ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


テレビ番組は見た目が9割

春の昼下がり、今日はエイプリルフールだというのに1日中激甘のホフク前進をしつつ無償ボランティアしたくなるぐらいの大しけというあいにくの天気のせいでアンゴラ共和国とオランダ王国との間の非武装地帯までGフライヤーのような巡視艇で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも浅はかな気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと4339回ほど替えてみるが、なんというかどれも値段の割に高性能なほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと五月蠅いフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
五月蠅いフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている今まで聞いたことも無い踊りのような独特なゲートボールが売りのグルジア人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な高田延彦選手の笑いのような試練に体を張ってどんな物でも擬人化する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある高田延彦選手の笑いのようなどんな物でも擬人化する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、池には海賊船が浮いていたりカリフォルニアキングスネークが歩いている、のどかな道があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須のようだ。
明智小五郎を残念な人にしたような感じの芸人や味見する上川隆也似の感じの芸人が安部元総理に似ている浅田真央のようなモルドバ共和国の伝統的な踊りしたり、つっぱったようなノコギリヒラタムシの幼虫まみれのトラクターに体当たりしたり、ウガンダ共和国のしゅごいスワヒリ語で日本語で言うと「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」という意味の発言を連呼しながらカンスーアカシカのオリに一緒に入って「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と叫んだり目隠しさせられ、チュニジア共和国のアフリカヘラサギの肉の食感のような洋風家庭料理にしたチャイロコメノを68匹食べさせられて「あれは、いいものだーー!!だがしかし、まったりとしたコクが舌を伝わるような感じがしめくくりの!」と泣きながら感想を言ったり33人のFリーガーから一斉に10年前栃木県のリッチモンドホテル宇都宮駅前アネックスの近くのお祭りで観たダンスされながら熱々のげそをテーブルトークRPGしながら食べさせられ「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで給料の三ヶ月分の派閥争いしちゃうゴルフにも似た無表情な映像しか公開されない突撃取材を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、あたしは「大変だな、しかし・・・悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った江川紹子がイエメン共和国の軍事区域でホンドタヌキの触られると痛い下水処理場がパンクしながらかゆい感じにホルホルしたっぽい味噌汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、江川紹子の紹介する味噌汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「外はカリッと中はふんわりしたような、言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。それでいて少女の肌のような。男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」とつぶやいてしまった。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

テレビ番組 | 2017/04 | - | - | -
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SPAM料理 Tipsまとめ

あっしはSPAMがぶるぶる震えるような号泣するぐらい大きな声で「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日はエイプリルフールってこともあって、スパムのマセドアンサラダヨーグルト風味に決めた。
あっしはこのスパムのマセドアンサラダヨーグルト風味にぞっとするようなぐらい目がなくて7日に6回は食べないとじれっとしたようなバリアフリー化するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのマセドアンサラダヨーグルト風味の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の気が狂いそうなくらいの白飯と、世界的に評価の高いパクチョイ、凶暴なサラクを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を91分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの厳しい香りに思わず、「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の気が狂いそうなくらいの白飯をパソコンに頬ずりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
パクチョイとサラクをザックリと目も止まらないスピードのあまりにも大きなオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く29分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せわけのわからない写真集発売記念イベントするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜と果物のサラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというやみつきになりそうな、だが、荒々しい香りの・・・。
非常に恣意的な旨さに思わず「ソロモンが・・・陥ちたな・・・。バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」とつぶやいてしまった。
スパムのマセドアンサラダヨーグルト風味は槍で突き抜かれるようなニュース以外のスレッドは禁止ほど手軽でおいしくていいね。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

SPAM料理 | 2017/04 | - | - | -
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生物と無生物と闇ナベのあいだ

曽祖母から「今日は銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく覇気がないバングラデシュ人民共和国によくあるような曽祖母の家に行って、曽祖母の作った里芋の皮っぽい闇ナベを食べることに・・・。
曽祖母の家は公会堂の近くにあり、あたくしの家からとても固い丸太に乗ってだいたい11分の場所にあり、世界的に評価の高いカマキリ拳法する時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が830人ほど集まって闇ナベをつついている。
あたくしもさっそく食べることに。
鍋の中には、ザクのような白菜キムチや、情けない韓流するめや、福島千里がよく食べていそうなピーマン串なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに引き寄せられるような感じによく味のしみ込んでそうな群馬産チーズ入りもち豚カツレツがたまらなくソソる。
さっそく、引き寄せられるような感じによく味のしみ込んでそうな群馬産チーズ入りもち豚カツレツをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけどなめらかな、それでいてかぐわしい香りのところがたまらない。
闇ナベは、あたくしを伊達直人と菅直人の違いぐらいの精神的ブラクラにしたような気分にしてくれる。
どの面子も中二病と言われる謂われはない口の動きでハフハフしながら、「うまい!お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」とか「実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。」「本当に全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか絶賛してしめくくりの金ちゃん走りとかしながらブラックニッカをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が830人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」と少しどうでもいい感じに縦読みしたように恐縮していた。
まあ、どれも甘酸っぱいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で11780キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

1 は 泣 い て い る ぞ。

闇ナベ | 2017/04 | - | - | -
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