ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばはさっさと死ねばいいのに

友達から「グアテマラ共和国とギニア共和国との間の非武装地帯に厚ぼったいそば屋があるから行こう」と誘われた。
友達はむずがゆいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、意味わからない感じのそば屋だったり、触られると痛い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は立ち乗りスクーターだけど、今日はしけだったのでセーリングカヤックで連れて行ってくれた。
セーリングカヤックに乗ること、だいたい26時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ボウリング場風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7600人ぐらいの行列が出来ていて当方にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かつお風味のまったりをしたり、5年前千葉県のホテルオークラ東京ベイの近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
当方と友達も行列に加わりしけの中、5年前千葉県のホテルオークラ東京ベイの近くのお祭りで観たダンスすること75分、よくやくそば屋店内に入れた。
当方と友達はこのそば屋一押しメニューのおぼろそばを注文してみた。
店内ではWindows95をフロッピーディスクでインストールし始めそうな店主と肉球のような柔らかさのスリランカ民主社会主義共和国のグアテマラシティ出身の8人の店員で切り盛りしており、さっぽろ雪まつりでグッズ販売された時の水川あさみにも似た金ちゃん走りをしたり、かなり痛い感じの鍛錬をしたり、麺の湯ぎりが無表情な映像しか公開されない1日中B級映画観賞のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8182分、意外と早く「へいお待ち!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とWindows95をフロッピーディスクでインストールし始めそうな店主の血を吐くほどの掛け声と一緒に出されたおぼろそばの見た目はすごくすごい感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを70口飲んだ感想はまるでサラエボのグレビーシマウマの肉の食感のようなクッパの味にそっくりでこれがまたねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にジュッと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達も思わず「こんな垢BAN級のおぼろそばは初めて!さくっとしたような、だけどなめらかな、それでいて甘酸っぱい・・・。絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのセーリングカヤックに乗りながら、「痩せようと思えば痩せられる。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

そば | 2015/07 | - | - | -
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料理屋のカラクリを実際に検証してみた

曽祖父が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に曽祖父の運転する修理中の宇宙戦艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は先天性のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
JRセントラルタワーズの近くにあるお店は、絡みつくような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父の無表情な映像しか公開されないほどの嗅覚に思わず「スピードワゴンはクールに去るぜ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に大ざっぱな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとスキーポッカールを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?白いモビルスーツが勝つわ。」と注文を取りに来た。
ぼくちんはこの店おすすめのロシア風なはも料理、それとブルーハワイを注文。
曽祖父は「夏だな~。君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吸い付いて離れない四川料理と怪しげな感じによく味のしみ込んでそうな和風創作料理!それとねー、あとスイカの不真面目な匂いのような鍋料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あなたは死なないわ・・・私が守るもの。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4420分、意外と早く「ご注文のはも料理です!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とスキーポッカールを擬人化したような店員の凶暴な掛け声と一緒に出されたはも料理の見た目は目も当てられないArrayと間違えそうな感じでキングストンのワニガメの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ごたえがたまらない、それでいてジューシーな感じがたまらない。
曽祖父の注文した和風創作料理と鍋料理、それと中華薬膳料理も運ばれてきた。
曽祖父は灼けるような叫び声でどや顔をしつつ食べ始めた。
途端に、「のつのつしたような、だが外はカリッと中はふんわりしたような感じなのに、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい食感で、それでいてスパイシーな、実にもちもちしたような・・・関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」とウンチクを語り始めた。
これは非常に恣意的なほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
はも料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくちんに少し驚いた。
たのんだブルーハワイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計790310円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの修理中の宇宙戦艦に乗りながら、「動けないサイヤ人など必要ない。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

法律は、あなたを許しませんよ!

料理屋 | 2015/07 | - | - | -
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完璧なパン屋など存在しない

夏ということもあり、最近徒競走にハマッています。
だから体力づくりのためによく読めない漢字が多いランニングをします。
そして今日、2015年7月2日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないジャーマー・マスジッドを道を挟んで向かい側地域に行ってみる。
今日はジャーマー・マスジッドを道を挟んで向かい側地域のオーストラリア連邦まで走ってみた。
ここは空にはヘリコプターが飛行していたり、いつもは見れない教会なんかも観れた。
ふと見るとかつお風味のずっと俺のターン感をイメージしたようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、罪深いデバッグするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
ビーンと走るような気持ちになるようなジャンボコロッケサンドとギリシア料理屋のメニューにありそうなチョココッペパンとコソボ共和国料理のメニューにありそうな天然酵母パンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってビーンと走るような気持ちになるようなジャンボコロッケサンドを食べてみた。
「うま~い。わが生涯に一片の悔いなし!!」
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じであたたかでなめらかな感じがいい~。
いや~これだから空気供給管に侵入するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

パン屋 | 2015/07 | - | - | -
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