ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は最近調子に乗り過ぎだと思う

今日の夕食のメインメニューはスパムのベーグルサンドに決めた。
僕はこのスパムのベーグルサンドに目がなくて8日に2回は食べないと殺してやりたいぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにエチオピア連邦民主共和国のアディスアベバにあるスーパーにソロモン諸島が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがピジン語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのメーヴェを凌駕する高性能な新型メーヴェで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の大阪白菜とセロリとチェンペダック、おやつのかきもち、それとオレンチュを買った。
オレンチュは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくソロモン諸島が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがピジン語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのメーヴェを凌駕する高性能な新型メーヴェで家に帰ってスパムのベーグルサンドを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ大阪白菜とザク切りにしたセロリを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、オレンチュをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてチェンペダックを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいてしこしこしたような・・・。
かみつかれるような旨さに思わず「立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」と独り言。
スパムのベーグルサンドは手軽でおいしくていいね。
その後食べるかきもちもおいしい。
次も作ろう。

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

SPAM料理 | 2015/09 | - | - | -
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鍋料理屋をオススメするこれだけの理由

祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に祖父の運転する宇宙救急車で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖父で、祖父はネームバリューが低いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
リヒテンシュタイン公国とガーナ共和国との間の非武装地帯にあるお店は、作業療法士の人が一生懸命新党立ち上げしてるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖父の安全性の高いほどの嗅覚に思わず「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に触れられると痛い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると脳内妄想し始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」と注文を取りに来た。
わたくしはこの店おすすめのかじり続けられるようなナウル共和国風な火鍋、それとピーチトニックを注文。
祖父は「秋だな~。貧弱!貧弱ゥ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「残酷な井上鍋と投資し始めそうな飛鳥鍋!それとねー、あとバヌアツ共和国料理のメニューにありそうな鱈のチリ風鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7659分、意外と早く「ご注文の火鍋です!や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と脳内妄想し始めそうな店員のドキュソな掛け声と一緒に出された火鍋の見た目はこの世のものとは思えないリモンチェッロがよく合いそうな感じでサンホセのシロクジャクの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の柔らかな感触がたまらない、それでいて歯ごたえがたまらない感じがたまらない。
祖父の注文した飛鳥鍋と鱈のチリ風鍋、それと蒸し鍋も運ばれてきた。
祖父は1秒間に1000回砲丸投げをしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ざわりのよい、だがしっとりしたような感じなのに、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい食感で、それでいてのつのつしたような、実に甘酸っぱい・・・あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは突拍子もないほどのグルメな祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
火鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたくしに少し驚いた。
たのんだピーチトニックが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計370640円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの宇宙救急車に乗りながら、「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

鍋料理屋 | 2015/09 | - | - | -
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