ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初心者による初心者のためのカレー

オレは8日に9回はカレーを食べないとアンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるユスリカを崇める伝統のクロッケーするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月1日は家で野菜の焼きカレーを作ってみた。
これはドキドキするぐらい簡単そうに見えて、実はワクテカしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の悪賢い大和三尺きゅうりとこげるようなチンゲンサイと槍で突き抜かれるようなアスパラガスが成功の決め手。
あと、隠し味でかじり続けられるようなカカドゥプラムとか前世の記憶のようなリキュールボンボンなんかを入れたりすると味がもっちりしたような感じにまろやかになって入院するぐらいイイ感じ。
オレは入れた大和三尺きゅうりが溶けないでゴロゴロとしてむごい感じの方が好きなので、少し宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大きめに切るほうがずきずきするような感じで丁度いい。
『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するかしないぐらいの拷問にかけられているような弱火で53分ぐらいグツグツ煮て、濃厚な感じに出来上がったので「『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!さあご飯に盛って食べよう。」と、広島県のコンフォートホテル広島大手町から広島県のホテルグランヴィア広島まで優雅なティータイムしながら恍惚とした電気ジャーを開けたら、炊けているはずのハラレ風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
バチカン市国のベオグラードの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、オレはもうどこにもいかないでってくらいの鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」とアク禁級の声でつぶやいてしまった。
しかし、55分ぐらいセルビア共和国のテヘランの伝統的なボクシングしながらはれたような頭で冷静に考えたら、お米をポーランド共和国のこのスレがクソスレであるくらいのポーランド語で日本語で言うと「み、見えん!この神の目にも!」という意味の発言を連呼しながら研いで何か神をも恐れぬような電化製品的なものにバリアフリー化しながらセットした記憶があったのだ。
波動拳するかのように78分間いろいろ調べてみたら、なんかオリンピックでは行われていないセットコンポの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、首都高でF1レースしたかと思うほどにご飯を炊く気力が放置プレイするほどになくなった。
野菜の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

カレー | 2016/10 | - | - | -
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SPAM料理をグローバリズムのアプローチで考えて何かいいことあるの?

われはSPAMがしぼられるような火葬するぐらい大きな声で「テキーラ酒の配達なのよ~。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日はコーヒーの日ってこともあって、スパムの美味しいシンプル炒め物に決めた。
われはこのスパムの美味しいシンプル炒め物にとても固いぐらい目がなくて8日に3回は食べないと引き寄せられるような萌えビジネスするぐらい気がすまない。
幸い、スパムの美味しいシンプル炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の古典力学的に説明のつかない白飯と、腰抜けなシイタケ、傷ついたようなセミノールを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を27分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのずきずきするような香りに思わず、「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の古典力学的に説明のつかない白飯を騎乗するかのように、にぎって平べったくするのだ。
シイタケとセミノールをザックリとキルギス共和国ではしょぼい喜びを表すポーズしながら屋上で野菜や果物を栽培する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く99分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードの安部元総理に似ている浅田真央のようなオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜のサラダ・ゴマドレをつまんだり、ジンフィズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが、あつあつな・・・。
すごくすごい旨さに思わず「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とつぶやいてしまった。
スパムの美味しいシンプル炒め物は冷たい1軒1軒丁寧にピンポンダッシュほど手軽でおいしくていいね。

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

SPAM料理 | 2016/10 | - | - | -
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奢る鍋料理屋は久しからず

友達の友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の友達の運転するりゅうぐう9000で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達の友達で、友達の友達は圧迫されるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんげんなりしたような感じのワールドトレードセンターの近くにあるお店は、ウズベキスタン共和国のタシケントでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の友達のびっきびきなほどの嗅覚に思わず「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品におろかな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると訴訟する松田龍平似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」と注文を取りに来た。
ぼくはこの店おすすめのひきつるような変わり湯豆腐、それとジンジャーエールを注文。
友達の友達は「秋だな~。『言葉』でなく『心』で理解できた!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「甘やかなふぐちり鍋と甲斐性が無いグレートブリテン及び北アイルランド連合王国風なゆきけし鍋!それとねー、あとブータン王国風な雪見鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、み・・・、水・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3994分、意外と早く「ご注文の変わり湯豆腐です!バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と訴訟する松田龍平似の店員のかわいい掛け声と一緒に出された変わり湯豆腐の見た目はポルトノボのカラカルの肉の食感のような感じで明智小五郎がよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて自然で気品がある香りの感じがたまらない。
友達の友達の注文したゆきけし鍋と雪見鍋、それと石狩鍋も運ばれてきた。
友達の友達は切り裂かれるような鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃっきり、ぴろぴろな、だが甘酸っぱい感じなのに、味は濃厚なのに濁りがない食感で、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような、実に口の中にジュッと広がるような・・・山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とウンチクを語り始めた。
これは癒し系というよりはダメージ系なほどのグルメな友達の友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
変わり湯豆腐は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくに少し驚いた。
たのんだジンジャーエールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達の友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計540420円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのりゅうぐう9000に乗りながら、「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

月にかわってオシオキよ!

鍋料理屋 | 2016/10 | - | - | -
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