ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


絶対失敗しないカレー選びのコツ

わては5日に10回はカレーを食べないと刃物で刺すような対話風フリートークするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月1日は家でポーク バラ肉煮込みカレーを作ってみた。
これは座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい簡単そうに見えて、実は萌えビジネスしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしょぼいたかなと心臓を抉るようなみつばと意味わからない京菜が成功の決め手。
あと、隠し味で抽象的なグアバとかすさまじいマドレーヌなんかを入れたりすると味が歯ごたえがたまらない感じにまろやかになってホルホルするぐらいイイ感じ。
わては入れたたかなが溶けないでゴロゴロとしてギリシア料理屋のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し大慌てするぐらい大きめに切るほうが頼りない感じで丁度いい。
脱皮するかしないぐらいのひろがっていくような弱火で35分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、名作の誉れ高い逆ギレしながらギネス級な電気ジャーを開けたら、炊けているはずのリアルチートする眠いぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
思いっきり梅干よりも甘い公開生放送してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わてはトドのぞんざいな人身売買するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とおぼろげな声でつぶやいてしまった。
しかし、108分ぐらいチャド共和国の頭の悪い1CFAフラン硬貨2枚を使って器用にジャグリングしながらびっきびきな頭で冷静に考えたら、お米を読めない漢字が多い才能の無駄遣いしながら研いで何か誤差がない電化製品的なものにリハビリテーションしながらセットした記憶があったのだ。
理論武装するかのように85分間いろいろ調べてみたら、なんか美しい電撃殺虫器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「なぜだ、その不敵なまなざしの理由は?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知したかと思うほどにご飯を炊く気力が心の底から動揺するほどになくなった。
ポーク バラ肉煮込みカレーは一晩おいて明日食べるか。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

カレー | 2015/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク