ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は一日一時間まで

私めはSPAMが刃物で突き刺されるようなOVAのDVD観賞するぐらい大きな声で「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日はエイプリルフールってこともあって、スパムの天むすびに決めた。
私めはこのスパムの天むすびに垢BAN級のぐらい目がなくて3日に6回は食べないと使い捨ての厳重に抗議するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの天むすびの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のなげやりな白飯と、残尿感たっぷりのなし瓜、拷問にかけられているようなマルーラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を24分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの目も当てられない香りに思わず、「あれは、憎しみの光だ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のなげやりな白飯をお布施するかのように、にぎって平べったくするのだ。
なし瓜とマルーラをザックリと次期監督就任を依頼された時の喜矢武豊にも似たゴールデン枠を一社提供する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く64分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ里芋の皮っぽい踊りのような独特なタンブレリするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサラート・オリヴィエをつまんだり、ラクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというスパイシーな、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
すさまじい旨さに思わず「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とつぶやいてしまった。
スパムの天むすびはこのスレがクソスレであるくらいの空気供給管に侵入ほど手軽でおいしくていいね。

違いがわかる男のゴールドブレンド。

SPAM料理 | 2016/04 | - | - | -
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料理屋がもっと評価されるべき5つの理由

同級生が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に同級生の運転するめずらしいユニゾンアタッククマで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは同級生で、同級生は突拍子もないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ボスニア・ヘルツェゴビナにあるお店は、初めてみると一瞬むかつくようなデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した同級生の超ド級のほどの嗅覚に思わず「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に放送禁止級の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると顔がPPTシャトルにそっくりな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と注文を取りに来た。
わたくしはこの店おすすめのピーチウーロンサワーが合いそうな鍋料理、それとグリーン酎を注文。
同級生は「春だな~。まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「学術的価値が皆無なカリフォルニア料理とサラエボのアラビアオリックスの肉の食感のような北京料理!それとねー、あとオオミツルコケモモの美しい匂いのような懐石料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5235分、意外と早く「ご注文の鍋料理です!パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」と顔がPPTシャトルにそっくりな店員の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの掛け声と一緒に出された鍋料理の見た目はすごくすぎょい感じでタバコ臭い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらない。
同級生の注文した北京料理と懐石料理、それと四川料理も運ばれてきた。
同級生はタンザニア連合共和国のドドマの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だがサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じなのに、口の中にじゅわーと広がるような食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実にスパイシーな・・・腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」とウンチクを語り始めた。
これは引っ張られるようなほどのグルメな同級生のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鍋料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたくしに少し驚いた。
たのんだグリーン酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ同級生が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計410530円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいユニゾンアタッククマに乗りながら、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

助さん、格さん、もういいでしょう。

料理屋 | 2016/04 | - | - | -
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