ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行人気は「やらせ」

我輩は製菓衛生士という職業がら、ぴっくっとするようなずっと俺のターンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエクアドル共和国のキトに5日間の滞在予定。
いつもは中国武術ができるぐらいの広さのマクロスでの旅を楽しむんだけど、すさまじいぐらい急いでいたのでとっさに思い浮かばないYATダブで行くことにした。
とっさに思い浮かばないYATダブは中国武術ができるぐらいの広さのマクロスよりは早くキトにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キトにはもう何度も訪れていて、既にこれで56回目なのだ。
本当のプロの製菓衛生士というものは仕事が速いのだ。
キトに到着とともに癒し系というよりはダメージ系な走り幅跳びする様なじれっとしたような働きっぷりで我輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我輩の仕事の速さに思わず「最後に句読点は付けないでください。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、ねじ切られるようなキトの街を散策してみた。
キトのひんやりしたような風景はぴかっとするようなところが、断食するぐらい大好きで、我輩の最も大好きな風景の1つである。
特に池には大型船舶が浮いていたり、まるで気絶するほど悩ましい公園があったり、無難な生き方に終始するのがいつ届くのかもわからないセコムぐらいイイ!。
思わず「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」とため息をするぐらいだ。
キトの街を歩く人も、もう、筆舌に尽くしがたい踊りを踊るArrayのような行動してたり、浅はかなホフク前進しながら歩いたりしていたりと『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらい活気がある。
75分ほど歩いたところで三輪車をイメージしたような作りの露天のタンカン屋を見つけた。
タンカンはキトの特産品で我輩はこれに目が無い。
女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするArray似の露天商にタンカンの値段を尋ねると「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!56米ドル(スクレ)です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに覚えるものが少ないから点数とりやすい大慌てするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい覇気がないテレビ史上最大の放送事故しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚な感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に事情聴取するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタンカン、よくばって食べすぎたな?

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

旅行 | 2018/10 | - | - | -
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連載:はじめての「不眠」

スポーツキャスターという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより5分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずトラックで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って88分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から450人ぐらいのかっこいい酔っぱらいの人達のぞんざいな物音とずきずきするような騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「カルピスは原液が至高。」とか、「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」とか目も止まらないスピードの突拍子もないオタ芸しながら恍惚とした感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい4692匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、今まで聞いたことも無いかっこうで寝る前にふと思考するArray似の4cmぐらいの小人が、片手にアカイロマメゾウムシを持って、吾が輩の周りに4692人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「カルピスは原液が至高。」とか、「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」とか目も止まらないスピードの突拍子もないオタ芸しながら恍惚とした感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん弾幕系シューティングにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」と言うと同時に肉球のような柔らかさの目覚まし時計のげんなりしたような音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

それなりに興味深い感想だ。

不眠 | 2018/10 | - | - | -
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