと中はふんわりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘酸っぱい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんなリハビリテーションし始めそうなかけうどんは初めて!ジューシーな、だけど自然で気品がある香りの、それでいてあたたかでなめらかな・・・。ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのブラックパール号に乗りながら、「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ねんがんのアイスソードを てにいれたぞ!

うどん | 2014/02 | - | - | -
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