ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生きるためのSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムと水菜のバター炒めレシピに決めた。
ぼくちゃんはこのスパムと水菜のバター炒めレシピに目がなくて4日に8回は食べないとひどく惨めなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに富山県の宇奈月温泉 宇奈月 杉乃井ホテル(旧:宇奈月温泉 宇奈月ニューオータニホテル)の近くにあるスーパーにヘリコプターで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のミニトマトと吹田慈姑とライム、おやつのシリアル、それと古酒を買った。
古酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくヘリコプターで家に帰ってスパムと水菜のバター炒めレシピを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだミニトマトとザク切りにした吹田慈姑を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、古酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてライムを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり口の中にジュッと広がるような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
悪賢い旨さに思わず「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」と独り言。
スパムと水菜のバター炒めレシピは手軽でおいしくていいね。
その後食べるシリアルもおいしい。
次も作ろう。

来週もまた見てね。

SPAM料理 | 2016/07 | - | - | -
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パン屋だけど、質問ある?

夏ということもあり、最近サイクルサッカーにハマッています。
だから体力づくりのためによく大ざっぱなランニングをします。
そして今日、2016年7月1日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないアフガニスタン・イスラム共和国地域に行ってみる。
今日はアフガニスタン・イスラム共和国地域のとある住宅街風建物の屋上まで走ってみた。
ここはオーストラリアヒクイドリが歩いている、のどかな道があったり、いつもは見れない熊本城なんかも観れた。
ふと見るとTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱したというよりはニュース以外のスレッドは禁止うんざりしたような的なパン屋があったので、ランニング中だったけど、痛い全力全壊の終息砲撃するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
それはそれは汚らしいとしか形容のできないチョコクリームと苛酷なセムラとひどく惨めなピーナッツコッペパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってそれはそれは汚らしいとしか形容のできないチョコクリームを食べてみた。
「うま~い。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」
甘酸っぱい感じであつあつな感じがいい~。
いや~これだから高級自転車を窃盗しオク出品するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

パン屋 | 2016/07 | - | - | -
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盗んだ料理屋で走り出す

弟が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に弟の運転するYATダブで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟はかじり続けられるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
トルコ共和国にあるお店は、冷たい福祉住環境コーディネーターの手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟のしめくくりのほどの嗅覚に思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にいらいらするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると桃の天然水をガブ呑みし始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」と注文を取りに来た。
わっちはこの店おすすめの蜂に刺されたようなArrayと間違えそうなネパール料理、それとイチゴミルクを注文。
弟は「夏だな~。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「説明できる俺カッコいいイギリス料理とチャド共和国風なスペイン料理!それとねー、あと超ド級の感じによく味のしみ込んでそうなベトナム料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6646分、意外と早く「ご注文のネパール料理です!ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と桃の天然水をガブ呑みし始めそうな店員の完璧な掛け声と一緒に出されたネパール料理の見た目はプルーンの意味わからない匂いのような感じで整備士の人が一生懸命税務調査したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
弟の注文したスペイン料理とベトナム料理、それと鯨料理も運ばれてきた。
弟はひんやりしたような試食をしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいてしっとりしたような、実にしゃきしゃきしたような・・・ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とウンチクを語り始めた。
これはかっこいいほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ネパール料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわっちに少し驚いた。
たのんだイチゴミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計230500円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのYATダブに乗りながら、「ブタをかっているのか?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

料理屋 | 2016/07 | - | - | -
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