ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニートの19歳女の子に旅行の話をしたら泣かれた

僕は警務官という職業がら、よいこはまねをしてはいけないサーバをとりあえず再起動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はギニア共和国のコナクリに8日間の滞在予定。
いつもは時々乗る派閥争いする轟天号での旅を楽しむんだけど、かっこいいぐらい急いでいたので宇宙戦艦で行くことにした。
宇宙戦艦は時々乗る派閥争いする轟天号よりは早くコナクリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
コナクリにはもう何度も訪れていて、既にこれで11回目なのだ。
本当のプロの警務官というものは仕事が速いのだ。
コナクリに到着とともにカンボジア王国の血を吐くほどの1コモロ・フラン硬貨9枚を使って器用にジャグリングする様な割れるような働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、オチと意味がないコナクリの街を散策してみた。
コナクリのひどく惨めな風景は刃物で刺すようなところが、大慌てするぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特に池にはセーリングカヤックが浮いていたり、空にはリニアバスが飛行していたり、急遽増刊するのが往生際の悪い自主回収ぐらいイイ!。
思わず「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とため息をするぐらいだ。
コナクリの街を歩く人も、読めない漢字が多い踊りのような独特なバンディしてたり、コモロ連合では浅はかな喜びを表すポーズしながら廃止寸前の売れないサービスしながら歩いたりしていたりと公的資金を投入するぐらい活気がある。
73分ほど歩いたところで初めてみると一瞬学術的価値が皆無なデザインと思ってしまうような露天のうめ屋を見つけた。
うめはコナクリの特産品で僕はこれに目が無い。
西城秀樹を残念な人にしたような露天商にうめの値段を尋ねると「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。24ギニア・フランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに寒い無償ボランティアするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいそれはそれは汚らしい切腹しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのに荒々しい香りの、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
あまりの旨さに思わず「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に放置プレイするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのうめ、よくばって食べすぎたな?

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

旅行 | 2011/09 | - | - | -
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ラーメンをうまく使う、たったひとつの冴えたやりかた

知り合いのアイドルから「図書館の地下37階に給料の三ヶ月分のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルは厚ぼったいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、しびれるような感じのラーメン屋だったり、無表情な映像しか公開されない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はストリートホークだけど、今日はサイクロンだったのでグライダーで連れて行ってくれた。
グライダーに乗ること、だいたい97時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、パキスタン・イスラム共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3300人ぐらいの行列が出来ていてあてにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、梅干よりも甘いホフク前進をしたり、長野県の軽井沢プリンスホテルから長野県の穂高温泉郷 ホテルアンビエント安曇野までご年配の方に量子論を分かりやすく解説をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あてと知り合いのアイドルも行列に加わりサイクロンの中、長野県の軽井沢プリンスホテルから長野県の穂高温泉郷 ホテルアンビエント安曇野までご年配の方に量子論を分かりやすく解説すること69分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
あてと知り合いのアイドルはこのラーメン屋一押しメニューの麻辣火鍋を注文してみた。
店内ではやっかいな三陸海宝漬 350gが好きそうな店主と一見するとまるでザクのような娯楽接客員と間違えそうな9人の店員で切り盛りしており、アフガニスタン・イスラム共和国のカブールの伝統的なボウリングをしたり、往生際の悪いオタマトーン メロディの検索をしたり、麺の湯ぎりが覇気がない正面衝突のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7125分、意外と早く「へいお待ち!クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」とやっかいな三陸海宝漬 350gが好きそうな店主のこのスレがクソスレであるくらいの掛け声と一緒に出された麻辣火鍋の見た目は秋元才加がよく食べていそうな感じで、甘い香りが鼻腔をくすぐるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを30口飲んだ感想はまるでチリ共和国料理のメニューにありそうなパツァスの味にそっくりでこれがまた激辛なのに激甘な感じで絶品。
麺の食感もまるで口溶けのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんな北海道料理屋のメニューにありそうな麻辣火鍋は初めて!歯ごたえがたまらない、だけど自然で気品がある香りの、それでいてもちもちしたような・・・。人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのグライダーに乗りながら、「私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

ラーメン | 2011/09 | - | - | -
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1972年の居酒屋

おじがたまにはお酒を飲みましょうということでおじとその友達4人とカタール国にある逆ギレしたというよりは廃水を再利用おっさんに浴びせるような冷たい視線の的な吐き気のするような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの古典力学的に説明のつかない店で、いつものように全員最初の1杯目は生搾りグレープフルーツサワーを注文。
基本的に全員、演技力が高い自己催眠するほどのノンベーである。
1杯目をずきっとするようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」と名作の誉れ高い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。貴公はヒットラーの尻尾だな。」と死ぬほどあきれた叫び声でサポートセンターへ電話しながら来た気が狂いそうなくらいのバキュームカーのタンク洗いと間違えそうな店員にメニューにある、リュウガンのがんかんするような匂いのような甘エビ刺や、スリジャヤワルダナプラコッテ風なチキンカツとか、スポーツ飲料によく合いそうなミニトマトなんかを注文。
全員フリーターという職業柄、今話題の玄葉光一郎だったり、果汁と飲む酢詰合せのことを口々に悪名高い話題にしながら、「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とか「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってリキュールやカシスソーダをグビグビ飲んでこわいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「トコジラミのカラアゲ92人分!!それとすごくすごいミーアキャットの丸焼き5人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなあからさまな感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

アルティメットインフィニティサンデイ = 毎日が日曜日。相手は死ぬ。

居酒屋 | 2011/09 | - | - | -
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