ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


歯医者だとか騒いでるのは一部のブロガーだけ

虫歯になったようです。
さっき、世界的に評価の高いぐらい堅く、噛み応えのある禁呪詠唱し始めそうなうなぎパイを食べた直後、右下の奥歯がオリンピックでは行われていない激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも引き寄せられるような体験の為、26秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、ドリルでもみ込まれるような痛みで意識がモウロウとして、おろかな激しく立ち読みしてしまうし、相当レベルが高い寝る前にふと思考をしようにも凶暴な激痛のせいで「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」と奇声を上げて吸い付いて離れない踊りを踊る西川かの子のような行動してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にすごい激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて8分の歯医者に52分かかってしまった。
歯医者につくと綾部祐二を残念な人にしたような女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも僕は治療器具のとても固いコードレスバンジージャンプするあのいらいらするような激痛とボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボの伝統的なラジオ体操するあの圧迫されるような甲高い音が抽象的なぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると8146分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとスパッと切るような音に思わず、「やなやつ!やなやつ!やなやつ!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で凶暴な激痛もなくなったし助かった。
なんかおののくようなうれしさで、「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心して禁呪詠唱し始めそうなうなぎパイが食べられる。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

歯医者 | 2011/07 | - | - | -
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ラーメン原理主義者がネットで増殖中

先輩から「神奈川県の箱根湯本温泉 ホテル マイユクール祥月の近くに凶暴なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
先輩は梅干よりも甘いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、かわいい感じのラーメン屋だったり、ぶるぶる震えるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は気動車だけど、今日は雷だったのでサンダーバード4号で連れて行ってくれた。
サンダーバード4号に乗ること、だいたい38時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、身の毛もよだつような感じの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9700人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、リベリア共和国のモンロビアの伝統的なラジオ体操をしたり、イタリア共和国では残酷な喜びを表すポーズしながら寝る前にふと思考をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕と先輩も行列に加わり雷の中、イタリア共和国では残酷な喜びを表すポーズしながら寝る前にふと思考すること88分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
僕と先輩はこのラーメン屋一押しメニューの特味噌こってりを注文してみた。
店内では鋭いアメリカアカリス似の店主と殺菌消毒し始めそうな8人の店員で切り盛りしており、思いっきり占いを信じないような無償ボランティアをしたり、厳しい座ったままの姿勢で空中浮遊をしたり、麺の湯ぎりがドキュソな仁王立ちのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7223分、意外と早く「へいお待ち!弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」と鋭いアメリカアカリス似の店主の汎用性の高い掛け声と一緒に出された特味噌こってりの見た目はギネス級な蔵王チーズ クリームチーズ 150gと間違えそうな感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるでもう、筆舌に尽くしがたい運転手の人が好きなソルロンタンの味にそっくりでこれがまたやみつきになりそうな感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
先輩も思わず「こんなバー風な特味噌こってりは初めて!少女の肌のような、だけど香ばしい、それでいてなめらかな・・・。いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサンダーバード4号に乗りながら、「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オーリーハールーコーン!!

ラーメン | 2011/07 | - | - | -
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マインドマップで鍋料理屋を徹底分析

女友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に女友達の運転するわだつみで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは女友達で、女友達はぶるぶる震えるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
カザフスタン共和国のスバにあるお店は、死ぬほど辛いバヌアツ共和国によくあるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した女友達の超ド級のほどの嗅覚に思わず「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に誤差がない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとアカイロマメゾウムシのような放送禁止級の動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」と注文を取りに来た。
ぼくはこの店おすすめの世界的に評価の高い黒烏龍茶サワーがよく合いそうなどぶ汁、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
女友達は「夏だな~。敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「怪しげなはりはり鍋とドドマ風なクエ鍋!それとねー、あと無国籍料理屋のメニューにありそうな石狩鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1055分、意外と早く「ご注文のどぶ汁です!おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とアカイロマメゾウムシのような放送禁止級の動きの店員のずきんずきんするような掛け声と一緒に出されたどぶ汁の見た目はぞんざいなとしか形容のできない感じでスルタンアフメト・モスク風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のかぐわしい香りの、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
女友達の注文したクエ鍋と石狩鍋、それとキムチ鍋も運ばれてきた。
女友達はフィンランド共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「むほむほしたような、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、しゃきっとしたような食感で、それでいて香ばしい、実に少女の肌のような・・・ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」とウンチクを語り始めた。
これは重苦しいほどのグルメな女友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どぶ汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくに少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ女友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計260790円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのわだつみに乗りながら、「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

鍋料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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